住所:東京都板橋区大谷口上町30-1
電話番号:03-3972-8111
東京都板橋区-日本大学医学部附属板橋病院
コメント
“東京都板橋区-日本大学医学部附属板橋病院” への81件のフィードバック
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診断が丁寧です。
5分診断という病院が多い中、熱心に話を聞いてくれ的確にアドバイスをくれます。
医師も多く、自分にあった先生を見つけたら、精神的に向上すると思います。 -
保育園の入園児検診で近くの病院に行ったところ、停留精巣の疑いがあるということで紹介状をもらった。
今まで検診で言われたこともなく、特に日常生活でも気にならなかったが念のため受診。小児外科の看護師さんや受付の事務員さんは優しい方ばかりでした。
総合受付、会計の事務員さん達が仕事に追われているのはわかるがあまり愛想がない。
会計受付の事務員さんは流れ作業で患者を見ていない様だった。大きな病院なので仕方ないとは思うが、まず受付時に15分。
受診科で待つこと2時間。ただし診察も丁寧にしていただけたので不満はない。
会計で待つこと30分。
自動会計でお年寄りが困ってらっしゃることが多かった。今回小児外科の診察室にしか入っていないので施設の設備は不明。
建物自体が新しいものではないので仕方ない程度の汚れはある。
昔の病院のイメージそのままに、少し暗く事務的なイメージ。問診時も先生にゆっくりと話を聞いてもらえ、小児外科ということもあって看護師さんも皆さん優しかった。
聞きなれない病名も丁寧に教えてもらい、安心することができた。問診、触診の後にエコー検査。
ゼリー状のものをエコーの機械と精嚢部へ塗り、モニターにて確認。
緊張気味の子供に先生も看護師さんも声をかけてくれた。
4歳で理解しているのかはわからないが、今から○○をするよーと子供に向けて話してくれたので好感が持てた。受付時にプライバシーについての説明はなかった。
保険証は受付後すぐに返却してもらい、受付ナンバーの記載された紙をもらう。
名前や受診科など、必要最低限の情報のみ記載されており、仮に落としてもそこまで焦らなくて済みそう。2時間待って診察時間1分であったり無愛想な先生だったりであれば不満も出るとは思うが、先生も看護師さんも良い方だった為特に不満はない。
待合スペースに本やおもちゃも置いてあり、子供の退屈しのぎにもなった。 -
安心の為にと思い、区で行っている子宮頸ガンの検診を受けた結果、要検査になってしまいました。
大丈夫だろう・・と思いましたが念の為、日本大学医学部付属板橋病院にて、精密検査の結果、高度異形成であったことが判明しました。
私にとっては正に晴天の霹靂でした。余りにも突然で、動揺を隠しきれない私の心を悟ったのか、永田 瑞穂医師は優しい口調で私に語りかけました。
「誰一人として、自分が癌だと思って検診を受ける人は一人もいません。でもね、こういう考え方もあるのよ・・。検診を受けたお陰で、最悪の末期癌と死だけは避けることが出来た。最悪の状態になる前に病気を発見することが出来たのよ・・」と。
その優しい言葉の内容に、どれほど私の心が救われたか分かりません・・。安堵の気持ちで、しばらく涙が止まりませんでした。私に「希望」と早期に手術を受ける「勇気」を与えて下さった当時の永田 瑞穂先生始め、他の先生方、看護婦さん、又、それらに関わって下さった医療関係者の皆様に心から感謝しています。 -
先生が丁寧に時間をかけて説明してくれます。
経験豊富なドクターがたくさんいるので、専門分野にわかれて相談対応に乗ってもらえます。
先生方もグループ別になっており、何人かの先生で診てもらえます。
患者さんが多いため待ち時間は長く、長時間にわたってお待ちいただく場合が大変多いです。
しかし、説明は丁寧にしてもらえて安心できます。 -
風邪らしき症状が出たので、来院いたしました。
たくさん患者さんが来られてるのは分かりますが、もうちょっと心遣いがあるといいなと思います。
あと建物が古いせいか、院内は迷路です。
衛生面に不安があります。 -
わたしの知り合いがこちらに勤務しています。
