住所:京都府京都市左京区聖護院川原町54
電話番号:075-751-3111
京都府京都市左京区-京都大学医学部附属病院
コメント
“京都府京都市左京区-京都大学医学部附属病院” への61件のフィードバック
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全身疾患をもっていても他科との連携で診察も安心、抜歯などの観血系(出血が必要となる外科的処置)の処置も受けられます。
もし診察中に具合が悪くなっても、病院なので救急処置もしてもらえますし、そこにいるスタッフも救急訓練を常にしているのでとっさの処置に対応できます。
またいろんな先生がいるために、みんなの意見でその病気について考えるので治療方法がたくさん見つけられることもあります。 -
入院病棟がキレイです。
抗がん剤治療で免疫力の低下した患者さんが入院しているため、病棟出入りの際はインターホンでドアをあけ、手指消毒・マスクをしてもらうなど徹底しています。
治療経験も非常に豊富で、看護師の層も厚く、専門知識もしっかりとあって最先端の治療が受けられます。
それでいて、看護師は話しかけやすいのでお薦めです。 -
心臓のカテーテル検査や、各種インターベンション(カテーテルを血管に挿入し治療を行う治療法)が必要な患者さんを、よく診ていただきます。
大学病院にしては(と書くと失礼ですが)フットワークが軽く、緊急に対応が必要な患者さんの紹介も気持ちよく受けていただき、フィードバックもしっかりしています。
またフォローアップが必要な患者さんもしっかりフォローしていただけます。 -
突発性難聴になり地元の病院を受診していたのですが、ステロイドが効かずお手上げ状態で耳鳴りに慣れるしかないといわれました。
藁にもすがる思いで京大病院を受診したところ、高圧酸素療法(高い気圧環境の中に患者を入れ、高濃度の酸素吸入で病態の改善を図る治療)という治療を薦められ、チャレンジしたところ耳鳴りがおさまりました。
難聴治療には、治療開始までの期間が非常に大切なので、まず早期の京大病院受診をお薦めします -
臨床、研究ともに優秀なスタッフが揃っています。
以前、週1回の非常勤でお世話になっていましたが、色々教えていただきましたし、今もわからないことがあれば、連絡をとって教えていただいています。
腎移植も泌尿器とともに行われており、協力体制をとって診療されています。
移植外科が移植後の内科的管理も担当している病院が多い中で、京大ではこちらが担当するので内科的管理がしっかりしていると思います。 -
京大病院では、日帰り手術の施設が充実しているので、子供の小手術やレーザー治療に適しています。
負担の少ないものなら全身麻酔でも可能です。
しっかりと麻酔科医師が管理してくれるので、通常手術と同様の安全な治療が受けられます。
共働きや自営業で入院が困難で手術に踏み切れない家族にとっては、便利であり、治療へのハードルが減り使えるでしょう。 -
従来からあらゆる分野で高度な医療を展開しているが、特にがんセンター発足以降は診療科間の垣根をなくし、症例ごとに関係診療科が寄り集まって総合的に治療方針を決定するシステムを採用しています。
集学的治療(複数の治療アプローチを組み合わせて治療すること)の力を発揮しやすいシステムです。
初診から概ね1週間以内には治療方針が定まり、迅速に治療が開始できるようです。 -
患者さんを非常に丁寧に診察していただけます。
特に腎炎の患者さんでは、腎生検、腎病理診断で非常に専門的な診断、治療の方針の教示をもらえます。
また人工腎臓部が血液浄化に熱心に取り組まれています。
呼吸器をつけた患者の血液透析や血漿交換など、一般病院ではなかなかできない高度専門医療もされています。
腎移植にも外科と一緒になって取り組まれています。 -
友人の手術に付き添いました。
日帰り手術でしたが、待合室が広々しており手術後麻酔からの覚醒中もゆったり過ごす事が出来ます。
また外国語が出来るスタッフが大半です。
執刀医は、熱心で安心感を与えられる先生でした。
術後フォローもしっかりしていました。
待ち時間がある場合は、ポケットベルを渡されるのでじっと待っていなくても大丈夫でした。 -
大学病院であることから、稀少疾患についても専門的な医師が診察をおこない適切な治療が受けられる。
できる検査や取り扱っている薬剤も、ほかの病院とは異なっており、治療の選択肢が広がる可能性がある。
また、最近話題のiPS細胞の研究にも取り組んでおり、近い将来、臨床試験が行われることもあるかもしれない。 -
関西にとどまらず、日本有数の先端医療施設です。
科を問わず最新の医療を受けることが可能です。
多方面において専門スタッフが揃っており、希少な難病の場合でも対応可能です。
最近は開かれた大学病院を目指し、敷地全体、建物にも明るい雰囲気を漂わせています。
最新機器は常にアップグレードされており安心できます。 -
もともと第二内科という名称で、内分泌、糖尿病、肝臓、免疫、血液、神経疾患を診療する部門でしたが、昨今の臓器別内科への移行の流れで、内分泌、高血圧・心臓、糖尿病の専門内科に特化していきました。
