住所:愛知県長久手市岩作雁又1-1
電話番号:0561-62-3311
愛知県長久手市-愛知医科大学病院
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“愛知県長久手市-愛知医科大学病院” への60件のフィードバック
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一週間前から人と目を合わせられないくらい左目下瞼の痙攣が激しく、何かの病気なのかと気になっており、元々別の科で予約が入っていたので、看護師さんに受診相談し、眼科にかかりました。
予約なしの初診でかかり、「症状によっては別日の予約になるかもしれない」など、一つ一つ丁寧に案内してくれ、帰り際に「今日、診てもらえてよかったですね、お大事にどうぞ」ととてもやさしい事務の方でした。
いつも予約していても1時間は待たされるので、その覚悟をしていたのですが、検査と診察で15分くらいで終わりました。
患者さんはたくさんいらっしゃったのですが、科によって全然違うんだと感じました。待ち時間の長い病院にソファーや本などが置いてあるのは助かります。
施設の清潔度の4点は、眼科の検査機が汚れており、これから検査する自分が汚れてしまうので、自分で掃除しました。自分でも気が付かなかった症状を見つけていただき、今回は、大事には至りませんでしたが、「症状がひどくなった場合は、他の所見も考えられるので、○○科にかかってください」ときちんと案内してくださる先生でした。
薬の処方はなし。
淡々と機械的に検査されたので、大学病院ならではの時短だったなと感じましたが、かなりの患者さんが待合室にいらっしゃったのが、あっという間に少なくなっていました。統一されていないと感じます。
診察で呼ばれるときは番号表示なのに、大きな声で患者さんの名前を連呼したり、生年月日を他の患者さんがいる前に聞いたりしているので矛盾していると思います。かなり気になっていた痙攣。
その原因が判明し、痙攣をおこさないためにどう対処するべきか、また目薬の上手な使い方やどんなものを選ぶべきかを教えてもらったので早速試してみようと思いました。 -
会社の健康診断で何気なく受けた子宮がん検診で要検査となりました。以前通っていた個人の産婦人科でもよかったのですが、結果が悪かったことを考えて初めから大きい病院に行くことにしました。健診を受けた病院で紹介状を書いてもらい、診察に行きました。
どのスタッフさんも優しい方ばかりでしたが、術後の夜だけどこか冷たい、事務的な感じの看護師さんがいらっしゃいました。特に眠れずに困っていた時だったので、もう少し優しく対応していただければ嬉しかったです。
大きな病院ですので予約をしても基本待ち時間は発生します。しかし患者1人1人に渡されるタブレットが、診察が近くなるとバイブで知らせてくれるので、院内の1~5階であればどこにいてもいいようになっていました。おかげでカフェでコーヒーを飲んだり、院内のコンビニで本を買ったり、待ち時間で苦痛を感じることはあまりありませんでした。
新しい建物で、どこもキレイでした。院内施設にはカフェ・ド・クリエや売店代わりのセブンイレブン、郵便局やATMが3銀行分等、非常に充実しており、入院生活でも困ることがないほどでした。
11月に細胞診・コルポ診を受け、2週間後には結果が出ました。その後すぐに手術の日程を決めていただき、翌1月頭には円錐切除をしました。術後の経過もよく、6月には初めての妊娠ができるまで回復しています。迅速に対応していただき感謝しています。
初めての診察の際、大学生たちが見学に来ており、局部を晒すことになり恥ずかしい思いをしました。大学病院なので仕方ありませんが、事前に了承をとってもらえたら嬉しかったです。
特にプライバシー保護について配慮を感じたことはありませんでしたが、診察室に入る時はタブレットのお知らせと、診察室前のディスプレイに受付番号が表示されるので、名前を呼ばれる機会は他の病院に比べると少なったように思います。
もちろん通常の診察以外の時は、他の病院のように名前で呼ばれることもありましたので、特に突出した特徴は感じませんでした。11月に癌かもしれないと顔面蒼白になってから、早い段階で手術まで決めていただき、幸い癌の手前だったため円錐切除で済みました。先生も落ち着いており、慌てている私を落ちつけてくださいました。診察から手術の手配まで、組織的にしっかりしており、入院前の予約も別の窓口てしっかりと対応いただき、安心して手術に臨むことができました。
施設も最新医療器具も揃った大学病院にして本当によかったと思っています。 -
もともと腰痛持ちであったが、1週間ほど前から腰痛が重くなり坐骨神経痛が見られるようになった。