特に小児糖尿病に関する研究が進んでおり、病院の機能としては、救急、小児科、内科、新生児科などと連携が取れているような印象があります。
また、入院中はもちろん、退院後のアフターケアーまでしっかりしています。
さらに、不幸にも亡くなってしまったケースにおいて、スタッフのお看取りの姿勢にも好感が持てます。 -
完全埋伏智歯の抜歯をしました。
近所の歯医者さんで抜くことができず、紹介状を書いてもらって受診しました。
抜歯前にレントゲンとCT検査をしましたが、CTは別の病院に行く必要がありました。
設備はあるようですが、予約がいっぱいでなかなか使えないようです。
結果をみながら、先生から抜歯方法やリスクの説明がありました。
丁寧でわかりやすかったと思います。
抜歯自体もその後の経過も説明通りで、特に問題なかったので、こちらにお願いしてよかったと思っています。
また、お会計は自動精算機なので、待ち時間はほとんどなく快適でした。 -
半月板損傷したときに助手として手術に入ってくれた先生ですが、スポーツ外科の専門医であり内視鏡の専門医でもあります。
手術後の定期健診でも普段の調子を良くきいてくれて、そのときの状態にあった薬を膝に注入してくれます。
話しやすく丁寧でとても良心的な先生です。
事前に先生の院内用の電話に連絡しておくとすぐに診察してくれます。 -
病棟のスタッフは知識豊富で向上心がありモチベーション高く働いていて、現場で行われている治療も珍しいものがあります。
その治療のためにパーキンソン病の患者が全国から集まってきています。
治療法はテレビなどでも紹介されていますし、ジスキネジア(患者の意志に関係なく身体が動いてしまう、不随意運動の一種)などの症状で苦しんでいる人などには知っておいてほしい場所だと思っています。 -
総合周産期センター(緊急に母体救命処置が必要な妊産婦を必ず受け入れる施設)、スーパー周産期であるため、基本的にはどんな疾患でも緊急に診てもらえるのでとても安心感があります。
女性医師が比較的多いのも、産婦人科を受診する患者さんにとっては良い点ではないかと思います。
ベテランの先生も多くて安心感があります。
看護師、助産師も多くスタッフも揃っているのではないかと思います。 -
大学病院の本院なので、それぞれに特化した科にいくつも分かれているので、より専門的な診断をしてもらえると思います。
先生方はみな忙しそうですが、こちらから質問すれば親身に話を聞いて下さいます。
会計は機械でもできるので楽です。何番の番号札まで会計が終わったかが電光掲示板に表示されますので、少し時間を潰してから戻ってくることも可能です。
クレジットカードも使えます。 -
母子に異常が認められた場合には、それぞれ関連のある他の科と連携して速やかに対応する体制が整っている。
また、面会に際してはセキュリティがしっかりしており、病棟の入口で受付をして面会記録を記載しないと病棟には入れないシステムのため、安心して入院生活を送ることができる。
さらに、担当医師からのフォローもしっかりしている。 -
検査結果や病状や日常生活の食事や運動等のことまで、とても親切に親身になって説明してくださいます。
救急センター、MRI、CT、エコー、内視鏡等設備が整っていて、腹痛等のの原因を徹底的に調べてもらえます。
レストラン、売店、スターバックスなどのお店も揃っています。
私個人的には、全体的に雰囲気が明るい病院と思います。 -
肺の手術で呼吸器外科にお世話になりました。
自分は心配性なので呼吸器手術に関する論文をたくさん読み、疑問点等をDrに説明していただきました。
かなりたくさん質問したのですが一つ一つ丁寧に説明してくださいました。
とことん納得し手術に臨めたおかげで不安な気持ちもなくなりました。
担当Drの技術はかなりのものだと思います。
以前、ほかの病院で同様の手術をしたのですが、それに比べて術後も処置も全然痛くなかったです。驚きました。
自分の病気は再発する可能性のあるものですが、良いDrに出会えたのでこれからも安心です♪ -
交通事故にあった母が担ぎこまれたのが、こちらの救急でした。
外傷性くも膜下出血とのことでしたが、幸い命に別状は無く、一月ほどで別の病院に転院。
後に通院となり、現在では家で一緒に暮らしています。