一時、糖尿病栄養内科が分離独立しましたが、教授の交代に伴い、現在は、糖尿病と内分泌をメインとする診療科になっています。
糖尿病と内分泌疾患のそれぞれの専門外来が糖尿病専門医、内分泌専門医によって毎日担当されています。
特に糖尿病外来は歴史も古く、合併症のある患者にも評判がいいです。
大学病院であるため当然のことながら高度先進医療が受けられますが、外科系診療科との連携が密に行われており、下垂体疾患は脳外科、甲状腺疾患は耳鼻科、副腎疾患は泌尿器科と連携しています。 -
以前、私自身が研修医としてこちらに勤務し、病棟業務をしていました。
近年の医師不足を受けて内科をはじめ、各科の統合が始まっていました。
例えば第二内科と病態栄養科が統合され、「糖尿病・内分泌・栄養内科」という名称となっています。
でも外来で受診する分においてもその方がわかりやすいので便利かと思われます。
iPS細胞を含む再生医療のセンターもあり、今後はこの分野でも新しい治験や治療が行われていくと予想されます。 -
口腔外科の中でも多くの専門領域ごとにそれぞれの分野を得意とする医師が常在している。
必ず複数の医師の判断、目で見るようなので、偏った治療方針にはならない。
多くの他科重症疾患を持った患者さんが訪れているので、どのような重症疾患を持った方にでも対応可能である。
緊急事態が生じたとしても十分な設備を備えており対応可能である。 -
腫瘍外科の専門外来があり、骨肉腫などの悪性腫瘍を見つけたときに、今後の治療を安心して任せることができます。
実際、骨肉腫の小児を紹介した際には素晴らしい治療をして頂き、現在でもその患者さんは元気で暮らしています。
診断に困った症例を診断していただけるもの安心できます。
脊椎専門外来もあり、治療に難渋している症例を紹介しやすいです。 -
西日本に多くの関連病院をもっているので症例の豊富さは半端なく、珍しい病気でも一発で診断してくれます。
他の有名病院に行っても診断がつかなかった患者さんでもこの病院に来ればすぐに診断がつきます。
気さくなところもこの病院のいいところです。
駐車場も便利で車で行くには最高です。
眼科は非常に優秀で再生医療の分野で世界の先端を行っているだけでなく、すべての点で日本一の水準です。
妥協することなく手術も世界の最先端を目指しています。 -
昨年までこちらに看護師として勤務していました。
有名な専門医が多く診察を受けるのには時間がかかるので、他クリニックから紹介受診されることをお勧めします。
循環器は医師同士もチームワークがよく、親身に話を聞いてくれる先生が多いです。
そのため、看護師も他職種も動きやすく、連携ができていると思います。
また、設備や人数が充実しているため、他科受診をしやすい、複数の医療者が意見を出し合って治療を決めてくれることも安心できる点だと思います。 -
医師の数にくらべて、患者の外来数が本当に多い中、産婦人科では内診、外診、問診と本当に時間がかかる科だと思います。
しかし、話を聞いてくれない先生にあたったことはなく、不妊にもいろんな治療や、ノウハウまで教えてくださいます。
個人にあった方法でするのはもちろんですが、私の場合は子宮の中に水分がたまってしまって精子が内膜につかないのでと、水をぬく作業をするのですが、痛みにも配慮があって、声かけも安心できます。 -
標榜通りですが、どの先生方も様々な膠原病疾患について精通されております。
治療に際しては、外来・入院時ともにインフォームドコンセントを丁寧に行われています。
再診は予約ですが、十分な診察時間を取っているからか待ち時間は長くなっています。
大学病院ではありますが、再燃時などの急な受診でも適宜対応頂けます。 -
一般にはアトピー性皮膚炎で知られておりますが、皮膚アレルギー炎症が専門であり、世界の皮膚科分野における論文被引用回数ランキングでは日本人最高の世界第15位にランクされている。
宮地教授の教室員は他大学の教授に就任されている方が多く、その人脈ネットワークは他に類を見ないほどすごいといえる。
また、新入医局員も毎年複数の入局があり、この教室のアクティビティは極めて高い。 -
この科がある積貞棟は3年前に新しく増築された建物で、中の設備がかなり充実しています。
血液内科の患者は、免疫力が低下しているため小さな菌にも感染しやすく、感染したら重症化しやすいため感染管理が重要です。
そのため、この科は入口に二重の扉を使用し、中に入るまでに消毒や手洗いなどをさせるように徹底されています。
また、中も陰圧になっており、細菌などが入りにくくなっています。
病棟も部屋もキレイで、スタッフもかなりのエキスパートがたくさんいるため、安心して治療に専念できる病棟です。 -
医療が発展しており、看護師のレベルが高い
です。
勉強熱心な人が多いと思います。 -
手術をするにあたり、何回もカンファレンスにかけて、最適な治療を選択してくれました。
他科との連携も、治療方針決定後すぐ転科し、治療ができました。
医師のICも丁寧で、医療関係者でない弟も理解できる内容でした。
位置的に難しい手術ですが、術後は2週間という短い期間で退院しました。
教授はフランクで「どうですか?」と前触れもなく一人で診察に来られ(御供の先生無し)、途中で電話が鳴って、「じゃあまた…」と出て行かれます。
