住所:東京都新宿区西新宿6-7-1
電話番号:03-3342-6111
東京都新宿区-東京医科大学病院
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“東京都新宿区-東京医科大学病院” への120件のフィードバック
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緊急外来の後、急遽一週間程入院する事になりましたが、看護師さんや担当の医師が大変丁寧親切に説明して下さり、スムーズに準備を進めることが出来ました。
入院中も、5~6畳程の玩具のある遊べる部屋や、良質の図書が豊富にあり、遊びたい盛りの子どもも大変快適に過ごしたようです。
看護師さんが笑顔で対応して下さり、先生方も面会外の子どもの様子をよく話して下さった為、不安なく過ごしました。
何かある際は、またこちらにお願いしたいと思っています。 -
5月の終わり頃に、急な腹痛で内科にかかった時、婦人科の疑いがあると近くの婦人科を紹介され行きました。こちらの病院では精密検査を勧められた為、以前に東京医科大学病院へ通っていた事もありそちらの紹介状を頂きました。
受付でわからないことを聞くとすぐに調べてくれたり、迅速に対応してくれます。看護師さんも内診・検査の際、サポートしてくださるので安心して受ける事が出来ました。
予約していても、朝1番じゃないと2時間以上待たされるのでいつも混んでいます。
予約なしだと午後まで待つことになるので必ず予約するようにしています。大学病院なので、アルコール消毒が所々配置されておりトイレも清潔でした。地下にはコンビニもあるので待ち時間に買いに行くこともできて充実しています。
女医の先生だったのですが、手術をするべきなのか?したらメリットデメリットはどうなのか?や手術をしない場合の治療でピルを使ってみるか等、いろんな治療法を提案されました。
自分にはどれが合うのか悩みましたが、選択肢があって患者の意見を尊重して頂くのは有難かったです。検査では、内診とエコーを撮っていただきました。痛みがあったので詳しく診てもらい、試しに低用量ピルを処方して頂き経過観察で様子をみています。始めの1か月は吐き気とめまいが続いて辛かったのですが、2か月目から安定してそういった症状は出なくなりました。
定期的に診察を受けているのと、なにか不調があった場合など連絡くださいと言われているので安心して通う事が出来ています。
大学病院なので、混んでいますし待ち時間も長いですが、不安点等を相談して治療法を見つけて頂けるのでこれからもこちらの病院で経過観察していこうと思います。 -
喉の痛みと高熱が出たので近くの医院に行き、解熱剤として注射してもらったものが体に合わず全身に蕁麻疹がはしってしまったので救急で東京医科大学病院にいきました。
呼吸器科のブースにはあまり看護師は多くいませんでしたが特に嫌な印象もなく卒なく仕事をこなしている感じです。また受け付けは少ない人数で数多くの患者をこなして大変そうな感じでした。
医院から電話を入れてもらい救急で診てもらったので待ち時間は全くありませんでした。呼吸器科には患者が多いためか小さな仕切りに医師がいる感じで5人以上はいました。
大学病院なので検査装置の数や待合室の椅子の数などは不満ないほど揃っていると感じます。また掃除もいき届いているので衛生的には満足のいくレベルだと思います。
高熱が出たということで当初扁桃腺切除手術をすすめられ、また同時に注射で蕁麻疹が出たので薬物アレルギー検査もしました。その後二か月半、月に2~3回ペースで通っていたのですが通院の度に詳細な説明を求めてもまだ結果が出ないという感じで濁されていました。そのうち扁桃腺手術は必要ないなど行くたびに方針が変化していきました。薬物アレルギー検査の結果も最終的に何のアレルギーで蕁麻疹が出たのか不明とも言われより詳細な検査がしたいのなら他の科に行ってくれと言われ幻滅しました。
救急当日は蕁麻疹が収まるものと栄養剤、計3本を点滴してもらいました。その後3か月にわたり、鼻からの内視鏡や扁桃腺切除のための検査、薬物アレルギー検査をしました。
救急で行った日の処置には問題を感じませんでしたが、詳細に調べた方がいいと医師が言っておきながら、二か月半も通院させた挙句、最後には蕁麻疹になった理由も高熱が出た理由もわからないといわれたことに幻滅しました。
