住所:福岡県福岡市東区馬出3-1-1
電話番号:092-641-1151
福岡県福岡市東区-九州大学病院
コメント
“福岡県福岡市東区-九州大学病院” への72件のフィードバック
-
子供のひどいめまいと吐き気が月に一度のペースで続いていました。
耳鼻科や神経内科を受診し、点滴を受けても変化なく、結局治まるのを待っているしかありませんでした。
あるとき、偶然テレビでメニエル病(激しい回転性のめまいと難聴・耳鳴り・耳閉感の4症状が同時に重なる症状を繰り返す内耳の疾患)のことをやっていて、あまりに症状が同じだったので、九州大学病院のメニエルの専門の医師に診てもらおうと思い、まず開業医を受診しました。
すぐさま紹介状を書いていただき一週間で受診することができました。
早期に治療を始めないと悪化しやすいため、早く対応してくださったようでした。
左耳がほとんど聞こえなく心配しましたが今はほぼ回復しています。
生活面では一時間半の有酸素運動でメニエルが治ってしまった方もいることなど教えていただき実践していますが そのためか今年はまだ一度しか症状がでていません。
ストレスをためない、睡眠を十分にとるというのは学生には難しいことですが、減塩、一リットルの水を飲む、有酸素運動はできることなので続けています。
適切なアドバイスと医師の連携で本当に助かりました。 -
看護師がやさしく、患者の話をよく聞いてくれます。
体調が悪い場合には休ませてくれます。
あとどのくらい時間がかかるかという目安はわからなくても、あと何人待っているので、このままここで休んでいてくださいと伝えにきてくれたりして、放置されていない安心感がありました。
そのように、患者が言ってくださっていました。
患者の負担を軽くするよう、ジェネリックへの切り替えにも真摯な対応をしています。 -
全国の外国人に対応するネットワークの中心にある病院です。
適切な病院を紹介してくれます。
臓器移植に関しては、確か肺移植以外はすべてしています(1種類の臓器以外)。
日本でも数少ないPICU(小児集中治療室)小児救急センターを設置しています。
院内での急変にも対応ができるようシステムが整えられ、スタッフの研修もしっかりとされています。 -
こちらの第一内科は病態修復内科とも呼びます。
悪性疾患や膠原病など一般病院では診断や治療が困難な疾患を紹介・相談した場合でも、積極的に引き受けてくれます。
また病院も建て変わったばかりで非常にきれいで清潔感にあふれており、最先端の機器も揃えています。
それぞれの分野で著名な医師が在籍しており、悪性疾患や膠原病などはここにお願いすると安心して任せられます。
患者さんからの紹介希望も多いため、診療の評判もそれなりに良いと感じています。 -
私自身が九州大学病院の皮膚科に、皮膚疾患の患者として受診しました。
きちんと検査もあり、薬の塗り方等これまで全く指導されなかったことも教えていただき、症状が劇的に改善しました。
皮膚疾患としてはそれほど重篤ではなかったかもしれませんが、薬の使い方でこれほど改善度が違うのかと驚き、これまでの治療は何だっのかと思いました。 -
勤務体制が7対1看護であり、患者さんと接する時間が長くもてます。
医療向上のために、医療者への研修が多く、物品も豊富です。
専門治療も可能であり、認定看護師や専門看護師も勤務しており、気軽に患者さんのことについて相談することができます。
大学病院ということで、研究にも力を入れており、常に新しい医療や工夫を行っています。 -
大変大きな新病院に建て変わって間もないため、施設も非常にきれいでカフェの併設や地下鉄駅に直結しているなど患者さんにとっても非常に便利な施設と思います。
医療機器も新しく、医師をはじめ医療スタッフも充実しています。
当然、最新の治療や治験が行われており、臨床だけでなく学生やスタッフの教育や研究にもかなり力を入れていると思います。 -
新しい機械が多いので、最新の検査が受けられると同時に、治療面でも最新の治療が受けられます。
