住所:神奈川県横浜市青葉区藤が丘1-30
電話番号:045-971-1151
神奈川県横浜市青葉区-昭和大学藤が丘病院
コメント
“神奈川県横浜市青葉区-昭和大学藤が丘病院” への64件のフィードバック
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不妊治療専門外来で妊娠陽性反応をもらい、家から近く、いざというときNICUや他の診療科もある総合病院がいいと思い、昭和大学藤が丘病院を受診しました。
基本的に親切でにこやかなスタッフさんたちばかりです。
ただ多忙すぎるようで、連携がうまくいかないときがあるのか、忘れられて放置されたことがありました。
産婦人科は待ち時間が長いです。
待合室も広いので、そんなに大勢が詰め込まれている感じはなく、スペースも十分にありますが、予約しても2時間、3時間待ちは当たり前です。
他科の待ち時間はわかりませんが、どこも人は多いように感じました。
施設は古めですが、清潔に保たれています。
またシステム化されており、再来院の受付、支払い等は自動受付機、自動支払機にて行われます。
また、病院内にはタリーズやナチュラルローソンの店舗が入っており、診察の合間にゆったりくつろぐこともできます。
待ち時間が非常に長く、毎回2~3時間かかっています。
その割に診察時間は短く、医師も看護師さんも忙しいせいか簡素な対応です。
また連携がうまくとれていないのか、連絡漏れでしばらく放置されるというようなこともありました。
ただやはり経験豊富なスタッフがそろっていると思うので、ハイリスク出産とあっては他の小さなレディースクリニックに比べると安心だと考えています。
血液検査は感染症検査や抗体検査、血液型検査等、また尿検査は血糖値調査のために行いました。
妊娠初期症状によくある貧血があったため、鉄剤を処方してもらいました。
副作用として便秘に苦しめられていますが、それは妊娠中の典型的な症状でもあるのであきらめています。
気分が悪くなるなどの副作用はなかったので、現在も服用し続けています。
特に気になることはありませんでしたので、基本的なプライバシー保護対策はできていると思います。
待合室での呼び出しは基本的には番号での呼び出しですが、すぐに看護師さんに名前で呼ばれます。
とにかく待ち時間が長く、受診のたびにぐったりしてしまいますが、こんなものかなとあきらめています。
その分技術や知識には信頼を置いているので、不満はありません。
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眼から涙があふれ、膿が出て固まり眼が開けづらくなったため、町の眼科を受診した。抗生物質を処方してもらい点眼していたが回復せず、何度か通い、涙嚢炎であることが分かった。その眼科では手術等はできないため大学病院を紹介された。
大変患者さんが多いため、看護師やスタッフもせかせかとしており、常にバタバタしている感じでした。忙しいからしょうがないかもしれませんが、マニュアルを淡々とこなしているような対応でした。
大学病院はそういうものかもしれませんが、予約をとっていても予約時間から2時間ぐらいは待っていました。診察の患者さんによっては時間が押すことが多いようです。
病院自体は清潔ですが、涙嚢炎の手術の施設は充実しているわけではないようでした。涙嚢炎の手術では日帰りでできる眼にチューブを通し涙道を作って、3か月後くらい経過観察して、その後チューブを抜く手術がありますが、この病院はチューブの種類が一種類しかなく、チューブ自体が涙道に通らなかったらその手術はできないそうです。
若めの医師で、こちらが聞かないとなかなか説明が足りない部分が多かった。眼の手術にするか鼻からの手術にするか提示されたが、比較検討するための詳細な説明が十分ではなく、どんな手術にするかこちらに判断を任せる感じでした。
眼の涙の穴へチューブを入れ、チューブから水を通し、涙道を通って鼻へ水が流れているかの検査を行った。眼にチューブを入れる際、チクッとした痛みがあった。
個人情報の取り扱いは取り立てて問題があるような印象はないが、診察を待っている患者のカルテが、スタッフや看護師しか扱えない場所にあるのではなく、患者も見える場所にあった。
待ち時間が大変長く、長い割に診察はすぐ終わってしまうほどの簡単な診察であったので少しがっかりした。長い時間かけて待っていたのに、こちらから聞かないと説明がなく、後日説明不足であったことを尋ねたくても気軽に聞くことができないため困った。
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11月より高熱を出すことが続いてしまった。実際に内科では熱も下がらず体のだるさも全く取れないので、耳鼻咽喉科に行く事を勧められ、近所のに行ったら大学病院を勧められました。総じて、いい対応だったので助かりました。
ナースコールをする事はなかったですが、入院患者に対して積極的にフォローしてくれていました。困ったことがあればすぐに対応していただけたので助かりました。
基本的に予約制のためにたくさん待つ事はなかったが、予約制のわりには時間のズレが大きいのかなと思いました。誤差の範囲とは思いますが、予定がある場合は余裕をもたせたほうがいいかもしれません。
毎日綺麗に清掃がされていると感じました。トイレまで常に綺麗だったので悪くないと思います。また、部屋内も1日3回ゴミ捨てに来てくれたので、看護師さんの掃除意識も行き渡っているなと感じました。