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昼過ぎから左耳の下が腫れ始め、夜にかけてだんだん腫れが広がって発熱もあったため、深夜だったが病院に行くことにしました。行く前に事前に都内で深夜の時間帯に見ていただける耳鼻咽喉科の先生がいる病院を電話で調べて、救急外来を受け付けている病院に出向きました。
あまり大した病気や怪我ではなかったせいか、対応に関しては非常に淡白な印象を受けました。受付の男性も少しぶっきらぼうでした。あまり救急外来に馴染みがない人間にとっては不親切だと感じました。
待っている人は自分以外に一組しかいなかったのに、耳鼻咽喉科の先生が一人しかいなかったのか、かなり待たされた印象だった。特に熱が上がってきていたので辛く感じた。
深夜だったこともあり薄暗く、無機質だった。大学病院なので施設は充実していると思う。清潔感は可もなく不可もなく、という感じだった。廊下や病室は少し古く感じた。
原因を聞いたがあまりはっきりとはわからず、ストレスや疲れからくるものではないかと言われました。それから数日間もらった薬を飲みましたが、熱は引いたものの腫れはなかなか良くなりませんでした。
病院では30分以上待たされましたが、検査自体は簡単に終わり、特に耳の異常もなくおたふく風邪でもなさそうだったため、原因としては疲れやストレスではないかという診断でした。解熱剤と腫れを抑える薬を2種類、院内処方でもらいました。
大学病院なのでプライバシーに関しては基本的には信頼していた。初診だったので保険証を提出した。受診後の支払いや処方箋は全て機械で出す形式だったので、全てデータ管理されているのだと思う。
全体的にはあまり満足いかなかった。おおごとでないと病院側は取り合ってくれないのかという印象を受けたのと、待ち時間がとても辛く長く感じた。スタッフの対応は決して明るくなく、行っても気持ちは晴れなかった。
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母の咳と発熱が1週間くらい続いていて、近所の内科にかかりましたが、風邪でしょうとのことで、風邪薬だけもらって帰ってきました。
その日の夜のひどい悪寒がありゼイゼイと呼吸も苦しそうで、居てもたってもいられずに救急車を呼びました。
救急外来の先生がちょうど呼吸器の専門の先生だったらしく、すぐにレントゲンとCTを取ってくれ、重度の肺炎と診断。
そのまま即入院になりました。
主治医も最初に診ていただいた先生がなってくださり、2週間ほどで無事ご飯も食べれるようになって退院できました。
看護師さんも優しく本当に皆様には感謝しています。 -
5年ほど前からこちらの病院でお世話になってます。数ヶ月に1度のペースで通っています。症状としては動悸や眩暈、手の震えがあり、まず近くの病院で診てもらったところ専門医が良いとのことで紹介して頂き来院しました。
採血の受付スタッフの方達、内科窓口の受付の方たちはいつも丁寧な対応で好感が持てます。説明も分かりやすく無駄のない動きをしていると思うので、スタッフ管理や教育が行き届いているのだと思います。
今回は予約外で来院したので混雑状況により結構待つかなと構えていました。午前中の方が混雑しているイメージがあったので今回は午後の時間に合わせて来院しましたが、採血して1時間半程で診察して頂けたので大変満足しています。
個人医院など他の病院で採血した場合は結果が出るまで数日待つ事が多いのですが、東京医科大学病院は採血検査に必要な技師や施設があるので、採血して1時間半程でその日のうちに結果が出るので再来院する必要が無いところが魅力の1つだと思います。またいつ行っても院内はいつも清潔でキレイです。
いつもは担当の専門医の先生に診てもらうのですが、今回は予約外で来院したのでいつもの担当の先生が不在の為、別の先生に診てもらいました。採血した結果を診ながら丁寧に質問以外のことも教えてくださりとても親切な対応でした。
採血の場所は4階にあり受付で申請し順番を待ちます。大学病院ということもあり他の患者さんがたくさん居て順番を待ってましたが、採血をする看護師スタッフが5~6名程いたので10分程で順番が回ってきました。対応も手際よく痛みもなくスムーズでした。
