私自身が、三年目の時に働いていた病院です。 研修医が終わり、専門の科に進み1年目でした。 個々の病院で鍛えられたおかげで、今の自分があると思っています。 当時は夜8時に終わったら早く終わった、さあ飲みに行こう、というくらいが普通でした。 もう20年近く前ですので今はわかりませんが。 今考えるとよく1年間できたなあと思います。 当時の師匠には、いろいろな面で今も感謝しています。 返信
整形外科は、脊椎に強いことで有名です。 部長の医師は人柄も良く、外来を担当する日はいつも夕方まで混雑しているようです。 外科は、特に肝臓外科の部長が有名で、九州大学病院で移植手術の手伝いによく呼ばれています。 丁寧で確実な診療、手術をされます。 腹腔鏡手術を中心に施行されています。 脳外科の部長医師は手術がかなり上手で、難しい症例も紹介を受けて手術しています。 血管外科は、医師は一人ですが、症例数も多く、こちらも上手です。 返信
特に頸椎ヘルニアでは専門の腕のいいDrがいる。 実際に自分も診断してもらったが、治療法のメリット、デメリットをわかりやすく説明してもらい納得のいく診断だっと思われる。 私の場合は、具体的な治療は行わずに経過観察を行い、悪化したらオペしようとの事だったが、どうも自然に快方に向かったみたいである。(X線で確認してはいないので、推測である。) 返信
僕は、数日前、急に胸が締め付けられる痛みを覚え、様子をみていたんですが、歩けないくらいの痛みに変わったので救急車を呼びました。 そして、夜間外来のある病院に搬送されました。 心電図を取ってもレントゲンでも、異常が見当たらなく、鎮痛剤のお薬をその場で飲んで様子を見ることになりました。 胸の心配はなかったのですが、少し酸素の量が足りないとの事で、酸素を吸わせていただきました。 酸素の吸引のお蔭で息はしやすくなりましたが、お薬を飲んでも、まだ胸の痛みは、変わらずでした。 先生が「異常がないから、明日昼間に、整形外科を受診されてみたら、どうですか?」と言われて、早速、日にちが変わり朝一番に、整形外科を受診しました。 まだ、胸の痛みが治まらず、不安でした。 でも、整形外科では、「痛みの原因が判らない。とりあえず痛みと止めを出しておくから、お薬が効くから心配しなくていいです」と言われ、何かモヤモヤしながら帰宅しました。 お薬を服用してから少しはよくなったんで、安心していた矢先、何か体が倦怠感に襲われ、また、よくなった胸の痛みも激痛に変わりました。 それから、僕は朝、夜、体重を測るのですが、食欲がないのに体重が1日で2キロ増え、食べてもないのに、お腹が妊婦さんみたいにポッコリと出始めました。 そして、熱がないのに喉がからからで・・・水分を飲む割には、トイレの回数はそんなに多くなかったんです。 仕事は休ませてもらっていたのですが、「何か、おかしい・・・」と不安に駆られてるとき、仕事の件で上司から、電話がありました。 上司は今までのいきさつを知っているんで、「実は今・・・」と事情を、話したら「おしっこは出てるか?」と言われ「飲んでる割には、行く回数が少ないです」と話しました。 また、「あと足のむくみはないか?」と言われ、なにげなく見たら、足がパンパンに腫れれいて、びっくりして伝えたら、「すぐ、病院に行け!!」と言われました。 その時、夜間帯の時間だったんで、何処にいけば良いのか悩んでいたら、上司は市民病院がかかりつけらしく「そこなら的確にみてくれるから早く行って来い」と言われ、すぐに行きました。 時間外なので、受診出来るか不安でしたが、対応してくださいました。 先生はお若かったですが、考えられる病気をすべて調べてくださりました。 心臓はどうもない…、喉が渇く、と言うのも、尿検査をしましたが、糖尿でもなさそうと… 胸と腹部のレントゲンを見せて頂きながら、「腹部には異常はないです。ただ、胸のレントゲンを見てください。」と言われて、見たら「胸に水が溜まってる。」と指摘されました。 それでむくみなどが出ていたそうでした。 「でも、水はそんなに緊急性のあるものの量ではなさそうですから、しばらく様子を見て同じ症状が続くようなら、内分泌科に行かれることをお勧めいたしますよ~。」と言われて、安心しました。 そして「また何かあったら、いつでも来てくださいね。」と、この一言でさらに、不安が消えました。 「今までの病院は何で気づいてくださらなかったんだろう?」と思い、的確で丁寧な先生、優しく対応してくださった看護士さん、丁寧な受付の方には、本当に感謝の気持ちでいっぱいでした。 夜間外来の患者さんが多いのも、納得いたしました。 皆様に良い病院だと知ってほしくて長文になりましたが、最後まで読んで下さり有難うございました。 返信
私自身が、三年目の時に働いていた病院です。
研修医が終わり、専門の科に進み1年目でした。
個々の病院で鍛えられたおかげで、今の自分があると思っています。