医師や看護師の数も多いです。
なにより九州で一番大きく信頼できる病院だと思っています。
ただし待ち時間が長くなるのは、患者が多いので仕方ないと思います。 -
私の先輩医師がペインクリニックの専門医としてこちらに勤務されています。
大学病院ならではの集学的な治療(複数の治療法を組み合わせる治療)を行う施設としてとても有名です。
整形外科、診療内科、総合診療科、リハビリテーション部などと連携して、痛みのある患者をいろいろな面から評価し、もっとも適切と思われる治療を行うことができます。
難治性の慢性疼痛の患者にとっては頼りになる病院です。 -
肺がんの診療について全国的に有名で、臨床試験にも積極的に取り組んでおり新しい知見を発表しています。
-
研修医時代にこちらでお世話になりました。
その当時の状況しか知りませんが、症例が多く、珍しい症例や厳しい症例も多くありました。
市中病院では得られない経験や症例が多く、研究と結びついたものも多くありました。
医療者が鍛えられる場所としては良いと思います。
現在は新たに高層のビルに建て替わっており、設備面でも格段の進歩があります。 -
3次医療機関であります。
高度先進技術の認定を取っており、高度医療をできる施設です。
救命救急もあり、ドクターの数も多いです。
検査の機器も多数あり、難病や普通の医院で診きれない患者を診察できる機関です。
診療費用も高くはなくて良いと思います。 -
私の子供が患者として受診しました。
たくさんの患者(子供達)であふれかえっている外来です。
事務のスタッフ、看護師、医師などすべてのスタッフが、忙しいながらも丁寧に対応してくれる姿勢が印象的です。 -
1990年ごろ金沢大学から帰ってこられた原田実根講師が、こちらで同種移植(同種造血幹細胞移植)、自家移植(自家末梢血幹細胞移植)を始められました。
当時の部下は現在虎の門病院の谷口修一先生、九州大学第一内科教授の赤司浩一先生、北海道大学血液内科教授の豊嶋崇徳先生でした。
錚々たるメンツです。
これらの3人は間違いなく日本の血液診療、研究を牽引しています。
原田先生の指導の賜物です。 -
ほかの病院で原因不明の痛みやしびれ、筋力低下などを指摘された方が何十件も病院をまわってやっと九州で神経の専門医のいらっしゃる病院を探して救いを求めてこられます。
県内市内からだけではなく、県外からも多くの患者さんがみえています。
入院できる病棟があるのは福岡県内でも、ものすごく少ない上、特殊検査ができる機器がそろっているところはほとんどないと言えますので、ここは患者さんや家族の方の不安や悩みを解消できるところだといえます。
医療従事者の愛情も感じられる場所です。 -
祖父が入院したのですが、特殊な癌であったため他の病院では見ることができず、手術もできないとのことでした。
治療を希望したので、こちらを紹介され受診したのですが、ここで初めてきちんとした説明を受けることができました。
はっきりとしたデータと経験数などを踏まえた説明は明確でわかりやすかったです。
治療のなかでも選択肢もあったので説明に時間をかけてもらったのはよかったです。 -
2年前まで働いていました。
大学病院なので他科との連携を取りながら治療を進めてもらえるので安心できると思います。
また、腕のよい先生が多く手術の症例数も多いため安心して手術も任せられると思います。 -
チーム医療がしっかりと行えています。
医師・看護師とのカンファレンスも行えているし、関係を良好に保つ様な交流もできているので、それが患者の治療につなげられていると感じます。
また、国際社会の中で患者の国際性も高まっているが、大学病院であり、様々な国からの留学生もいることから、海外の患者でも言葉の問題が解決しやすい所があると感じます。
先進の医療が受けられるところもいいです。 -
九州で一番大きな病院であるため、専門的な治療が行えます。