受付時に発行されるナンバーが患者の名前代わりになっており、診察の順番にそのナンバーが待合室のパネルに表示されるシステムになっているので、いつ自分の番が来るのかという目安になり、分かりやすくプライバシーに配慮している対応だと思います。
大学病院ということもあり格診療科や専門医、施設も充実しています。いつ来院しても清潔でとてもキレイです。診察時も不安な事や気になることなど教えてくださいますしいつも親切に対応してくださいます。
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歯並びが心配で矯正歯科に受診してレントゲンを撮ったところ、埋伏歯が見つかり手術をした方が良いと言われました。
紹介状を書いてもらっていたのでスムーズに話も伝わりました。先生の助手で若い男性が付いていましたが、子どもにも優しく話しかけてくれて助かりました。
調べ物も自分のスマホを出してくれすぐに教えてくれたりして感謝しています。とにかく患者さんの数が多いので予約なしではかなり厳しいと思います。
大学病院なので大概は紹介状を持っていたり、次の予約をきちんと取ってあるので待ち時間に関してはそんなに不満はありません。大学病院なので設備に関しては文句なくトップクラスだと思います。
創立100周年とのことで歴史は古いですが、院内は綺麗でそんなに古さは感じられません。多分ベテランの先生なので心配はありませんでしたし、子どもにも緊張しないよう優しく説明してくれていました。
手術なのでお任せするしかなく私のほうがドキドキしていました。抗生物質は飛び火の症状でちょうど服用していたために痛み止めとうがい薬だけもらいました。
子どもは基本医療費がかかりませんが、矯正にともなう手術だったために薬代も自費で支払わなければなりませんでした。名前を呼ばれるアナウンスが入ったりしますが、特に気になることはありません。
ドアが開いているので一番手前の患者さんは、待合の一番前の椅子からみえてしまいます。子どもより親のほうがドキドキしてしまいましたが、手術して良かったと後々子どもが思ってくれたら良いなと思います。
大学病院の先生にしては、フレンドリーに接してもらえたので良かったです。 -
他の病院で3ヶ月入院していましたが、治療検査を進めるも、症状の改善を見込めず、自主退院をしました。
それから、専門科がある病院を探し、自宅から通える距離のこの病院に診察をお願いする形になりました。大学病院なのか、受付スタッフの対応は、淡々としています。
しかし、妊婦さんや高齢者の方には、待たずにお会計が出来るなどの優先サービスがあり、いいなと思いました。
診察は看護師さんはおらず、先生と2人のみでの診察です。予約をしていても、必ずと言って良いほど待ちます。
午前中は、採血など各検査も混んでおり、診察時間待ちとあわせると、1時間ほど待ったこともあります。大学病院なので、とても大きいです。
駅からも近く、駐車場も完備されています。
所々老朽化の工事をしています。
清掃の方も常にいて、きれいな状態が保たれています。入院はせず、自宅治療で良いと言ってくださり、ストレスなく治療に専念することができました。
症状も病院を変えてから、すっかり安定して、今では2ヶ月に一度の通院のみとなりました。前の病院である程度の検査をしてあったので、ここの病院では検査は血液検査程度でした。薬も以前の病院と同じものを処方してくださり、助かりました。
プライバシーに関しては、特に気になるなと思ったことはありません。
しっかりと、看護師さんや受付のスタッフの方が管理してくださっているので安心できると思います。待ち時間は多少長いですが、先生や看護師さんの対応、病院の設備等には特に問題なく通わせて頂いてます。
駅からも近いので、足の不自由な方やお年寄りの方も通院しやすい病院だと思います -
梅雨の時期忙しく仕事から帰ってきた。
胃の調子が悪くご飯を食べて上からも下からもリバース。
近くの病院で見てもらったところ胃腸炎だったのですが、吐き気は収まらず10キロ以上体重が落ちました。
そこで東京医科大学病院で見てもらい精密検査をしても異常がないため、精神科へ。
そこではうつ病とは判断されず、軽い安定剤のみ出されただけでした。
結果治らなかったので、病院を変えてやっとうつ病とパニック障害、不安障害だということが判明しました。 -
持病のため神経内科に15年通院しています。