重いものをもったりすると、手のしびれがみられた。
ある日横になっていると、急に両手足のしびれが出現し、夜間救急に受診した。基本的には対応のよい病院だった。
大きな病院なので、案内役のスタッフもと立っていて、どこに行けばわからないか迷っていると声をかけてくれた。
なかには無愛想な人もいたが、仕方ないと思える範囲だった。夜間救急で行った時は特に待ち時間などなく、比較的はやく診てもらえた。
後日の受診はMRI検査もあったため、トータルで3時間くらいかかった。
午前中はやはり混雑していた。大きな病院で、かなり明るくきれいにしているので特に不満はない。
自動支払機なども多く設置されているし、本屋やcafeも数件あるので待ち時間もつぶせるし、診察の順番は小さな呼び出し機を渡されるので待合でずっと待っている必要はなかった。夜間救急で対応してもらった女医はかなり若い医師になりたてという感じではあったが、十分な検査ができない状況でいろいろも問診をしたりと印象がよかった。
その後MRI後に受診した整形外科の医師は、MRIで特に異常所見が見つからなかったため、診断名もつけられないとだけ言われて、「もういいですか?」と診察終了となってしまったため残念だった。夜間救急で受診したため、当日は検査ができなかったため簡単な動作確認のみの検査だった。
若い女性の医師だったが、的確に診てくれた。
特に薬はなかった。
後日MRI検査を行なった。初めてだったがスタッフの案内に従えばよいだけだったため、不安などはなかった。診察室は基本は個室になっていた。
隣の診察室とカーテンなどではなくきちんと壁で遮られていたため、他の診察室の声が聞こえることはない。
また、呼び出しも機械で呼ばれるので、名前で呼ばれることはなかった。診察までの流れや、次の受診・検査の予約などスムーズだったのでそのあたりは満足。
診断名がつかなかった点についてはもう少しフォローして欲しかったが、大学病院なので仕方ないかなとも思う。 -
学生時代の頃からよく眠気に襲われ、授業中も意識を保てないことが多くありました。それが原因で怒られることも多々ありました。社会人となり、出張で自分が運転してる際にふっと意識が飛んだ所を仕事の先輩に見られ、「一度病院に行ってみたほうがいい」と言われ、休みを取り地元の総合病院に行ったら「癲癇」と診断されました。ですがちょうどその時(2010年ごろ)は癲癇での事故が多発し、もしそう診断されたら社会生活を送れないと思い、セカンドオピニオンを行いました。
そこで紹介された先が愛知医科大学病院です。愛知医科大学病院では他の病院ではあまり見られない「睡眠科」があり、そこで「睡眠潜時反復検査」と「終夜睡眠ポリグラフ検査」というものを受け、ナルコレプシーと診断されました。(2014年12月に来院した理由としましては、現状報告と薬を貰いにです)皆さんとても親切で分かりやすく説明をしてくださって、道に迷ってると声を掛けていただけたりしました。正直私は方向音痴ですのでとても助かりました。
睡眠科は比較的いつも空いていて、大体待ってる方は寝ているので静かです。ですが先生方がそこまでいるわけではないようなので、前の方が長話をされていると余裕で10分以上遅れます。
ここ半年あたりで施設の改築を行ったみたいで、かなり綺麗になりました。NAVITという情報端末を使い、いつでも自分が予約している科と先生と予約時間が確認でき、自分の順番が回ってくる前に通知してくれるというシステムもついています。ほかにコンビニやカフェ等もあり、1階には自動演奏してくれるピアノも置いてあり、入院しててもそこまで暇はしなさそうだと思いました。強いて「ここはちょっと」と思うところは、広くなりすぎて道に迷いやすいというところでしょうか。
ナルコレプシー(先天性)は不治の病ですので、薬事治療をしたとしても一時的に症状を抑えるだけで治ることはありません。他の治療方法もございませんので末永く付き合っていくしかないようです。
モディオダールは中枢神経薬なだけあって飲んだ後気分が高揚し、眠気が一時的に冷めるが薬の効果が切れる時間前後になると急激な眠気と焦燥感に襲われます。後心臓の動悸が時々あります。仕事等特別な理由が無い限りは飲みたくはないです。
医療機関側でどういう管理をされているのかはよくわかりません。診察カードがありますので、そこの番号で管理されているのではないでしょうか。NAVITに登録されるのも診察券を通してからお金を払うまでの期間だけです。
愛知医科大学病院には全体的に満足しております。
強いて言うなら、社会人ですので平日にしかやってないのが辛い(大体どの病院もそうですが)のと、先生も毎日いるわけではなく、特定の曜日にしか出勤していらっしゃらないことでしょうか。