急性扁桃炎から慢性扁桃炎になりつつあり、早急な手術を求められた。実際には麻酔を聞かせて1週間程度の入院であると説明があったが、わかりやすくて不安はなかった。
検査は丁寧でわかりやすいせつめいがありました。後日、手術をする事になったのですが、先生がたの丁寧な対応のおかげで怖がる事なく前に進むことができました。満足しています。
入院中も説明がありました。大学病院のため、研究情報として治療情報を使う事はあるが、個人名や情報に使用はないことを説明がありました。また、署名も求められたので、しっかりとした説明があったと思います。
基本的に丁寧な説明と対応が多かったので満足しています。もし、次にまた入院などすることがありましたら、またこちらにお願いをしたいと思うくらいいい印象でした。
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大学の定期的な健康診断を受けたところ、心電図に異常があるという診断が下された。最初に行った病院はなかなか良いと思えず、セカンドオピニオンとして昭和大学藤が丘病院を選んだ。選んだ理由はスポーツ外来があったからだ。
24時間心電図をとるなど、慣れない検査が多かったため、1つ1つ丁寧に説明してくださったので、途中で困ることがなく検査をすることができた。ポジティブな言葉が多かった。
大学病院の循環器外来は基本混むことを予想していたが、案の定混んでいた。ただ、朝一がとにかく混んでいる印象で、お昼前はそこまで待つことがなく診察室に入ることができる。
病院の施設は入院棟と一緒に造られていることもあり、清潔感などは全く気にならない。あとは、食事処が充実していなく、売店も量が少ないので残念であった。
スポーツ外来ということもあり、自分のやっているスポーツについての理解がありとても親身になり相談に乗っていただいた。経過観察でも御世話になり、手術する決断にも踏み切ることができた。
薬はもらっていない。検査は24時間心電図を測ることができるホルター心電図というものをつけて、生活をするという検査をした。その結果で薬の判断というであったが結果的に薬をもらうことはなかった。
プライバシーの保護については意識してみていなかった。
しかし、そこまで気になることはなく、気にならないということは他の病院と変わらないということと解釈している。先生をはじめ看護師も話しをしっかりと聞いてくれるため、自分でも何が悪くてどのような症状があるかを伝えることができる。
逆に、どんな症状があるかが曖昧だとうまく伝わない可能性もあり。スポーツをやっている人にはオススメです。 -
生まれつき皮膚が弱くたびたび蕁麻疹や湿疹がでるのですが、数年前に重症化。
街中の小さなクリニックには時々通っていましたが、顔面の腫れなどがひどくなり大学病院へ行くことにしました。
いいこともあれば悪いこともあります。
初めて来院したとき、受付で具合が悪くなり、座ったまま動けなくなったのですが、受付のかたが異変に気付きお声をかけてくださいました。長時間固まっていたので受付時間を過ぎてしまったのですが、融通をきかせていただき、診察していただくことができました。
担当医の入力ミスで予約が入っていなかったのですが、スタッフさんではどうにもできないので、朝一に来てずっと待ってるように指示されました。納得はいきませんでしたが、ごねても仕方ないので延々待っていました。
担当医から直接謝罪を受けたので、今は納得しています。
日によります。10分ほどで呼ばれる場合もありますが、前の患者さんが長引くと1時間以上待たされることもあります。
待ち時間が長すぎて激怒して騒いでる患者さんを見たことがあります。
数年前に比べると混雑度はましになった気がします。
最新型の病院という雰囲気ではなく、設備は普通な感じです。
来院するとたびたび清掃員さんに出くわすので、まめに掃除され、こ綺麗に保たれていると思います。
タリーズやコンビニもあり、お見舞いされる方などにも便利にできています。
診断は特に出ず、原因もわからないままです。
炎症を抑えるためにかなり強いステロイド薬を処方されています。
症状の度合いによって、ありとあらゆる薬を提案されますが、こちらの疑問や不満などにもしっかり答えていただけるので、相相談しながら投薬により治療を行っているところです。
検査はしていません。
いつもどおりデルモベート、マイザーなどのステロイド軟膏とかゆみを抑えるためにアレグラを処方していただきました。
皮膚の状態が悪くならないようにビタミンC、ビタミンBも処方。
あまりないように思います。名前はフルネームで呼ばれるし、電光掲示板にもフルネームで記載されます。
自分の診察の順番が近くなると、診察室近くの椅子に移動して待つようになっているのですが、声が大きい人だと、多少漏れ聞こえてきます。
担当医は何度か変わっていますが、どの先生も穏やかでやさしい方でした。
病状は膠着状態で完治せず、薬の副作用がひどくなってきています。
ただ、どこの病院に行っても投薬メインの治療にはなるので、このまま通い続けたいと思っています。
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症状はなかったといってもいいくらいです。
今まで生理に関して、かなり正確というか、変わったことのない人生だったので、おりものに血が混じったときに気になりました。ちょうど健康診断も受けたいなと思っていたので、そこについているオプションを調べるとキット検査でした。でも、なんとなくきちんと調べたかったので、その健康診断ではなく、産院へ調べてもらいに行きました。そこでエコー等見てもらった結果、卵巣の腫れを発見でき、大学病院へ紹介してもらうという流れでした。