地下鉄丸ノ内線「西新宿」駅からすぐで、地下道が病院入口まで続いているので雨の日も濡れずにすみます。
大学病院なのに建物自体がコンパクトで大きすぎず、玄関入り口から外来診療科への移動がスムーズにできます。
内部構造がごちゃごちゃしてわかりにくい大病院も多々ありますが、東京医科大学病院は初めてでもわかりやすいと思います。
初診以外は完全予約制で待ち時間も少ないです。
入院した時は手首・足首にネームバンドを巻き、点滴や採血時の氏名確認は徹底されていました。
衛生管理も優れていると思います。 -
昼頃嘔吐があり、夕方から嘔吐、下痢の症状が強くなる。
水分を摂取してもすぐに吐き戻してしまうため、脱水症状で体に力が入らなくなり、危険を感じたため、主人に救急外来に連れていってもらうようにお願いする。
最初に近所の中野総合病院の救急外来に行くと、妊娠中との理由で断られ、普段妊婦健診を受けている東京医科大学病院に行くようにすすめられたため、東京医大の救急外来を受診。3人の看護師の方が代わる代わる処置をしてくださったと思うが、点滴の内容が看護師間で共有されていなかったり、点滴が逆流しているのに15分ほど放置され、直したと言ったあとも逆流していたり、それについての謝罪が全くなく、一言も優しい言葉をかけられた記憶がない。
内部事情は不明だが、それほど忙しいといった印象は受けなかったにも関わらず、殺伐とした雰囲気で、弱っている人間に対してあまり優しい環境とは言えないと感じた。
また、電話をしないで受診したため、受付のスタッフの方から時間外選定医療費(8,400円)が発生すると説明され、中野総合病院からこちらに受診するように指示があったと伝えたが、その方が判断できる内容ではなかったようで支払う方向で話がすすんでいたが、最終的な支払いは、診料、検査、投薬のみの料金だった。
入院を必要としない緊急性の低い患者の時間外での受診を控えてもらうことが目的のようだが、今回の状況(普段妊婦健診を受けていて、中野総合病院には受診拒否されこちらに行くように指示されたこと、一人ではまともに歩けないこと)を考慮して、受付スタッフであれど臨機応変な対応をしてほしいと感じた。救急外来には私の前に2人ほど患者さんがいらっしゃったように見えたが、とても楽しそうにおしゃべりをされていた。こちらは脱水症状や吐き気でまともに座っていられなくソファに無言で横になっていたが、その状況から特に診察の順番が早まったということもなかった。
他の患者さんがお元気そうに見えたのは気のせいかもしれないが、先に診てもらえてもよかったのでは?と思う。受診後の点滴処置のため、カーテンで仕切られた簡易ベッドが5個程度並んだ別室に通された。救急外来なので必要最小限の設備だが、十分という印象。
特に汚いと感じる点はなく、清潔であったように思う。
施設の充実度に含まれるかどうかはわからないが、夜間は3人体制とのこと。電話をしないで受診したことを、医師から開口一番に注意され、「夜間は3人体制だから困る」という点を強調されたことはこちらのミスであるとはいえ不快だった。意識も朦朧とした非常事態だったため、処置後でよいのでは、と感じた。ウイルス性胃腸炎であれば、治療法(点滴、吐き気止め)は妥当なものであると思うが、細菌性かどうかの検査がなかったことは疑問。(「夕べ何か変なものは食べなかったか」という問診はあり)
血液のバランスが悪くないかを診るために血液検査をし、多少の炎症反応あり。
脱水症状(脱力感)があり、水分を摂取してもすぐに吐き戻してしまう状態だったため、点滴をすると体が楽になると強くすすめられ、「1時間程度かかる」と説明を受けていたが、点滴の速度が異常に遅く、途中で看護師の方に時間を確認すると「5時間かかります」とのこと。主人やこどもを待たせていたため、途中でスピードをあげてもらったが、それでも3時間ほどかかった上に、思ったほど体は回復せず、吐き気も続いており、途中二度ほど点滴が逆流していたこともあったため、不信感をおぼえた。
点滴処置後、吐き気止めのプリンペランを処方されたが、点滴にも吐き気止めを入れてもらって効果がなかったため、その後服用することはなかった。点滴の処置を受けた部屋は、カーテンで仕切られた簡易ベッドが並んでいる作りなので、患者さんや医師との会話が丸聞こえなのが気になった。