救命病棟には専門的な医師と看護師が多く、高度な治療が行われています。
看護師の教育にも熱心です。
患者家族への対応にも配慮しており、急変時の家族対応などもしっかり行われています。
手術件数も多く、大きな侵襲の手術でも集中治療室で高度な看護が行われているため、安心して手術を受けることができます。 -
長年気になっていた顎関節を診てもらいました。
レントゲンを撮って、診察でしたがスムーズに行われました。
ただ院内が広いのでちょっと迷いましたが‥
医師になりたての方に診てもらったのですが質問がしやすく、心地よかったです。
紹介状なしでいったので3千円多く払いましたが、大学病院なので仕方がないですね。 -
昨年、知人が九大病院で骨髄移植を受けました。
九大病院の無菌治療部は30床余りあり、日本国内でも随一のセンターだそうです。
施設の規模も大きく、移植症例数も多いそうです。
医師、看護師も対応が迅速、適切で、いい治療が受けられたと知人が感謝していました。大学病院のいいところは最先端の治療を受けられるところだと思います。
-
先日バスケットボールで、膝の前十字靱帯を切ってしまいました。九大病院の整形外科の岡崎先生に手術してもらいました。
関節鏡という内視鏡をつかった手術だったので、あまり痛くなく、ちいさな傷でした。
手術中のビデオもみせてもらいましたが、最先端の方法をとてもわかりやすく説明してくれました。
初めて見る私が見ても、とても上手に手術してくれたんだと分かりました。今は、けがする前とほとんど同じようにバスケットを出来ます。
スポーツでけがをしたら本当に安心して頼れる病院です。 -
父の話になりますが、昨年、血液検査その他から、前立腺癌であることが判明しました。
幸いにも、他の臓器やリンパ節、骨への転移は認められず、抗男性ホルモンの注射で腫瘍マーカ値は徐々に低下していきました。
けれども、ここ数ヶ月は効果が得られず、そこで担当医の紹介により九州大学病院にて放射線療法を行うこととなりました。これまでの放射線療法のイメージとしては、副作用が強く、免疫機能が低下したり、正常な部分まで破壊してしまう等のた負のイメージを持っていました。でも、今は違うのですね。
それにさすが大学病院。設備が充実しています。
やりかたとしては、まず患部を3次元にマッピング処理する。
そして処理情報を元に、精確に患部に放射線を照射する。
一回あたりの照射量と照射範囲は限定されているため、副作用も殆どなく、正常細胞を破壊する心配もまずない。
唯一、毎日照射のために通わなければならないというのが難点ですが。
それでも他の治療法と比較して、再発の可能性は極めて低い。
医学の進歩に驚くばかりです。先生や看護師の方の説明も丁寧で、忘れないように副作用や禁忌事項を記した書類を下さいますので、家族も治療法への理解が深まり、安心できます。
まだ治療半ばですが、腫瘍マーカ値がどんどん下がっていくのが分かり、ほっとしています。
父にはこの病気を克服して、長生きをして欲しいものです。ところで皆さんご存知でしょうか?60歳以上の男性の場合、気づいてないでしょうが、およそ1/3が前立腺癌にかかっているということを。
確かに進行の遅い癌ですが、一旦前立腺から飛び出ると転移や症状の再発の危険性が一気に高まります。
60歳以上の男性の方、あるいはその家族の方には、ご当人への前立腺腫瘍マーカを含めた血液検査を、半年に一度程度することをお勧めします。
前立腺癌に関わらず、病気の早期発見はご当人の回復期待が高まるし、医療費の抑制にもなりますよ。九州大学病院の場合、公共機関は十分に発達。
駐車場もありますが、午前中は混み合うので注意が必要。
ちなみに初診は午前中です。病院のサイトで診療日時を確認してください。
それと、できれば血液検査をした診療所からの紹介状があると良いです。
また持病と、現在服用している薬名を記しておくことは、とても重要です。 -
心療内科を初めて開設した病院です。科としての経験の蓄積は半端じゃありません。併せてアレルギーにも対応しています。