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生後一ヶ月頃から顔に膨らみのある青あざのようなものができ、近くの皮膚科や総合病院の形成外科に何か所も行きましたが、原因不明で、最終的にこちらの病院を紹介されました。
みなさん親切で感じが良いのですが、病院が広い分、スタッフの人数をもう少し増やしていただけると場所の案内などがしていただけるので有難いです。何度か迷子になりそうになりました。
とても人気の病院なのでいつも混んではいますが、待ち時間がそれほど苦痛には感じない病院です。何度か通院していますが、ほぼ時間通り、待っても30~60分程です。
びっくりするほど綺麗で、テレビで取り上げられるほど最新設備も整っています。
病院では(特に子連れ)待ち時間が本当に苦痛ですが、こちらでは待ち時間に図書スペースやカフェが利用できるのでとても有難いです。ナビットというタブレットを渡され、診察状況や待ち時間を随時知らせてくれます。
人見知りの子なのですが、先生はとても優しく、何度か通院しましたが一度も泣くことなく診察を受けていました。小さいのでなるべく手術や麻酔を使った検査をしないですむよう、病院の先生方とも相談して頂き、様子を見ながらの通院という形になりました。
今回、何度目かの通院で苺状血管腫の珍しい症状で間違いないでしょうとのことでほっとしています。
初診で、血管腫か血管奇形かのどちからだとは思うとのことでしたが、まだ小さい子供なので、検査や手術をせず様子を見ながら通院し、どうやら苺状血管腫でも皮下型という珍しいものだと言われました。
基本的には名前は呼ばれません。診察室の外に番号が表示され、自分の持っているナビットというタブレットにも呼び出しがかかります。
精算も自動精算機なので、呼び出しはありません。
先生や看護師さん、スタッフの対応もよく、待ち時間もそれほど気にならす、本当に快適に過ごせる病院です。待ち時間にカフェに行くのも楽しみの一つになっている程です。
ただ、交通の便がよくないので、そこだけが大変です。
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37週と6日に帝王切開での出産後、呼吸の状態が悪く少しチアノーゼもでていたので、産院の先生の判断で出生後1時間くらいで産院から愛知医科大学病院に搬送されました。
看護師さんもやはり人間なので、人によって違うと感じました。
基本的に皆さん親切なんですが、多少不快な思いをすることもありました。
NICUの後に移動するGCUという部屋でのことですが、私の隣とその隣にいる方には授乳などするときの椅子がソファのようなリッチな椅子なのに、私や他の方はパイプ椅子のような椅子でした。何か意味があったのかもしれませんが、なんの説明もなかったので、なんか差別されてる?と少し思ってしまいました。
後は、駐車料金の説明です。大きい病院は駐車券があり料金が発生したりしますが、大体は診療を受けてたりすると無料になったりします。ですが、駐車券にはお見舞い駐車料金が発生すると書いてあったのでてっきり駐車料金は支払わなければいけないと思っていましたが、本当は支払わなくてよかったみたいです。総額で5千円以上支払ってしまいました。
しっかりと初めに、スタッフの方が説明してくれていればと思いました。
予約はしていないのでわかりません。
大学病院なので、診療の科も多いですし、医療機器などの設備は万全に思えました。
病院自体もすごく綺麗で、特にNICUだったので、この部屋に入るときの手洗いなどもしっかりと徹底されていて、とても清潔感があると思いました。
なにせ、新生児のことなのでよくわからず先生方にお任せするしかありませんでした。
小さな口や鼻にチューブが入っていて痛々しかったですが、これも必要な治療だと説明していただけたので、納得できました。
NICUでしっかり24時間体制で診てもらい、安心してお任せすることもできました。
私自身ではなく、生後間もない娘のことなどでどんな検査だったかや、痛みや不快感といった症状もよくわかないのですが、血液をとったり、小さい体に沢山のモニターが付けられていました。
NICU内ではカーテンをして区切るなどのプライバシーの配慮はあったかと思います。
あとは、電話で子供の様子を伺うときには、名前だけでなく診察券の番号を伝えて本人確認をしていました。
全体的には、先生・看護師さん・スタッフの方皆さん親切な方が多いと思います。
病院も大きな病院である程度の施設はそろっているので、安心して利用できると思います。