当時は夜8時に終わったら早く終わった、さあ飲みに行こう、というくらいが普通でした。
もう20年近く前ですので今はわかりませんが。
今考えるとよく1年間できたなあと思います。
当時の師匠には、いろいろな面で今も感謝しています。
整形外科は、脊椎に強いことで有名です。
部長の医師は人柄も良く、外来を担当する日はいつも夕方まで混雑しているようです。
外科は、特に肝臓外科の部長が有名で、九州大学病院で移植手術の手伝いによく呼ばれています。
丁寧で確実な診療、手術をされます。
腹腔鏡手術を中心に施行されています。
脳外科の部長医師は手術がかなり上手で、難しい症例も紹介を受けて手術しています。
血管外科は、医師は一人ですが、症例数も多く、こちらも上手です。
特に頸椎ヘルニアでは専門の腕のいいDrがいる。
実際に自分も診断してもらったが、治療法のメリット、デメリットをわかりやすく説明してもらい納得のいく診断だっと思われる。
私の場合は、具体的な治療は行わずに経過観察を行い、悪化したらオペしようとの事だったが、どうも自然に快方に向かったみたいである。(X線で確認してはいないので、推測である。)
僕は、数日前、急に胸が締め付けられる痛みを覚え、様子をみていたんですが、歩けないくらいの痛みに変わったので救急車を呼びました。
そして、夜間外来のある病院に搬送されました。
心電図を取ってもレントゲンでも、異常が見当たらなく、鎮痛剤のお薬をその場で飲んで様子を見ることになりました。
胸の心配はなかったのですが、少し酸素の量が足りないとの事で、酸素を吸わせていただきました。
酸素の吸引のお蔭で息はしやすくなりましたが、お薬を飲んでも、まだ胸の痛みは、変わらずでした。
先生が「異常がないから、明日昼間に、整形外科を受診されてみたら、どうですか?」と言われて、早速、日にちが変わり朝一番に、整形外科を受診しました。
まだ、胸の痛みが治まらず、不安でした。
でも、整形外科では、「痛みの原因が判らない。とりあえず痛みと止めを出しておくから、お薬が効くから心配しなくていいです」と言われ、何かモヤモヤしながら帰宅しました。
お薬を服用してから少しはよくなったんで、安心していた矢先、何か体が倦怠感に襲われ、また、よくなった胸の痛みも激痛に変わりました。
それから、僕は朝、夜、体重を測るのですが、食欲がないのに体重が1日で2キロ増え、食べてもないのに、お腹が妊婦さんみたいにポッコリと出始めました。
そして、熱がないのに喉がからからで・・・水分を飲む割には、トイレの回数はそんなに多くなかったんです。
仕事は休ませてもらっていたのですが、「何か、おかしい・・・」と不安に駆られてるとき、仕事の件で上司から、電話がありました。
上司は今までのいきさつを知っているんで、「実は今・・・」と事情を、話したら「おしっこは出てるか?」と言われ「飲んでる割には、行く回数が少ないです」と話しました。
また、「あと足のむくみはないか?」と言われ、なにげなく見たら、足がパンパンに腫れれいて、びっくりして伝えたら、「すぐ、病院に行け!!」と言われました。
その時、夜間帯の時間だったんで、何処にいけば良いのか悩んでいたら、上司は市民病院がかかりつけらしく「そこなら的確にみてくれるから早く行って来い」と言われ、すぐに行きました。
時間外なので、受診出来るか不安でしたが、対応してくださいました。
先生はお若かったですが、考えられる病気をすべて調べてくださりました。
心臓はどうもない…、喉が渇く、と言うのも、尿検査をしましたが、糖尿でもなさそうと…
胸と腹部のレントゲンを見せて頂きながら、「腹部には異常はないです。ただ、胸のレントゲンを見てください。」と言われて、見たら「胸に水が溜まってる。」と指摘されました。
それでむくみなどが出ていたそうでした。
「でも、水はそんなに緊急性のあるものの量ではなさそうですから、しばらく様子を見て同じ症状が続くようなら、内分泌科に行かれることをお勧めいたしますよ~。」と言われて、安心しました。
そして「また何かあったら、いつでも来てくださいね。」と、この一言でさらに、不安が消えました。
「今までの病院は何で気づいてくださらなかったんだろう?」と思い、的確で丁寧な先生、優しく対応してくださった看護士さん、丁寧な受付の方には、本当に感謝の気持ちでいっぱいでした。
夜間外来の患者さんが多いのも、納得いたしました。
皆様に良い病院だと知ってほしくて長文になりましたが、最後まで読んで下さり有難うございました。
内科も外科もレベルの高い病院。
発熱外来も設置されています。
JR吉塚駅からすぐなのでアクセスは便利です。
市民病院で午前11時迄の受付ってこともあり、院内はいつも患者さんが溢れています。
【受診には、予約を入れることをお勧めします】
友人が腹痛を訴えて受診。
てっきり胃が悪いのかと思っていたら先生がすい臓に注目。急性膵炎であるとのことで急遽入院。
1ヶ月後元気に退院した。