住所:京都府京都市上京区河原町通広小路上ル梶井町465
電話番号:075-251-5111
京都府京都市上京区-京都府立医科大学附属病院
コメント
“京都府京都市上京区-京都府立医科大学附属病院” への41件のフィードバック
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現在の会社からインフルエンザの予防接種が義務になっていたため、受診に行きました。
事前に当日の体調が悪い場合は予防接種が出来ないため、ある程度は体調管理に気をつけていました。対応した方は新人の方なのか対応は良かったのですが、明らかに年齢が上の方々は、医師、看護師含めて対応が横柄な方が多く見受けらた。古い病院ではこういうことが多いとは聞いています。
予約した時間から30分以上待たされたのが不思議ではありました。
混在はしてはいましたが、事前に予約した際には、早めに来てくださいと言われたがそれでここまで待たせるのは如何なものかと思いました。外観が古く、新しく綺麗な場所と古く汚い場所の差が激しいです。
全体的には節電のためか、少し薄暗い照明のところも多くそれがさらに清潔さを無くしているように感じました。特に説明なども少なく、明らかに流れ作業をしている感じに受け取れた。
接種の際も注射の打つ場所も説明なく、今まで打たれた事のない位置に打たれました。直前に体温の検査以外は特になく、事前に今までの通院歴や薬の使用履歴、アレルギーなどの有無などでした。
また、直前に医師との体調の確認はありましたが、薬の説明は特にありませんでした。良くも悪くも古い病院との印象でした。自分たちは医者です、偉いですと思っているんだろうと見受けられる態度でした。もう少し接患者とは言わないが、他人への対応を考えて欲しいです。
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高校の授業中に急に腰が痛くなり、立てなくなりました。
分離症と判断されました。
高校の保健室から担任の先生の車で病院まで送っていただけました。看護師の方とは接する機会はありませんでしたが、初来院のとき道がわからなかったら教えてくれたり、主治医の方の初心者にもわかりやすく教えてくれる姿勢は見ていて感激しました。
初日の診察とレントゲンは全く不満はありませんでした。
別日のMRI検査で1時間近く待っていたのでそこが不満点でした。
それ以外はほとんどスムーズに言っていたので不満点はありません。医療器具は自分はあまり知識はないですが初心者の人には満足できる程はそろっていると思います。
古い病院ですのでところどころ黒ずみとかはありましたが全然気になるほどではありませんでした。柔道整復師の先生がおられるので週に2回ほど来院して体をうまく使う方法を教えていただきました。
ウォーキングの仕方や日常生活の姿勢の改善点も教えていただきました。
親切でとても満足です。初日は診療→レントゲンでしたが非常にスムーズでした。
しかし別日に行ったMRI検査では集合時間に着いていたにも関わらず1時間近く待たされたので少し残念でした。基本的な病院と変わりないと思います。
しかし、リハビリ中に少し大きい声で他の患者さんの病名とかを話しているのが聞こえてきてそこはすこし気になる部分です。自分はスポーツをしていて、自分の体の状態だとスポーツのパフォーマンスにどう影響するのかなどの事も丁寧に教えていただいてたのですごく満足しています。
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平成27年4月から勤務中に拍動の違和感、動悸を感じて近くの循環器内科にかかりました。その医院では検査機器が乏しい為一度精密検査をしてもらうことになり、医院からの紹介で基幹病院へセカンドオピニオンを受けに行きました。
大学病院なので、診察中に研修医だと思われるスタッフが後ろでメモを取っておられました。検査時には少し気さくな検査技師の方が分かりやすい説明をしてくださいました。対応面に関しては一切の不満、不安は感じませんでした。
人気の医師であると診察の待ち時間が長く、私の場合も2時間かかりました。待ち時間に関しては常にスマホで確認できるシステムがありますので、順番が近くに回ってくるまでは他の施設でのんびりすることができるので混雑はしておりませんでした。
施設は最近内装を綺麗にされたようで、設備面も充実しており大手のコンビニやカフェ、本屋もあり診察には2時間以上は待ちましたがあまり苦痛にはならなかったです。掃除に関しても清掃員が常に色んな場所を掃除しておられたので問題ないように感じました。
動悸や心拍異常の原因は不明であるが、心電図的には心房細動が起こっていると診断していただきました。外科的処置としてはカテーテルアブレーションを勧められ、詳しい手術の説明もしてくれましたが、一度内服薬だけで様子を見ることになりタンボコール錠50mgを処方してもらいました。現在は動悸を感じる機会が減り、心電図的にもそこまで異常が見られない為、経過良好だと思います。的確な治療薬のチョイスをしていただいたおかげだと思っています。
検査はエコー検査でまず心臓の器質的な問題がないかをチェックして、その後ホルター心電図を当て24時間の脈拍についてチェックをしてもらいました。検査自体の説明も詳しくしていただき特に不快に感じる点はありませんでした。