特に個人情報やプライバシーが漏れる会話をしているわけではないので問題はないと思うが、医師や看護師が子どもとは優しく丁寧に会話をする一方、何度もナースコールを押す老人の男性には冷たくあしらっている声などが聞こえるのはあまり気持ちのよいものではなかった。こちらに非があるのは間違いないのだが、受付後に「時間外選定医療費(8,400円)が発生します。お電話一本あればよかったのですが…」という言い方の説明を受けたことや、受診の開口一番、医師から、電話をしないで受診したことを注意されたことから始まり、点滴でのミスや看護師の方の優しくない、謝罪のない対応で、始終不快だった。
健康時なら問題ないのだが、衰弱している状態は一目瞭然だったはずなので、優しく対応していただきたかった。 -
会社で受診する健康診断の婦人科検診で紹介状をもらいました。
検診の詳細を見て、近所の小さな病院で出来る検診なのかわからなかったので職場が近い新宿で大きな病院に行こうと思い、こちらの病院をインターネットで探しました。人によると思うのですが、施設も大きいし人も多いのでどちらかというと事務的な印象の方が多いように感じました。
各外来にいる受付のスタッフさんと、検査の案内をしてくれたスタッフさんは明るくて好印象でした。
総合案内カウンターの女性スタッフさんが少し冷たい印象だったのが残念です。大学病院なのである程度時間はかかるだろうと思ってましたが、とにかく待ち時間が長いです。検査を受ける際はまだ我慢できる範囲でしたが、検査結果を聞く際に3時間待ちました…。
他科受診の方を優先しているとの事で…。し大学病院なので施設設備や待合スペースなどは充実してるように感じました。ただやはりちょっと古い感じは否めないです。
お会計が機械での支払いができるので、診察後はストレスなく帰る事ができました。先生は淡々と説明してくださるので人によっては事務的と感じるかもしれませんが、分かりやすくお話しして下さいました。検査についても事前の説明と当日に再度説明をしてくれてきちんと分かった上で受診ができました。
コルポ検診を初受診しました。普段の婦人科検診では細胞を擦り取る感じなので痛みもありませんが、コルポ検診は細胞を切り取るので…一瞬ですが激痛が。人によってあまり痛くない方もいるみたいです。
検診中の痛みは一瞬でしたが、とりあえず1~2日出血してるのと、おそらく細胞を切り取ったであろう側のお腹が検査から次の月経がくるまで違和感がありました。
検査結果が出るまでしばらくかかるのと、特に大きな異常はなかったのでお薬は頂きませんでした。初回受診の際に個人情報の取り扱い等の説明がびっしり書いた紙を渡され、それを読んで同意してもらえないと診察が受けられないという話でした。初めてそういう書面を交わしましたので、情報がどう使われるのか不安があります。
とにかく診察の待ち時間だけが不満でした。
後は可もなく不可もなく、です。大学病院という安心感はありますが、以前に受診していた杏林大学病院の方が明るくて雰囲気はいいかな?という印象です。 -
40度近い発熱がおさまらず、またつばを飲み込むこともできないくらいの喉の痛みが主な症状です。風邪をひいたときの喉の痛みよりもさらに奥の方が痛み、風邪薬を飲んでものどの痛みがひかない場合は扁桃炎を疑い、来院していました。
大学病院で大勢の患者さんが来られることから、看護師の方もスタッフの方も、対応がスピーディーです。しかしながら雑だったりぶっきらぼうだったりということもなく、テキパキとした気持ちの良い対応でした。
大きな病院ですので、午前中からお昼時にかけては非常に混雑します。ただし、診察してくれる先生も大勢いるため、数時間も待たされるといったことはありませんでした。それにしても、混雑具合は相当なものがあります。
大学病院ということもあり、施設の充実度についてはまったく問題なく、必要なものはすべてそろっているという印象です。また清潔度についても、高級感があるくらいの施設ですので常に清潔さは保たれていました。
大きくて有名な病院ということもあり、診断も非常にスピーディーで的確だったと思います。治療法も、必要に応じて点滴、飲み薬などを使い分けてくださり、特に症状がひどいときにはすぐに点滴を投与してくださるなど、大変助かりました。
