住所:岡山県倉敷市鶴の浦2-6-11
電話番号:086-448-1111
岡山県倉敷市-倉敷リバーサイド病院
コメント
“岡山県倉敷市-倉敷リバーサイド病院” への3件のフィードバック
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2011年夏に母がすい臓がん末期で、緩和ケアのためほぼ二か月入院しました。
緩和ケアの先生はよく患者の様子を病室へ見にいらしてくれましたし、しっかり家族と相談しながら治療をおこなってくださいました。困ったことがあれば看護師長さんを筆頭に、看護師さん達やヘルパーさん達も十分すぎるほど力になってくださいました。
ヘルパーさんも常駐されている人数が多くて、夜中のトイレの介助等とてもありがたかったです。母の痛みが酷くて「転院する!」などとわがままを言っていたので、本当にご迷惑をかけたのですが、当時の看護師長さんは我慢強く母の話に耳を傾けてくださり、落ち着かせてくれたこともありました。
私自身は平日の間だけ殆ど寝泊りして付き添いましたが、心身ともに疲弊していた私も、スタッフの方々に本当に助けられました。
家族の気持ちに寄り添ってくれるのが何よりうれしかったです。
毎年夏になるとあの時の事を思い出します。2011年当時はまだ川鉄病院の施設のままだったので、古くて使い勝手の悪いところ(病室で)もありましたが、あの後で建て替える、という話を聞いてましたので、今はずいぶんそういう辺りは当時と変わっているのだろうと思います。
最近の様子は全くわかりませんが、あの頃と姿勢が同じであれば、もし自分が母と同じ立場になったらこの病院を選ぶと思います。
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倉敷リバーサイド病院は医療業界では評価の高い倉敷中央病院の関連施設になりました。
元々は川崎製鉄の企業病院でした。
川崎製鉄の企業病院だった頃も比較的よい病院でしたが、倉敷中央病院の関連施設になってからは極めてよい病院になっています。
スーパードクターみたいな方もいらっしゃいます。 -
もともと企業の従業員向けの病院でしたので、商売っけのない誠実な病院です。
倉敷中央病院の傘下になって5年経ちました。
当初は「倉敷リバーサイド病院」って?どこの病院?
・・・というような感じでした。
その病院名が変わる頃、歯科の白井先生(女医さんです)にお世話になりましたが、診療に燃えてました。
交通はあまり便利ではありません。
ちょっと殺風景なところにあります。車が必要です。
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