また大学病院ですから、設備は充実しているし、心療内科に通いながら、他の科に容易に受診することが出来ます。
自律神経失調症を改善するため、自律訓練も行っています。
また人間本来の治癒力を高めるための、絶食療法も行っています。
これだけ色んな経験・知識・技術の蓄積があるためか、大阪など離れた都府県から患者さんがやってくることもあります。
惜しむらくは、人事異動が頻繁なため、担当医が良く変わります。(追記) 2008/04/01 整形外科の柔軟性にビックリ
九大病院の整形外科は東洋医学も取り入れています。
漢方薬の処方は多くの病院・診療所でも既になされていることですが、ここの整形外科の凄いところは、整体術やカイロプラクティックをも取り込んでいるところです。そのための授業もあるそうです。
西洋医学に固執せず、患者さんを救うためにあらゆる努力を惜しまない姿勢はすばらしいです。
まだ、いくらかは試行錯誤の面があるようです。
でも既に知り合いのカイロプラクティックをなさっている方は、大変な脅威を感じているようです。
また、リハビリ室がとても広くて立派です。
新築された南棟の一階にあるのですが、まるでスポーツジムに来たかのようです。
メディカル整体を実施しているところは、日本では、東京のある診療所と九大病院の整形外科のみです。(追記) 2008/05/09 地域基幹病院ならではの高度なシステム化に驚き
大病院ですので、これまでに何度も色んな科で診察や入院をしてきました。
今回、かつて入・通院の経験のある心療内科を受診して来ました。
以前にかかっていたとはいえ、担当医も以前とは別の方となりました。
担当医がよその病院へ出向するのは、大学病院であることの宿命であり、かつ患者にとっては難点です。
その一方、以前のカルテ及びレントゲンなどの画像、その他の資料がサーバ内に保管され、瞬時に検索・表示されるので担当医が変わっても、かなり容易に引継ぎが完了します。
とはいえ、およそ2年ぶりであったため、新たな担当医である、浅野医師は1時間半ほどもかけて色々と話を聞いてくださいました。
患者の多い病院としては、ちょっとした驚きです。それだけ医局員も多いのでしょう。最初に驚いたのは、25年以上の耳鼻科での入院や手術内容までオンラインで出力されたこと。
このような患者情報の高度システム化により、医師もその患者の持病を瞬時に知ることが出来、コミュニケーションが円滑に進みます。
その上1時間半にも渡る問診。自分がかなりさらけ出せたように思います。そして最後に驚いたこと。
会計が原則自動化されATMのような、医療費自動支払い装置があり、自分の会計番号が装置上の表示板に表示されたら、以降自由な時間に支払いを行うことが出来ます。
以前は会計窓口から呼ばれて支払っていたため、会計所の椅子にずっと座りっぱなしで待っていましたが、
今回はそのような時間を無駄にする必要がなくなり、会計処理が終わるまでの間に病院そばの薬局に処方箋を渡してきました。
戻ってきたら自分の番号が表示されていたので支払い、それが終わって薬局に行ったら薬が用意されていました。
このように医療情報のみならず会計処理も自動システム化されたことにより、時間を有効活用できるようになりました。
さすがは大病院と感心しました。 -
友人が歯茎の病気でお世話になりました。
普通の歯医者さんでの診断で、上下の前歯を4本づつ、計8本抜かなければならないと言われたそうです。
その友人はわらにもすがる気持ちで、九大病院の歯科口腔外科を訪ねたそうです。そうしたところ、何と1本も抜かずにすみました。もちろん手術だったそうですが、医師の説明も大変分かりやすく、安心して任せることができたそうです。
医者によって治療方針が異なるケースはよくあると聞きますが、8本抜かれるのと、全てを温存できたのでは大変な違いです。診断に疑問があれば、他の医者の診断も受けるべきだと感じました。 -
