やはり、白土先生のところは良い意味で違いました。 大学病院では、緑内障の確定診断もあやふやなままに具体的な治療法の説明などもありませんでした。 また、大学病院を紹介した緑内障の専門医も曖昧でした。 確定的な判断を自信をもってできないのです。 白土先生は違いました。 客観的なデータを重ね、視神経の状態も多角的に観察。 過去の膨大なご経験の中から、私の状態がどういうものか判断されました。 結果、点眼薬治療を開始することになりました。 この点眼薬治療を開始するか否かは、微妙なところなので、判断力がなければできないでしょう。 このケースでも分かりましたが、どこどこ大学の大学病院の先生が言っているから正しい、のではなく、日本トップの知見、経験を持つ○○先生が言うことなのだから日本で受けられる最前の治療はこれだろう、という判断が大事です。 やはり患者も、よく情報を吟味することが大事です。 お年を召している方でしたら、ご親族で若い情報収集ができる人に相談してみましょう。 相当に違うはずです。 あるいは、信頼できる近所のお医者さんに、日本トップの名医を紹介してもらいましょう。 返信
やはり、白土先生のところは良い意味で違いました。
大学病院では、緑内障の確定診断もあやふやなままに具体的な治療法の説明などもありませんでした。
また、大学病院を紹介した緑内障の専門医も曖昧でした。
確定的な判断を自信をもってできないのです。
白土先生は違いました。
客観的なデータを重ね、視神経の状態も多角的に観察。
過去の膨大なご経験の中から、私の状態がどういうものか判断されました。
結果、点眼薬治療を開始することになりました。
この点眼薬治療を開始するか否かは、微妙なところなので、判断力がなければできないでしょう。
このケースでも分かりましたが、どこどこ大学の大学病院の先生が言っているから正しい、のではなく、日本トップの知見、経験を持つ○○先生が言うことなのだから日本で受けられる最前の治療はこれだろう、という判断が大事です。
やはり患者も、よく情報を吟味することが大事です。
お年を召している方でしたら、ご親族で若い情報収集ができる人に相談してみましょう。
相当に違うはずです。
あるいは、信頼できる近所のお医者さんに、日本トップの名医を紹介してもらいましょう。