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症状はうつ病、仕事が激務で朝7時~夜11時までの週5勤務が続き、土曜日や祝日も出勤せざるを得ない状況が続く。
さらにそれらはサービス残業・サービス出勤であり、お金にもならない仕事を長時間続けていく中で自分自身に葛藤し、会社からのプレッシャー等たくさんのストレスが重なり我慢の限界を超えたところで来院した。受付の方はいつ行っても同じ方だった。
作業にも慣れているため、とても混んでいるが慣れた手つきで事務作業をしている。
また駐車券を出すのもいつも忘れているが、あちらから駐車券はありませんかと聞いてくれるので助かる。
予約していなければ1時間以上待たされることもある。
基本的には初診以外完全予約制なので一度予約してしまえば次の予約も診療すればしてもらえるので不便はない。
愛知医科大学病院は最近改装され、とても綺麗になった。
カルテも電子版になり、病院内のどこにいても呼び出しができるようになっている。
また、ATMやコンビニ、喫茶店もあり、病院であることを忘れてしまうほど、施設は充実している。基本的にはこちらの言うことを親身になって聞いてくれる。
家族構成や会社での立場、これまで生きてきてどんな性格でどんな仕事をやっているかなど事細かに聞かれ優しくアドバイスしてくださった。薬については不眠が続くということ、朝になると心臓がドキドキするということを伝えたら、気持ちが落ち着く、よく眠れるとのことで処方されました。不眠がかなり解消されたと思います。
精神科ということもあり、一人ひとり個室に分かれているので他の人に会話が聞かれるようなことはない。
また、診療内容は全て備え付けのPCに診療しながら入力しているので、紙でのカルテではない。
病院自体はとても施設が充実しており、綺麗で快適である。
先生も親身になってくださるし実際に完治して職場復帰できたことを考えると、あの病院、あの先生でよかったなと感じる。
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妊娠。反復帝王切開のため、来院しました。
前回、血圧上昇や緊急帝王切開となったため、ハイリスク妊婦担当の先生がいらっしゃるこちらの病院に来院しました。
とても優しく、体のことを気遣ってくださり、なんでも困ったことを言いやすい雰囲気でした。
立ち上がって歩けるようになるまで、ゆっくりと見守り励ましてくれました。
初診のみ非常に待ちますが、予約すればほとんど待つことなく診察してもらえます。
混雑はしていないので、椅子もたくさん空いており座って待つことができます。
新設したばかりの病棟で、とても綺麗でした。
浴室、トイレ、部屋もキレイに掃除されており、清潔感に溢れていました。
施設自体も綺麗で広々としています。
診察の知らせも機械で知らせてもらえるので、待っている時間を有効に使えます。
予定通りの時間で手術終了。
手術後も頻繁に様子を見ていただき、とても安心できました。
前回の帝王切開の傷も希望通り、きれいに縫ってもらえました。
麻酔についての説明もしっかりしていただけました。
薬はロキソニンや葛根湯などを出してもらいました。
検査は腹部エコー、排気量、心電図検査などをしました。
検査は他の病院に比べて細かくしてもらえると思います。
診察まですべて機械で呼ばれるので、名前を呼ばれることはありません。
入院中には、部屋に名前を書いていいか、来患者を通していいかなど詳しく聞いてくれます。
とても綺麗な施設で気持ちよく入院できました。
先生はたくさんいらっしゃいますが、担当制だったので、最後まで同じ先生に診てもらう事ができ安心できます。
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産婦人科で出産しました。
持病があり妊娠中から心配なことが多かったけど、親身になって話を聞いてくれたり処置について教えてくれました。
持病の診療科とも連携を密にとってくれていました。
入院中の看護師さんもみんな優しくしっかりとケアしてくれたので、ハイリスクでしたが安心して出産できました。 -
院内連携が非常に取れていて、院内での他科受診がスムーズです。
また私の経験ですが、この病院はドクターの出身が第三内科系が多いと思われ、しゃべりやすく、患者の言うことを良く聞いてくれます。
また、去年病棟が新しくなり、ナビシステムが導入されたことで、待ち時間も少なく診察が受けられます。
もちろん、初診は時間がかかりますが、再診は予約時間が遅れることは少ないです。
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