必ず1日1回以上の主治医の診察があり、父のたわいもない会話を聞いて帰って行かれます。
本当に優しい先生で、父は主治医に全幅の信頼を置いています。 -
うちの家族がお世話になっています。
医者のフットワークが軽く、説明なども丁寧にしてくれますし、夜間に問い合わせをしても親切に対応してくれます。
教授は特に難病であるもやもや病の名医らしく全国から患者が集まってきているようです。
もちろん、そのほかの手術の腕も素晴らしいです。
なのにとても感じの良い、安心できる先生です。 -
まず受付後ポケットベルを持たされます。
受付時間が近づいたら鳴らしてくれるんですね。まずこれに驚きました。
私は足の裏のほくろが大きくなって来たので、親が心配し、診察を受けました。
あまり待たされたという感じも無く、皮膚科を受信しましたが、論理的に、統計に沿った説明で不安を取り除いてくれました。
また機会があればお世話になりたいです。 -
中耳炎で受診。超音波?不思議な麻酔法で鼓膜を麻酔してくれました。痛み無く切開してもらえました。
鼓膜の画像も見せてもらえました。先生(お名前忘れました)も親切で丁寧でした。
支払いなどの待ち時間がやや長いのが残念です。 -
叔母が重い肝臓の病を患い危ない状態でしたが、消化器科の医師の治療により、元気になりました。
さすがわ、京大!と思いましたね。
ただ、父が病になって治療を頼みにいくと、違う病院で治療しても同じ結果だということで、断られました。海外を含め全国から患者さんがこられますので、京大病院でなければ治療が受けられないなどの理由がなければ、なかなか治療が受けられないようです。病院はとても広く綺麗で、ロビーなどは病院にいる気がしません。
最新設備が揃っていますので、最先端の医療を受けることができます。
がん専門の病棟も新しく建設されていますので、今後、がん治療がさらに進むと思います。 -
京大病院ではこれまであまり膠原病・リウマチ疾患に対する治療が積極的ではなかったようですが、この度慶應義塾大学リウマチ内科から大曽根先生とその部下数名が京大病院へやってきて、膠原病・リウマチ疾患の治療チームを立ち上げました。
まだ膠原病・リウマチ疾患の治療では京大病院もよく知られていないと思いますが、これからは大曽根教授の下、膠原病・リウマチ疾患の先進的な治療が行われていくことでしょう。
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先日、私の妹が手術することになり、ここでお世話になりました。
姉として手術の承諾をし説明を受けたんですが、当の妹はケロっとしていて、私のほうが慌てていたのですが、説明を聞いているうちに、「あ、簡単な手術なのか。」と安心できました。
決して簡単な手術ではなく、命にも関わる病気だったのですが、家族や看護婦さんの方が自信を持って、安心させてくれたのが心強くて、信頼して手術に臨むことが出来たのが何よりも嬉しかったです。
駐車場代がかかると思っていたら、診察券を入れればただになるそうで、あとから妹に聞きました。
ここに行かれる際には思い出してくださいね! -
日本で有数の最先端医療を提供している大学病院です。
特に再生医療および移植技術に関しては、おそらくNo.1だと思います。
これだけの病院ですので先生方のレベルも最高峰です。
治療に対する飽くなき追求心には本当に感動します。
逆に言えば軽度な疾病で訪れる病院ではないので注意が必要です。
あと治療を希望される方は必ず紹介が必要になります。
いきなり訪問しても断られるか、長時間待たされるだけなのでおススメしません。 -
5年程前から通院&入院(のべ1年間分程)をしています。
通院は確かにとても待ち時間が長く、駐車場待ち、採血待ち、診察待ち、会計等、時間帯によってはかなり混み合っています。
ただ受付時に呼び出し機を渡されるので、一応院内の食堂や珈琲ショップなどで時間をつぶす事も出来ます。
また携帯電話を使用できる場所もちゃんとわけられているのも安心かつ便利です。
一部のドクターしか存じませんが内科の先生に関しては、全体的に説明はきちんと行ってくれ、こちらの要求や質問もきちんと聞いて答えてくれる方が多いと思われます。
威張ってるドクターもあまり見かけません。
ただ診療科が膨大にあるので仕方ないのかもしれませんが、他科受診の時などは連携の強い科と、そうでない科があるようです。
入院に関しては<外来担当レベルの先生><医員もしくは修練医><研修医>と基本3人のドクターが担当となる事が多いです。
ただやはり大学病院とあって、研修医の先生に施術をされる時が稀にあるのですが、その時ばかりは不安を感じる事もあります。
また看護士さんは優しくしっかりした方が多いように思われます。 -
他の人も書いてるように待ち時間は長いですが、診療自体はしっかりみてもらえて安心です。
ナースの方も親切ですよ。 -
内科を受診したのですが、どんな些細な質問にも丁寧に答えていただきとても安心して治療できました。
ナースの皆さんもとても親切で対応がよかったです。 -
総合病院なので患者さんが多く、待ち時間もかなり覚悟が必要です。
でも外観・内装は綺麗で、消毒の匂いもあまりしないので、居心地はいいかも。