大学病院だから、敷居が高い雰囲気があると思いこんでました。
とってもキレイで明るい雰囲気。
事務の方の対応もとっても親切で丁寧でしした。
先生もとっても人情がある方でしたので、親しみやすかったです。 -
一般歯科?全身管理歯科まで診療科目だけで2floorあります。
設備も整っています。 -
小さい病院では失明と言われてましたが、こちらに紹介されたのですが、まだ治療中ですが、うっすらと見えるようになったそうです。
先生の腕がすばらしいようです。
目が見えるようになると考え方も前向きになるのか、、、
母がずいぶん明るくなりました。
周辺も便利だし、個室も綺麗でした。
ただ、、、外来の際、車で行く場合は駐車場の混雑に悩まされるかもしれません。
重い症状の方をお連れする時は、タクシーか、付き添いは2名以上で行った方がいいかもしれません。 -
技術は確か。
しかもやさしくて恋したくなる先生が・・ -
子供が低体重で生まれたため半年に一度定期健診に行っていますが、先日の検診の時、時間を2時間間違えて早く行ってしまったのに受付の看護師さんは、先生の都合がよければと聞いてくださいました。
残念ながら先生の都合が悪かったので約束の時間にまた出なおしましたがその時はすぐに通してもらえ、先生からも待たせて悪かったとおっしゃっていただきました。
大きな大学病院なのにとても対応があたたかくてこちらが悪いのに申し訳なくなりました。 -
子どもが熱性痙攣を起こし、夜間救急で受診しました。
先生の説明も丁寧で、看護師さん共に、本当にとても親切でした。
初めてのことで、動揺していた私にも、看護師の方が優しく声をかけてくださいました。
翌日、子どもの症状や薬のことで、気にかかることがあり、何度か電話をしましたが、どの先生方もとてもわかりやすく説明をしていただき、本当に安心して子どもの症状を見守ることができました。 -
12年前に脳腫瘍で手術をしました。転勤が多く、術後の検査を現在、九州大学病院で1年に1回受けています。
頭のMRIをしていますが、先生の説明は丁寧です。
また、検査技師も丁寧です。病院の建物は古いですが、MRIの検査機は、新しいものを使っています。大学病院は安心感があります。 -
耳鼻咽喉科を受診しました。
実際の耳の模型をだして自分が実際に今どのような状態であるか等、かなり詳しくゆっくり説明をして頂けました。
大学病院なだけあり、施設も充実していたと思います。 -
胃カメラ検査をしたが、説明も丁寧で看護師さん達もやさしい
-
総合病院なので設備も充実してるので細かい部分まで検査、治療してもらえて安心して任せられると思います。
お医者さんも看護婦さんも対応が良いし入院中の食事も悪くなかったです。
病院内の敷地内に公園風なとこがあったので退院前にはリハビリを兼ねた散歩も出来ました。 -
心療内科を受診するために、以前何度か行きました。
何より敷地が広く、一人で行くには迷ってしまいそうでしたが、敷地内にはカフェやお茶をする所もあり、院内では疲れたらゆっくりすることができました。
初診では受付の仕方が分からなくて、とまどうかもしれませんが、再診時にはスムーズにいくようタッチ式の受付で済みました。
待ち時間は、他の科は分かりませんが、さほど長く待つこともなく、予約時間には先生の診察をうけることができました。とにかく九州内で医療の最先端である場所だと感じました。
続きを読む -
数年前に建物をリニューアルしているので、きれいです。自然光が天井から差し込むので、とても明るく開放感があります。
再診の場合は受診カードを専用の機械に挿入すれば受付完了。
保険証は受診する科の受付に提出します。
「当日番号」が毎回付与され、呼び出しにもその番号が使われるのでプライバシーの保護がされます。
受診終了後に次回以降の予約状況をプリントアウトしてくれるので、大変助かりました。
続きを読む -