それもこちらで迅速な対応をして頂けたからと、感謝することしきりです。
活気のある若手の先生達が多く、親身になって相手をしてくれたのが印象に残っています。 -
大学付属病院だからと思っていたのですが・・・敏速治療!!で、安心しました。
素人が言うのはどうかと思いますが・・・・腕も良さそうで安心して手術も受けられました。
付属ならではのことですが・・・色んな先生に眼を診られて、ちょっと緊張しましたが(笑)
たくさんの名医が生まれることも、何だか期待しつつ退院してきました。
これからは眼の病気になったら、ここの眼科に行くことに私はしました!! -
大井先生との出会いは、衝撃的だった。
私の腎臓のネフローゼから、胸部外科の進藤先生から内科を紹介されて、物凄く混んでいる内科で診察を終えて交代して帰ろうとしていた大井先生が私の顔をふと見詰め、診察室に戻って私が呼ばれたのだった。
もちろん先生と面識は無かった。
私の容態が自分で思っていたより、悪かったようだった。
検査や診察で数週間後に入院と為った。
寡黙で的確なポイントしか話さない大井先生が、医学部の教授であり腎臓の大権威である事を、入院してから知った。
数々の学術書の著者でもあるという。凄い先生にめぐり合ったもんだと思った。
名医と出会えるチャンスは、少ないのだ。
(追記) 2008/01/22 ACバイバス手術
歩いていて急に息苦しくなる状況に町医者に見てもらったら「心臓です。出来るだけ早く専門医に・・」と言われ日大板橋病院の胸部外科の門を叩いた。
進藤先生、長谷川先生の診察を受け、ACバイパス手術と診断された。
しかし、なかなか決心がつかず友人に相談したりして時間を稼いでいた。本当は怖かったのだと思う。
そんな時、進藤先生が診察に来た時、思い切って告白した。
先生はしんみりと答えた。「医師も神様じゃ無いから絶対とは言えないけれど、全力を尽くすよ」との言葉に手術を決心した。
術後、ICUで万が一に備えて待機してくれていた事を知って、感謝の気持ちで一杯になった。 -
父が末期癌と診断され投薬以外に治療方法がないと言われたため、他の治療方法などを探すためにがん診療連携拠点病院に指定されている病院でセカンドオピニオンを受けようと思ったのですが・・・
癌センターや癌研だと予約が必要&時間がかかるため、予約なしで行けるこちらにお世話になりました。
待ち時間はかなりありましたが、セカンドオピニオンの予約は必要がないので早めにセカンドを受けたい方にオススメです。 -
伯母が、心臓の冠動脈パイパス手術でお世話になりました。
心臓血管外科のM先生です。
M先生は、ドイツで世界初の心臓外科専門病院の創始者であり、年間6000件の実績がある心臓外科の第一人者であり、世界的権威でもあります。
これだけの実績のある先生なので、近寄りがたいと思われがちですが、人柄はよく、患者にもやさしく接してくれます。
術後のフォローも万全で、退院後も定期的に診察してくれます。
心臓病でお悩みの方、是非一度、訪れてください。
(QLife事務局より:情報が古い場合もあります。担当医師に関しましては直接医療機関にお問い合わせください) -
深夜、不安定になり、向精神薬を大量に服薬し自殺未遂を図ってしまった際、日大板橋の救命科に運ばれました。
1日半ほど、ほとんど意識のない状態でした。
その間、点滴などの管を外そうと、暴れたようです。
(後で両親に聞きました。)
意識が戻ってからも、酸素マスクをして、ただただ寝ている状態でした。
そういう状態の中で思ったのは、私の担当の2人のナースの非常に献身的な看護の素晴らしさでした。
呼吸が弱くなると機械が鳴ります。
その度に、「がんばって!」「大丈夫?」と、暖かい声をかけていただきました。
胃の中に残っている薬を便で出していましたが、おむつを変えていただく時も嫌な顔ひとつせず、むしろ笑顔で体勢を変える私に対して
「はい!ありがとう?」と、これもまたとても暖かい言葉で感動しました。
酸素マスクがとれて話ができるようになってからも、2人は暖かい言葉や、冗談で心を和ませてくれました。
そんな二人は驚くことに私と同い年でした。