以前はしばしば扁桃炎を起こして、救急外来含め、頻繁に利用していました。症状が重い時には抗炎症薬を点滴してもらいましたが、それによって症状はめざましく改善されました。副作用があるので常に点滴をしてもらえるわけではないのですが、明日は会社を休めないといったやむを得ない事情を説明し、症状も重い場合は点滴をしてもらうことができ、大変助かりました。
大きな病院ですので、患者の個人情報などを相当な量、持っているとは思いますが、こちらから見ていてプライバシーについて問題だなと思うようなことはありませんでした。診察室への呼び出しも番号での呼び出しでした。
大きな大学病院だけあって、施設の充実度、スタッフの対応、診察の態勢などは申し分ないと思います。特にドクターの方は優秀な方が多いのではないかという印象を受けました。またたまに研修医の方からも診察されることがありましたが、特に気になるような問題などもありませんでした。さすが大学病院、という感じです。
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聞こえづらい→近所の耳鼻科受診→大学病院受診で昨年発覚した脳腫瘍でした。インターネットで色々調べて、情報を探して、名医がいらっしゃるというので、こちらにかかることに。まっすぐ歩けないなど日常生活に支障が出始めたくらい、体に影響を及ぼしていた大きな腫瘍を殆ど摘出してもらいました。その手術後の経過観察ということで、定期的に受診しています。
受診科の受付のかたは敢えて笑顔にならないようにされているのか、慣れるまですこし怖かったです。看護師さんはほぼどのかたも明るくて気さくな感じで、ほっとしました。 病棟の看護師さんは女性はもちろん予想外にけっこういらした男性も、気さくで爽やかな人ばかりでした。 時間がきて担当看護師さんが交代したら、症状(?)をあらためて最初から言い直さないといけないことも何度もあり、それはグッタリでしたが。
時間で予約していたので、いつもはそう長く待つことはありません。30分の枠の中に何人、と決まっているとは思うのですが・・・たまたま、随分長くなってしまった患者さんがいらしたようで、この日は相当待ちました。他の診察室の患者さんはどんどん予定どおりに受診して帰って行かれるのに、同じ先生を待っている患者さんだけで混んでいました。
外来ではあまり不満を感じることはないと思います。病院売店が院内の小さなコンビニなので、品揃えは寂しく感じました。入院中は、浴室に、寝たきりのかた用の大きな浴槽が中央に置かれていて、広い浴室の隅でちまちまとシャワーをするのが少し残念でした。(男女兼用の)1個のみで、日によっては予約いっぱいでシャワー出来ない事も発生したり。浴室内に時計がないからか、予定時間を過ぎても前の人がなかなか出て来なかったり。 バスマットのようなものが使い捨てだったのはありがたかったです。
4・6人部屋の窓側と廊下側は明るさ・解放感があまりに違っていて、同じ金額なのは不思議です。治療というか、摘出手術しか道がなかったのですが・・・。他でならば間違いなく、顔面がかなり麻痺してしまったか、腫瘍の大部分を取り残すことになったか、というものを、洗練された凄い技術で、麻痺ほとんどなく腫瘍はほとんど取り除いてくれました。噂は伊達じゃない。信じてお願いして良かったと思っています、これからも信じていきたいです。
いつもは検査があり、次回もありますが、今回は検査はナシ(先生の問診のみ)。
薬は、症状はあったものの、先生にはそんなに必要という状態ではなかったようで、欲しいかどうか患者本人の希望による、という感じでした。そんなんでいいんだ!?とすこし驚きました。薬って本人の気休めの意味もあるんでしょうかね。受診科前の待ち合い→診察室前の待ち合い に呼ばれる時も、受付番号だけで名前は出ません。診察室に呼ばれる時に、すぐ目の前の診察室から呼ばれるだけです。 会計などのときも名前は出ません。
何か悪用しようとする人がいても、有名人が行っても、それはきっと安心ではないかなと思いました。前途のとおりこの日は後半かなり混んでしまい、先生やはりピリピリ。 私のミスにより「(入力を)やり直しだ!」と呟かせてしまったり、舌打ちさせることになってしまったり、怖いやら、忙しいのに大変申し訳なかったです。
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視界に違和感があり、一晩たっても治らなかったために地元の眼科を受診したら、失明の危険の高い原田病の疑いがありということで、専門的に研究をしている教授のいる、治療実績の多い病院ということで紹介状をだして頂きました。