看護師さんの対応がすごくよかったです。
体調が悪いから、こまごまとした雑用まで呼びつけることもありましたが、嫌な顔ひとつせず対応してくれました。
まさに天使でした。
産婦人科だからか、そんなに混んでいる感じはしませんでした。
それぞれ、基本的には内診が時間がかかる科だと思うので、そのぐらいかなで妥当と思います。
入院が土日をはさんだのですが、トイレの掃除が行き届かない時間帯がありました。
三つある個室の二つが血液っぽい汚れのあるトイレだったので、入るのはためらわれるし、そこだけ残念でした。
どの治療法を取ったとしてもリスクの説明はあると思いますが、不安になってるときに先生が「任せてください」という態度で接してくれたため、リスクを心配することなく受けることができました。
大学病院なので待ち時間が長いのかと思いましたが、MRIは予約して受けたのでさほど待ち時間はありませんでした。
初めてのMRIは思ってたほどうるささは気になりませんでしたが、動けないので腰が痛くて、最後はギブアップ寸前でした。
いろんな書類に記名したり、個人情報を書き込んだりしましたが、取り上げて気になるようなものはありませんでした。
保護に関しての書類もあったと思います。
先生の腕は確かだし、看護師さんの対応は天使だし、言うことないと思います。
ただひとつ、しょうがないかとは思うのですが6人の大部屋でしたが、一番狭い区画で少し圧迫感があったのが気になったところです。 -
胃の違和感から始まり食欲が徐々に減衰していったので近くのクリニック行きましたが改善されず紹介状を書いてもらい昭和大学藤が丘病院を受診しました。
看護師のみなさんは優しく待ち時間が長かったのですが2人ほど声を掛けて下さり気遣ってくれました。みなさんの笑顔での対応はとても素晴らしく感じました。
大きいので仕方の無いことですが検査の結果が出て呼ばれるまで3時間ほど待たされたのはさすがに苦痛でした。午前中の診察は1時間ほどの待ち時間で診察出来ました。
建物の年数は経っているものの古びた感じもなく丁寧な案内があるので迷うことなく治療する科に行けました。清潔度はトイレなどもちゃんと綺麗で申し分無いです。
医師からはストレスが関係してるのではないかと言われましたが体の隅々まで検査して可能性を潰していくという方法でやっていきとても安心出来ました。
大腸内視鏡検査と胃カメラは鎮痛剤を打ってもらったので眠ったまま苦痛なく出来ました。小腸カプセル検査は少し大きめのカメラが入ったカプセルを飲むだけで撮影されるので苦痛はありませんでした。
呼び出しの名前は基本的には本名フルネームで電光掲示板で出されるシステムになっていますが希望があれば違う名前での表記、呼び出しも可能になっていました。
検査後の診察待ち時間は長かったものの看護師の対応であったり医師の治療方針はとても素晴らしく感じました。また何かあったらいつでもいらして下さいと言っていたのも良かったです。
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あれは18年前でした。
当時、36週の早産で産まれた息子。
夜中に急変が起きた時に迅速に対応してくださった先生に感謝しています。
小さな命も大切に助けてくれてこの春大学に合格しました!
ありがとうございます\(^_^)/ -
私自身が以前勤めていた病院なので、医師、看護師その他の病院関係者も知っている人が多いため、親切にしていただいております。
外来が違っても医療スタッフの連携がとれているため、1日に複数科受診するときでも的確に誘導してくれました。
元同僚の薬剤師が勤務しておりますが、学会などにも出席し勉強熱心です。
病棟などでも各科のカンファレンスに参加しチーム医療を推進しています。 -
大学病院であるため、最先端医療技術の治療を受けられます。
また、系列の病院、地域の病院への紹介を行い、身近に治療を受けられる環境を提供しています。
また各科各教授が外来診療を行っており、専門的知識、技術から数多くの症例のスペシャリストでもあります。 -
有名な先生が多くその先生に見てもらったらバッチリ☆
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小学3年の息子が、少しウツ状態になり、こちらを受診しました。
小児科の先生が、たくさん話を聞いてくださり、その上で精神科なのか、神経科なのか、カウンセリングだけで良いのかどうかという、判断をしてくれます。
子供のデリケートな症状は、担当の先生との相性がポイントだとは思いますが、まずはこちらの病院へ、行ってみることをおすすめします。 -
娘が6年生の時、口蓋裂の再手術で、角谷教授のオペを受けました。
難しい状況にもかかわらず、完璧に治していただきました。
この場をお借りして、あらためて御礼申し上げます。
口唇・口蓋裂のお子様の手術で、悩んでいらっしゃる方は、是非、一度受診をおすすめします。
形成外科・小児科のスタッフの方が連携して、バックアップしてくれると思います。 -
足の親指のところにいぼができていて、何年前かに別の病院で治療してもらっていました。
なかなか治らなくて、昭和大学藤が丘病院に行って初診で皮膚科に行ったら、まだ三回しか行ってないのに治りかかってきました。
大学病院は、良いと感じです。
これからは昭和医大で治療する事にしました。
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