人の命を預かる現場で同い年の2人が頑張っているのかと思ったら、恥ずかしくなり、同時に生きる勇気を貰った気がします。
2人のナースの献身的な看護のおかげで、私は生まれ変われたのだと思います。
本当に感謝の気持ちで一杯なので、後日手紙を書こうと思っています。
救命科をお勧めするのもどうかと思いましたが、もし事故などで運ばれた際、この2人のナースに出会えるといいですね。 -
前から「てんかん」でかかってます。
時々、体調が悪くなる事があるので、薬の副作用かな?と思い先生に言うと「それは○○科の分野だと思うな?たぶん○○症で副作用とは関係ないと思うよ」と言ってくれるので、心配で何科に行こうとか考えなくて済みます。
医者だから判って当然って思うかも知れないけど、無視する所もあるので、助かってます。
先生に相談して婦人科と耳鼻科に行きました。
そっちの分野の病気でした。何でも話せるので、精神科分野以外でも相談してます。 -
私の知り合いの方が救命センターの心臓疾患の集中治療室に入院したとき、30分以内に適切な治療を開始してくださりかなり重症な状態でしたが、その後すぐに回復しました。
看護師のレベルも非常に高く親切かつ丁寧で安心しておまかせできました。 -
地方から東京へ引越ししたとき、それまで通っていた病院の先生に紹介状を書いていただいてこの病院へ行きました。
信頼できる先生と丁寧な対応で安心して通えました。 -
いつも何かあると、必ず日大で診てもらっています。
応対はよく、親身になってくれる先生が多いです。
大きな病院ですし、安心感もあります。 -
伯母が、生まれて初めて手術(整形外科・膝関節)を経験しました。
70歳を過ぎ、もしものことを考え不安がよぎったようですが、結果は最高!龍教授の腕にただただ家族で感謝です。
今では、杖なしで元気に出歩いております。 -
急患で耳鼻科に何度かかかりました。
扁桃腺による発熱のためです。
急患でも先生はきちんと親切に診察して下さいました。 -
数年前、大型連休中に帯状疱疹にかかってしまい、救急で入った病院の紹介で診察していただきました。
5回ほどの治療の度にこの病気の進行や対処方法などを簡潔明瞭に説明してもらいました。
経験したことのない激痛に不安一杯だった私も、そのわかりやすい説明に不安感が随分軽減しました。 -
私の住んでいるところが日大病院に近いこともあり、病気・怪我などでは良く利用しています。
大きい病院だけあって対応している科も多いし設備もそろっています。
難点は患者数が多く待ち時間がハンパなく長いことです。
特定疾病指定病院に指定されているのですがそれでも多いです。
それと、妻の体験からなのですが以前婦人科にかかったで診察を受けたときのことです。
先生は男性だったのは仕方ないと諦めて、いざ診察台に上がると研修医みたいな若い人(男性)たちがぞろぞろと10名前後入ってきたそうです。
突然のことで声も出せずハンカチで顔を押さえていたと言ってました。
そのことに関して何も事前・事後に説明もなかったらしくかなり恥ずかしさを感じたらしいです。こういうことは説明して欲しいと思います。 -
消化器外科の肝臓手術は出血量が少なく、無輸血手術が有名です。
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母親が肺癌で入院しましたが、ものすごく早い対応で、転移しないうちにとってしまいましょう、と言って検査を何種類も短期間で詰め込んで、症状を確定してから手術しました。
現在、母は元気に山登りしています。先生ありがとうございました。 -
私の父が、C型肝炎で通院しています。
さすがに大きな病院なのでいろんな検査がここで出来るので、入院検査や肝臓がんの検査などここだけで出来ます。
実際に父も肝臓がんの疑いがあるといってすぐに検査しましたが、検査の結果異常は無かったようです。
診療科と検査所の連携がとても良いと感じました。
肝炎の治療もインターフェロンの注射をしています。
先生はとても親切で父の仕事の事も心配してくれます。これからもお願いします。
駐車場は、有料だがたくさんあるので便利です。
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