眼底検査をする為に瞳孔を開く薬を使うので、検査後は眩しすぎて周囲がよく見えないのですが、たまたま通りかかった別病棟の看護師さんが、見えていないことに気づいてソファーまで手を引いて連れて行ってくれたり、ご高齢の患者さんにはかがんで耳元でお話をするなどの細かい配慮があって気持ち良かったです。
予約した診察の前に視力や眼圧の基本検査をやってくれるので、ただ待つだけではないのでそれ程の待たされた感は感じません。
たまにソファーが全て埋まってしまう程混雑することはありますが、診察室が7つあるので、患者さんの回転も速いですよ。頻繁に清掃員さんが掃除をしている姿も見ていますし、至る所に除菌剤のポンプが置かれていて、自由に使えるようにもなっていたのが印象的でした。
地元の病院では検査できなかったものを検査してもらう為に紹介されたくらいですので、設備も相当整っているのだと思います。初診の時には自力で外来に行ったのに急患扱いをされて驚きましたが、とても進行の早い病気だと知ってからは、その手際の良さに感謝の気持ちでいっぱいです。
治療方法は現在の所たった一つしかないと言う事と、副作用のリスクをしっかりと説明して頂けたので、特に不満はありません。服用するステロイド剤の濃度をだんだんと下げていく、ステロイドパルス療法中なのですが、どのタイミングでどれくらい濃度を下げるかは医師の判断次第なのですが、一般的な目安時期だけで処方されるのではなく、ちゃんと検査の画像や数値を見た上で処方してくれるので、安心してお任せする事ができています。
カルテが天井を走るレールに乗って診察室や検査室に移動します。
途中で誰かの手に触れる事がなく、医師や検査技師の元に届くというのは嬉しいですね。
そのカルテそのものもバラ紙のままではなく、ファイル状になっているので、抜け落ちて誰かに見られる心配もないのもいいですね。どうせ大した病気じゃないだろうと軽い気持ちでいたのですが、やけに急いでいくつも検査をすると思っていたら、実は進行が早い、失明の危険性が極めて高い病気だと知り、その対応の早さに感謝しています。
大学病院というと、待ち時間ばかりが長くて診察時間は3分のようなことをよく耳にしますが、丁寧な診察と説明がありました。 -
父が週に1回定期受診しています。
外来担当の医師の対応がとても丁寧で、患者の不安に思っていることに対しても、外来受診時にせかすこともなくじっくり聞いてくださり、丁寧に答えてくださるので安心感があります。
私も月に1回くらいは受診に付き添うのですが、医療従事者だとわかると説明を省略する医師も多い中で、とても丁寧に対応していただき患者家族としては感謝するばかりです。
自分の職場でも見習いたいと思わせる医師の対応です。
通院にはかなりの時間がかかるのですが、通い続けたいと思える病院です。 -
ヘルプとして何度か定期的にお手伝いをさせていただいた病院なんですが、この病院の一番の特徴は緊急外来があることですね。
24時間119番に電話がかかってきた患者様をこの病院に案内されて、医師が緊急に診察をしてくれます。
当直も多くて忙しいのですが、スタッフみんなが声をかけあいながら間違いのないように連携をとっています。 -
私立の大学病院だけあって、建物・設備が充実しているのは良いです。
最新の医療機器が使えるのは、治療に役立ちます。 -
親不知を抜くために受診しました。
医師からの抜歯の説明は分かりやすく、麻酔も抜歯自体もほとんど痛みなく行って頂くことが出来ました。
そのため、4本とも抜歯しました。
日程の都合で、3人の医師が関わって下さいましたが、上述の対応が一貫してました。
アフターケアの方法は資料を頂けたため、困った時にどう対処すべきがすぐに分かりました。 -
2年間勤務しました。
様々な疾患に対して外科的な治療から内科治療まで行っており、急性期から慢性期まで幅広い患者層でした。
そのため、泌尿器科疾患だけでなく、他の基礎疾患を持っている場合でも内科的治療を受けることもできます。
特に、手術件数は多く、ダヴィンチ(手術支援ロボット)手術などの先端の医療が受けられます。
また、化学療法も多くやっています。
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