あなたの街の眼科さん

東京都足立区-東京北部病院

執筆者:

カテゴリ:

住所:東京都足立区江北6-24-6
電話番号:03-3854-3181

コメント

“東京都足立区-東京北部病院” への2件のフィードバック

  1. Heisei-Torajiro

    手術の腕は良いです。
    傷跡も余り目立たない。
    容態の説明もレントゲン見ながら丁寧にしてくれるので分かりやすい。

  2. ワンウィーク

    まず、ある日の朝、強烈な胸の痛みを感じました。尋常ではない痛みです。
    しかし、その日は基本的に一人の仕事で、どうにかだましだまし一日を過ごし、夜になると、近くの診療所はもう閉まっていました。
    仕方がないので、その日は痛みを抱えたまま寝ました。
    翌朝、近くの診療所に行きました。痛みは昨日よりおさまっていましたが、まだありましたし、念のためです。
    すると、「心筋梗塞のおそれがある」と診断されました。
    突然の事に信じられませんでしたが、「命の危険がある」と言われ、そこから救急車を呼ばれて、専門の病院に運ばれました。

    看護師さんの献身的な仕事には感謝しています。
    夜に尋常ではない頭痛が起こり看護師さんを呼んだのですが、看護師さんの判断ではどうにもできないようでした。
    結局、頭痛薬をもらいましたが、こういう場合の対応ができる準備をしておいてもらえればありがたかったです。

    緊急搬送だったので待ち時間はありませんでした。
    迅速に対応してもらいました。
    親族への連絡が可能かなど、的確な手順で診察まで進みました。
    入院中の診察も滞りなく済みました。

    テレビは有料のテレビがあり、3日分のカードを購入すれば使えるというものでした。
    私は使いませんでしたが、その3日のカウントについて、文句を言っている人がいました。どうも24時間×3ではないシステムのようでした。
    シェーバーを1度貸してもらいましたが、掃除をしていないようで、あまり効果がありませんでした。
    売店で下着が売っていないのが不便でした。

    「心筋梗塞のおそれがある」という事だとカテーテル検査は必要だったのだと思います。
    ただ、結果としては心筋梗塞ではなく心筋炎という事で、心筋炎自体の治療はうやむやのうちに、カテーテル検査で開けた腕の穴がふさがるまで1週間の入院となりました。

    近くの診療所で「心筋梗塞のおそれがある」との診断を受け、救急車でこちらの病院に運ばれました。
    「カテーテル検査」を行うと言われ、必要な事は何でもするつもりでしたので同意書にサインして別室に運ばれました。
    「カテーテル」とは血管に管を入れて調べる検査だと説明をされ、自分なりに理解しました。
    運ばれた別室は手術室のようです。あるいは正にそうだったのでしょうか。
    「検査」と言っても「手術」のような準備です。
    部分麻酔をされますが、自分の体質でなかなか効きません。
    血管が細いので、カテーテルもなかなか入りません。
    「普通はこういう事はないんですけどね」とお医者さんがおっしゃっています。
    カテーテルが入るまで、何度か、場所を変えてチャレンジされます。正直、かなり痛かったです。
    とりあえず、検査が済み、「心筋梗塞ではなく、心筋炎だろう」と診断されました。
    カテーテル検査をした後は腕に穴が開いているので、そこから血が出ないように、かなりきつくしばられます。
    血を止めているので、腕が信じられないぐらいにふくらみ、肌の色が変わります。
    その晩は元の胸の痛みより、カテーテル検査の後の腕の痛みにかなり苦しまされました。

    問題ないと思います。
    ただ、入院した夜に身内の人間が来ていると言われたのですが、会社の人間でした。
    おそらく、その人間が身内のような事を言ったのだろうと思いますが、その辺りのチェックをしてもらえればありがたかったです。

    基本的に、よく対応してもらったと思います。
    カテーテルがうまくいかなかったのは私の体質によるものが大きいと思います。
    緊急搬送された時点で、本当に心筋梗塞の可能性があるのかとカテーテル以外の方法で確認するには時間もなく、カテーテルを先にした方が効果的だったのだろうとも理解しています。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です