あなたの街の眼科さん

熊本県水俣市-国保・水俣市立総合医療センター

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住所:熊本県水俣市天神町1-2-1
電話番号:0966-63-2101

コメント

“熊本県水俣市-国保・水俣市立総合医療センター” への3件のフィードバック

  1. 回答者:30代

    私自身がこちらに数年前に勤務していましたが、地方の公的総合病院として地域の救急医療をほぼ一手に担っています。
    「断らない医療」で評判が良かったため、救急車で1時間程度離れている地域外からの搬送も多数あり、医療圏はかなり広い範囲に及んでいました。
    診療科を越えた連携もうまくいっており、チーム医療が確立されていて、働く側の医療者としても働きやすい環境でした。

  2. 古希を迎えた薩摩隼人

    48・9歳の頃から、歩く度に右の腰に痛みを感じるようになりました。
    その後痛みも年々ひどくなり、睡眠中に寝返りをうっては激痛に目覚め、階段の昇降の都度傷みに耐えられずに立ち往生したりしていました。
    人伝に水俣市立病院(定かではないが、当地では、当時皆そう呼称していた)の整形外科にいい先生がいらっしゃるとのことで、56歳の頃診察を受けに訪れてみました。
    その結果は「右股関節機能全廃」とのことで、人工関節装着以外に方法はないとのことでした。
    その決心をしたきっかけは、55歳のときに大阪の箕面の同年講に参加し、高校卒業以来始めて会った友人が、あと何十年もそのままでいいのか? という一言でした。
    診察の結果は前述の通りでしたが、人工関節の耐用年数は平均的に15年位なので、70歳近くに手術することを確認しました。
    然るに、痛みは益々ひどくなり、いわゆる「びっこ」の状態が激しくなり、日常の行動もままならなくなりました。
    59歳の夏、主治医の山内先生に相談し、手術することを決断しました。
    人工関節装着手術完了後、リハビリを終え退院し、久しぶりに整骨院経営の友人に会った折、颯爽と歩く私を見つけ「完璧!!」と感嘆し祝福をしてくれました。
    現在は、つい人工関節装着を忘れるほどになり、また小生の回復振りに刺激され、数人の方が同じく人工関節装着手術を受けられ、日々元気に過ごされているのを見るにつけ、山内先生への感謝の念は生涯忘れません。
    本当にありがとうございました。この思いは家族一同の思いとなっています。感謝!

  3. 投稿者

    初診は予約無しで行きましたが 待ち時間もさほど長く感じられず何より看護師さんたちの丁寧で優しい対応に本当に癒されました。大腸カメラ、胃カメラの際は麻酔もしてもらえ 検査台から休養室まで車いすで運んでくれ 検査中は血圧測定もしてくれてこんなに丁寧な病院があるのかと 感動しました。
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