住所:東京都台東区蔵前3-1-10 蔵前セントラルビル3F
電話番号:03-3865-6641
東京都台東区-竹内眼科クリニック
コメント
“東京都台東区-竹内眼科クリニック” への4件のフィードバック
-
急激に視力が落ち、線が歪んで見えるようになり竹内眼科クリニックで診察を受けました。
黄班円孔という病気で早めに手術を行ったほうが良いということで、竹内院長に手術して頂き、手術後とても良い経過をたどっています。
信号も見えるし、電信柱も今までは真っ二つに分かれて見えましたが、ちゃんと歪みなく見えてます。
こちらの院長の竹内忍医師は、もと東邦大学の教授で、日本でトップの網膜剥離手術の名手です。
東邦大学の時代から超有名な医師で、難治性の網膜剥離の患者が助けを求めて詰めかけていたそうで、有名芸能人の網膜剥離手術も多数執刀されている方です。
今も全国の眼科医から紹介された患者で混み合っています。
何十年もの手術経験で、手術も流れるような手技でした。
他の医師もこれまた超有名な医師が常駐されているし、スタッフの方々もプロの方達です。
本当にこんなに安心し信頼出来る病院は今までありませんでした。
ホームページで宣伝に熱心な病院もありますが、こちらは宣伝なんて一切していないのに全国の眼科専門医達からの紹介で混み合っている真の実力病院です。 -
2週間ぐらい前から右目の視力に違和感があり、前日に異常を感じて職場近くにあるM眼科で受診したところ、「すぐに手術しないといけないがここでは設備がないので、実績のある眼科を紹介する」となり、翌朝こちらの受診を予約していただきました。
朝一番に受付したのですが、評判通りの混雑振りで検査・受診でお昼まで要しましたが、昼過ぎからの手術は2時間弱で無事終了。
麻酔を含め相当痛かったですが、そのまま帰宅できました。
間もなく半年が経過し、まだ右目の視力は完全に戻っていない状態で経過観察中ですが、子供の頃からのド近眼・乱視で使っているメガネの具合を検査してもらう予定です。 -
母が通院していた、某大学病院の眼科網膜剥離担当教授のひどかったこと、剥離を止めるために目に注入したオイルが漏れて、角膜を損傷しはじめたので、抽出の手術をしたところ、局部麻酔が効かないのを知りながら強行し、耐えがたい痛みを訴えると手術を中止。
これが最後の手術になりました。
計3度に渡る網膜剥離関連手術の結果、母の目は剥離は止まったものの何も見えなくなりました。
これ以上回復しないと断言され、ついに転院を決意、ネットで探したところ東邦大学の眼科が有名で、また網膜剥離専門の名医教授を輩出しているとのこと、幸いなことに網膜剥離友の会のサイトから、東邦大の名医の竹内忍教授が平成19年に開業されたと知り、さっそくクリニックをたずねました。
他の病院での手術の後始末のようなオイル抽出手術を快く引き受けてくださり、母の視力は回復に向かっています。
母によりますと、これまでのどの眼科の先生より、入念で綿密な検査と診察、また見事な手術とのことでした。
「患者に最新医療と負担の少ないやさしい医療」めざされているとのこと。
推して知るべし。
日本網膜硝子体学会理事、日本眼科手術学会理事などされています。
院内は本当に清潔、クラシック音楽の流れる待合室も品格があり、看護師さんたちもプロで親身になってくれます。
続けて受けた下垂瞼の手術も、形成外科の専門医が担当してくれました。
ただ入院設備がありませんので、歩いて3分のところにあるサンルートホテルに宿泊することになります。
専用駐車場はありません。
初診は電話で予約のこと、混んでます。 -
別の大学病院で網膜剥離の手術を受けましたが、経過が悪く、探し出してここに来ました。
完璧な再手術と分かりやすい説明、すべてのスタッフが患者の気持ちになって応対してくれる姿に、感動しました。
施設もきれいで費用も高くなく、最初に手術を受けた大学病院のスタッフに、竹内先生の爪の垢を煎じて飲んで欲しいくらいです。
コメントを残す