その後心房細動と診断されタンボコール錠50mgを2錠分2で処方してもらい、現在も継続しています。診察室はカーテン越しではなく完全個室の為、他の患者さんの声は一切聞こえませんでした。呼び出し時も番号で呼ばれる為、個人情報については細かくルールができているように感じます。
現在、治療経過は良好な為、定期受診は行っていないです。元の原因が分からずいつ再発するかは分からない状態であり、その恐れがあります。しかし受診歴も一度あることは緊急時の受け入れにも影響があると医師からアドバイスを頂いたので、もし緊急時にはその旨を伝えてこちらの病院に行ってもらえるか確認を取ろうと思います。
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数年前、咳が止まらず、耳鼻科へ行きましたが中々治りませんでした。
むしろ、悪化し、肋骨が折れたんじゃないかと思うほどの苦しい毎日。
主人の勧めでセカンドオピニオンで行きました。
診察後の次回の予約の説明やお会計までの案内などもいつも丁寧にして下さり助かっています。
診察カードが通らない時も親切に、一生懸命対応して下さいました。
大きい病院ということもあり、長いです。上記にも書きましたが、カフェ、レストランが充実していますので待ち時間が苦痛になりません。あらかじめ、受付の看護師さんにどの位になるかを伺い、それから過ごし方を考えています。
とても、キレイです。
昔を知っている母はビックリしていました。
ホテルオークラの系列のレストランと、カフェがあります。
待ち時間にカフェで過ごす時間を楽しく過ごしているので、長い待ち時間も苦痛になりません。
血液検査でアレルギーがある事がわかり、それがきっかけで気管支炎になり、正しい治療が出来ず、悪化し、咳喘息になったそうです。それから数年経ち、風邪や、アレルギーが原因で再発はしますが、悪化はせず、妊娠、授乳中にも差し支えのないお薬を処方して頂いて安心しています。
検査は今回はありませんでしたがいつも採血、レントゲン共にスムーズです。
そこは改装していない為、少し暗いので苦手です。
薬は妊娠、授乳中でも安心出来るものを処方して頂きました。
特に問題は無いと思います。表示板には番号で表記されます。診察後には名前が呼ばれますが、年配の方もいらっしゃるので番号より名前の方が間違えも無いのでこのままで良いと思います。
とても満足しています。
しいて言うのであれば、自宅から遠い事。
娘が乳児の時はは少しでも近い方が良いなと思いましたが、
今は帰りに四条にも寄れるので楽しみでもあります。
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不正出血があり、かかりつけの産婦人科にて念のため子宮頸がんの検査をしたところ異形成で引っかかり、しばらく検査を続けたが、高度異形成が続いたため、京都府立医科大学へ紹介状を書いていただき転院。
そこでも数回高度異形成が続いた為、円錐切除手術を受けました。
先生はとてもいい先生で毎週話した事を覚えてくれてて安心出来る方でした。
手術自体も全く痛みもなく、術後も何の問題もありませんでした。
お風呂も広くて、食事も美味しかったですし、とても快適でした。 -
前立腺がんの診断・治療について先進的医療を行っており、とても定評があります。
これからの日本や世界の最先端治療を進めていくであろう病院です。
ロボット支援手術についても症例数を重ねており、技術的にも他の病院と引けをとりません。
また、大学病院ながら地域に根ざした病院でもあり、患者さんからの評判も良く、医師のレベルも非常に高いです。 -
先代の教授は非常に優秀な方であり、特に前眼部疾患に関しては日本で1位2位を争う施設であったと思います。
いまでも教育に関してその意向が強く反映されており、医療従事者全体を通してアカデミックな志向性が強く、高い専門性を基盤にした非常に高度な医療を提供できていたと同時に、謙虚な姿勢で患者様に接していたと思います。 -
アットホームな病院で、思いのほか気兼ねなく足を運ぶことができます。
家からは遠いのですが、電車を乗り継いで通っています。
途中の景色を楽しみながら、ゆったりとした遠足のようなリラックスした気持ちで治療へと向かっています。
近くに甘味どころも多いので、入院患者へのお土産にも困るといったこともありません。
スタッフが親しみやすく安心して身を任せられる、と見ています。 -
出産時、私の子供には神経系の障害がありました。
すぐに府立の脳神経外科に紹介となり、それ以来定期的な受診を行っています。
主治医は小児の神経系の専門であり、子供の症状について詳しく説明して下さいます。
同じ病気を持った子供の将来を実際、先生が担当した子供の許可を得てビデオで説明してくれます。
とても親切で親にとっても優しい医師です。 -
認知症の専門外来というと神経内科であることが多く診断に重点がおかれているのに対し、京都府立医科大学附属病院の認知症疾患センターでは精神科が対応しており、精神症状の改善に重点が置かれています。
とくに家族など周囲の対応の仕方や、社会資源の利用などの環境調整についてのアドバイス等が中心に置かれ、具体的な対応法が提示されます。
