あなたの街の眼科さん

大阪府堺市中区-阪和第二泉北病院

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住所:大阪府堺市中区深井北町3176
電話番号:072-277-1401

コメント

“大阪府堺市中区-阪和第二泉北病院” への4件のフィードバック

  1. カバお

    先日終末期の家族を看とりました。

    まずは、かなり危険な状態の患者を受けていれてくださったことにまずは感謝です。

    我が儘な患者に、対して病院のスタッフの皆様がとっても温かく接してくださいました。本人もその事の感謝の気持ちを亡くなる3日前に涙ながらに話をして旅立つ事ができました。
    私たち家族に対しても温かい言葉をかけてくだしり、重たい気持ちを軽くしてくださいました。
    私自身が何かあったときには阪和第二泉北病院で、お世話になりたいと思っています。本当にありがとうございました。

  2. itata

    軽い腰痛から始まり、日増しに痛みがきつくなりました。

    最後には片足にしびれどころか激痛がおこり一晩寝る事ができずに翌朝、タクシーで病院までいきました。

    病院は自宅から歩いても15分程度、その距離が歩けず、タクシーの中でも痛みで座る事が苦痛で冷や汗を出していました。

    待ち時間が長く、痛みも有るのがわかったのか、途中、何度か声掛けをして頂きました。

    事務の方も親切に対応して頂き、薬剤師さんも丁寧に薬の説明をしてくれました。

    病院が広いせいか、混雑しているようには思わなかったのですが、ご老人が多く一人の診察にかかる時間が長かったようにおもいます。

    痛みがきつかった分待ち時間が長く感じました。

    病院内は節電のためか少し暗め。別館に関節専門の為の診察場所があったり、MRIも本館にも別館にもありました。

    さすがに、別館は最近できたばかりなのか、とても清潔感がありました。

    少し、病院にしては高級感もありました。

    自身の治癒力で痛みが無くなる事が有ると言われ、1年程痛み止めを飲み続けようと決心しました。

    実際は1年も薬を飲み続ける事無く、今では普通に日常生活を送れています。

    検査でMRIをとってヘルニアの診断をうけました。

    初めてのMRIで凄い音がすると聞いていたのですが、腰痛で睡眠不足だったのか、MRIの機械の中でうつらうつらと気持ち良く寝てしまいました。

    1年ほどは痛み止めの薬を飲み続けなければならず、頂いた痛み止めはとてもきつい物でした。

    痛みが完全になくならいにしても、日常生活が普通にできるようになりました。

    受付で番号札をもらい、診察順が来ると番号で呼ばれました。看護師のところまで行くと、そこで初めて名前の確認を受けました。

    診察室以外では、ほぼ番号で呼ばれていたように記憶しています。

    軽い腰痛の間、色々な整骨院に行きましたが、やはり一度は整形外科にかかり検査、診察を受けないといけないと思いました。

    2週間以上あいての再診の時、先生も看護師さんも覚えていてくれて、病状が良くなっている事を真っ先に喜んで頂けました。

    大きい病院程、病院経営側での問題が患者の負担になっているようにおもいます。ですが、最後は、スタッフ対患者で決まるのですね。待ち時間が長くても、暗い病院でも、ちゃんと対応してもらえれば又その病院に・・と再診予約していました。

  3. 回答者:40代

    検診センターは施設もとても綺麗で、なおかつすいていて待ち時間はテレビや本で時間が潰せて苦痛にならないです。
    スタッフの対応も丁寧で言葉遣いも問題ないので嫌な思いはすることがないです。
    空調もいい感じに調整されていたと思います。

  4. 回答者:50代

    緩和ケアに知識を持った看護師の方々が、癌末期の患者に対し、自然に、しかし適切な看護をして下さいます。
    また、看病している家族に対しても、温かい言葉がけをして下さいます。
    医師は、癌の痛みをとるための医療麻薬の処方の仕方がとても上手で、他の病院から転院した癌末期の父は、この病院に入院してからは、一度も痛みを訴えませんでした。
    そして、医療行為のみならず、心のケアとして、ボランティアの方がコーヒーなどのお茶を家族の分まで病室へ運んでくださったり、アロマオイルによるマッサージをして下さいました。
    患者に付き添って疲れた心がほっと癒されました。

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