住所:埼玉県川口市柳崎5-17-10 パークシティ1F
電話番号:048-263-6638
埼玉県川口市-柳崎眼科クリニック
コメント
“埼玉県川口市-柳崎眼科クリニック” への2件のフィードバック
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まず、目頭と鼻の間あたりに小さな炎症?の様なものができ、少しじくじくとしてカサブタ状になっていました。
それから数日間様子を見ていましたが、炎症の様なものは、まぶたや目の下にまで範囲がひろがってしまい、本人の主人は痒みではなく強い痛みがあるようにでした。
そして、朝起きると目ヤニのようなものでまぶたが開かなくなってしまい、その日の朝すぐに眼科に行きました。来院した際に、看護師さんに目の周りの炎症を見せ、痛みがあることも伝えました。
その上でなにも言われなかったので、普通に椅子に座って順番を待っていたのですが、「感染する可能性もあるので、お席を移動してください」と言われ、専用の椅子に移動する事になりました。
それは仕方のない事だと思いますが、受付けの際に症状は伝えているので、席の事は一言言っていただきたかったです。さほど混雑はしておらず、スムーズに検査や診察を受けることができました。
隣にメガネ屋さんが併設されているので、コンタクトの処方でいらっしゃっている患者さんが多いようですクリニックの中はとても掃除が行き届いていて、清潔な印象を受けました。
眼科なので、他人に感染するおそれのある病状の患者さん用の専用の椅子があるなど、衛生面はしっかりしていると感じました。主人は痒みは全くなく、逆に痛みが強いと訴えていましたが、先生は「痒みもあるはず」と仰って、花粉によるアレルギー症状という診断をうけました。
ステロイド剤と点眼薬の処方を受け、様子を見てください、とのことでした。検査を受けたのは私の主人なのですが、目の粘膜を綿棒で擦られていて、点眼による軽い麻酔があったとはいえ、痛そうでした。
後から主人に聞いたところ、炎症をおこしていることもあり、すごく痛かったとのことでした。とくに問題があるようには感じませんでした。
しいて言えば、左右の長椅子が向かい合って置いてあるので、患者さん同士が向かい合ってしまうのが少し気になりました。こちらでの診断は、花粉によるアレルギーということでしたので、ステロイド剤を塗りながら様子を見ていると炎症の範囲が広がり、明らかに悪化してしまったので、違う皮膚科を受診しました。
すると花粉ではなく、ヘルペスウイルスによる炎症が重症化している、という診断を受けました。
ヘルペスにステロイド剤を使うと、症状が悪化するそうで、とても危険だということでした。
眼科では診察も3分程度でしたし、しっかり診てくださったとは思えません。。 -
先日、コンタクトレンズを作成するため、こちらを受診しました。
今までのコンタクトレンズ店併設の眼科では、さらっとものの5~10秒程の診察でしたので「必要なのかな」っと思っていたのですが…。
竹井院長の診察を受けてビックリ!!
まず、装用時間の長さを怒られてしまいましたが、目の内側の細胞?!の写真や、酸素不足で血管が伸びてきているなど、事細かに現時点での、私の眼の状態を説明してくださり、今後の使用方法も指導してくださいました。
コンタクトを始めて15年くらい経ちますが、初めてでした。
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