環境も良くて、時間があれば隣の図書館で読書など。 -
泌尿器科につきそいで伺った際に、治療方針、また病気に関する説明をこちらが納得するまで丁寧に説明いただけたのが好印象。
また、セカンドオピニオンに関しても非常に協力的に配慮していただけた事に、ドクターの自信の程を感じました。 -
最初にリモコンのようなものをもらって、治療の場所や最後の治療金などが表示されるため大変便利です。
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予約無しだととっても待ち時間が長いです。
設備などはすごく整っていて大きな病院なのでそこら辺は安心。
ときどき学生が見学にきたりします。 -
受付後にポケベル?リモコン?のようなものを渡されるのですが、
受付時間が近づくとこの機械が音を鳴らして知らせてくれるので、
待ち時間が長い時は便利でした。
(診察の場所や最後の会計額まで表示して教えてくれます)
外来の棟は新しくキレイでしたが、
入院した棟は古くレトロな印象でした。
でも、不自由はなく、落ち着けました。
ごはんもそこそこの味でした。
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乳ガン検査で行きました。しこりがあり不安でしたがしっかり検査して頂き、検査結果もしっかり説明してくれました。転勤があり病院を変更しなければならなかったのですが、次の病院で困らないようにデータを渡して頂きとても親切だと思いました。院内はとても綺麗なので居心地が予定です。駅からは遠いのでバスの利用をおすすめします。
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大きな大学病院なだけあって、受診される患者さんもすごく多く、待ち時間がとても長かったですが、先生の対応は素晴らしく満足のいく説明、治療を受けられました。
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予約をしてから行くので、待ち時間は比較的少ない。こちらの病院で、大きな手術を連続3回したが、今のところ経過は良い。京大病院の教育が行き届いているせいか、先生、看護師、薬剤師、皆とても対応が良い。さすが京大だとつくづく思う。他の病院で、手術はもう無理だと言われたこともある病気であったが、京大は積極的に手術をすると言ってくれた。感謝している。
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待ち時間は長いが、案内は丁寧です。 予約はいろいろ条件があるのでこちらのシステムが合うかどうかはわかりません
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いつも待ち時間が長いです。午前中に予約しても午後になることもあります。大きな病院で患者さんも多いので仕方ないと思います。
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とにかく待ち時間が長い予約しても2時間3時間待ちは当たり前待った後に聞くと嫌そうに今度からはお時間があるときにと言ってくるので根気よく待ちましょう。まあ京都で人気の病院ですから仕方ないけど。
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学生時代にも事故でしばらくお世話になったのですが、今回じゃ変な風に生えてしまった親知らずを抜くため他の医院に紹介されてきました。 大学病院ということで治療に際しての説明などもとても時間をかけてしっかりとしてくださいました。 初めてだったこともあり麻酔をかけていても結構しんどかったですが無事後遺症なども残らず抜けてよかったです。
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初めて行きましたが、先生と看護婦さんの親切で優しい応対に大変感心しました。大きな病院ほど忙しく不親切になりがちですが、一切それがありませんでした。病室も待合室も広く快適な入院生活が送れると思います。
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紹介にて時間外にもかかわらず行き緊急手術になったのに治療方法怪我の状況術後ケアが丁寧だった
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随分前にも入院しましたが、今回は先生や看護師さんの対応が良かったです
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病院の手術件数が多く、手馴れている感じ
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すべての専門科がそろっていて安心。先生のよると思うが、ちょっと気になることを聞いたらなんでも面倒がらずに時間をかけて説明してくれた。
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