初診は少し大変ですが、再診のときは入口入ってすぐの、数台ある機械に診察券通すだけで案内表がでてきます。機械のところにはスタッフもいて、近くに総合案内もあるのでわかりやすいです。
エスカレーターは患者さんを気遣ってのゆっくりな動きで、エレベーターもあります。
コンビニ、カフェ、レストランがあるのでとても便利です。
続きを読む -
初診の際は紹介状が必要。初診専用の受付で手続きしなければいけないが、結構時間がかかるから初診の際は余裕もってたほうがいい。
血液検査はすべての科が1箇所で行う為午前中はかなり混んでいる。昼前は空いているが早い時間だと100人待ちなど。
番号で呼ばれるシステムなのでプライバシーが守られている。生年月日も毎回確認されるので、徹底していると思う。続きを読む
-
すごく大きな病院でして、中は人がすごく多くてびっくりして待ち時間長くなるかと思いましたが、予約してれば予約時間にスムーズに診察して頂けて嬉しかったです。
担当した方々を始めスタッフの方々がすごく親切だったので、もしもの時はすぐ紹介したいと思いました。
すごく混んでる科もあるみたいで予約が希望の時に取れない場合もあるみたいです。
続きを読む -
子ども持病の定期検診でお世話になってます。
建物や設備は新しいし、先生もベテランで安心感があります。大きな病院なので、異動などで主治医が変わることがありますが、きちんと引き継ぎもされていて、不安になることはありませんでした。
院内が広いので診察前の検査などで色々な階に異動しないといけないのがちょっと大変です。
駐車場は入り口前の立体駐車場は混雑していることが多いので、少し離れた所にある平面駐車場の方がすぐ停められます。
続きを読む -
院内はとても明るく清潔でコンビニやカフェスペース売店なども充実していて待ち時間などに利用して大変助かっています。子供が先天性の病気で九州大学病院の小児科に長年通っています。先生や看護師さんスタッフの方もきちんと何かあるときは迅速に対応してくださりいつも丁寧に説明もしてくれます。しっかり勉強されていているんだなといつも感心しています。子供は先天性の病気があり長い間病院と付き合っていかないといけないのでこちらの病院ではこれからも安心して子供を任せられます。
続きを読む -
予約してたが、また時間がながかった! 先生は丁寧でした。 会計の時間がかかります。
続きを読む -
初診のときは待ち時間も長いです。 ただ大きな病院なだけあってとても安心感もあります。先生も看護師さんも丁寧な方が多いです。
続きを読む -
受付から会計まで待ち時間が長く苦痛だった。看護師の応対も無愛想であまりよくなかった。
続きを読む -
待ち時間は長いが 設備は良い 医者の専門性が高い 優れた医師が多い
続きを読む -
予約制ですが待ち時間はその日によって長かったり短かったりします。設備が整っていて、先生も看護師さんも、やはりいろんな事例に対応されているだけあって、対応もいいですし、説明もきちんとして下さるので安心感がありました
続きを読む -
大学病院なので、予約してても1時間~4時間は当たり前でした。担当医が教授なので診察途中で会議によばれて他の先生に変わることも時々あります。
続きを読む -
今年の1月から通院してまだ治療中です。私の病気が非常に珍しく治療法が確立していないこと、まだ若い先生なので、経験不足の感は否めませんが、わからないことはベテランの先生と話し合ったり、自分で文献を調べたり、同時に受診している心療内科の先生と話し合いながら治療を進めてくれています。私の意見も言いやすく、とても風通しがよいと感じています。
-
とても不安だった時に、ゆっくり丁寧に教えてくださりました。とても忙しい時だったのに、こちらのペースに合わせてくれました。看護師さんもとても気配りがされて、何度も救われました。緊急時の出産でしたので大変だったのですが私の退院の時に立ち会ってくれた看護師さんが「よかったですね」と涙ぐまれて・・・二人で泣きました。とてもうれしかったです。
コメントを残す