そのほかにも全国的にも珍しい強迫性障害の専門外来など、ユニークな施設が多いです。 -
若い医師のレベルがとても高いです。
難病に従事する医師たちが文字通り寝食を忘れて患者さんのために尽くしています。
この病院で入院するなら若い先生が担当するのがベストです。
医療技術の基本は年配の医師たちの指導に従っているのでクオリティは守られています。
困難な状況の子供たちと親御さんに、真摯に向き合う若い医師との人間関係に癒されてきた患者さんはとても多いです。 -
脳神経外科の小児担当の先生は非常に親切な先生です。
小児(乳幼児)に関しては、順番をかなり早くに診てくださります。
他の患者さんには申し訳ありませんが、子育て中のママにとってかなり助かります。
先生も非常に親切であり、説明が詳しいです。
はっきりと言い難い事も最初に言ってくださるので心の準備ができます。
もちろんその後のフォローもしてくださるため、医療に関してはかなりの信頼が置けます。
夫婦の面談時間も具体的に設定してくださるため、安心し信頼して子供をまかせることができmさう。 -
京都府立医科大学附属病院の放射線科は、大きな画像診断室を持ち、集中して診断できる設備となっております。
MRIは三台あり、うち一台は3テスラのMRIを導入していて、より鮮明な画像で研究分野でも非常に活用されています。
また、CTも三台あり、うち一台は今年4月に320列のスライスの最新鋭の機械が導入され、ますます情報量の多い検査を行うことができるようになりました。
放射線科の先生が非常に多くマンパワーもたくさんあるので、多くの検査が行えます。
指導する専門医も在籍していて、若手の先生の指導もしっかり行われているため、患者さんにとっても非常に有益になっています。
治療説明も丁寧で、治療開始までも迅速に行われるため、安心して受診できると思います。
またIVR(放射線診断技術の治療的応用)と呼ばれる血管内治療も盛んに行われており、いつでもオンコール(急変時に対応可能な医療者が待機)体制で緊急処置を行うことができます。
所属医師の研究、留学も推奨しており、ますます発展しています。 -
現在の教授の専門が角膜ということもあり、全国から角膜疾患が集まっています。
かなり珍しい患者さんの治療経験が豊富です。
また関西では数少ないアイバンクも病院内に併設されており、角膜移植もしています。
このため、角膜移植を必要とする患者さんが数多く来られており、移植経験も多いため、角膜疾患の診断、治療にはかなり優れています。 -
バプテスト診療所と提携していて、大学病院で手術不可の時にも先生が出張してくれて、迅速丁寧に大学病院の技術で手術してくれます。
眼科の手術例は京都でナンバーワンで大変高い技術を誇っています。
厳しい状態でも何度か手術を受けることにより的確に解決策を見出すことができます。
しかし眼科領域において完治は難しいので、患者には覚悟が必要に思えます。 -
子供の外科的な手術でお世話になりました。
主治医の先生はとても感じが良く、看護師さんはどの方も笑顔で優しく接してくれます。
手術前の説明はとても丁寧で、かつ質問をしやすい雰囲気で進めてくれました。
入院中も初めての子供で扱いに慣れていない私たちにいろいろな事をアドバイスしてくれたり、安心できるよに気を使ってくれました。
また、手術後のフォローも十分であり、この病院で治療を受けられた事を感謝しています。 -
不妊治療のため約3年通院、その後妊娠し出産までお世話になりました。
勤務していた総合病院から、不妊治療で良い成績の医師がこちらへ移られたため、追いかけて通院しました。
不妊治療は精神的、肉体的に非常に辛いものですが、だめであっても次々と方法を提案してもらえ、安心感、信頼感があり希望を失うことなく治療を続けることができました。
結果双子を妊娠し、ハイリスク出産のため、そのまま大学病院で出産することとなりました。
産科医、助産師だけでなく、小児科医も複数待機してもらえ、手厚いフォローの中で自然分娩で出産できました。
開業の産科では双胎の自然分娩は不可能であったと思います。 -
主任教授の三木先生は、精巣腫瘍をはじめ泌尿器悪性腫瘍の権威で、実際の手術や治療に携わってこられ、その手術や指導には確かなものがあります。
学会等でも多くの講演を行っておられ、患者様に向けての啓発活動にも力を入れておられます。
スタッフの先生もそれぞれの分野で活躍されており、技術や学問の充実はもちろん、活気がある雰囲気が伝わってきます。 -
上部消化管、下部消化管、肝胆膵グループごとに分かれており、それぞれの部門ごとに専門的な治療が受けられます。
カンファレンス(症例検討会)を行いチーム医療を実践しています。
紹介患者の紹介元の医療機関には必ず経過報告をするように厳しく教育されています。
また学会活動を活発に行っており、最新の医療を取り入れることに積極的に取り組んでいます。 -
内分泌、循環器、呼吸器、消化器、どれを取っても第一線の医師が診療にあたっており、とても信頼が出来ます。
他科とのコミュニケーションもしっかり取れており、安心して任せられます。
自分の身内が受診する時は是非薦めたいと思う病院です。
また研修の場としても素晴らしいです。
医師の質が高く人数が多くいます。看護師の質も良いです。 -
医療スタッフがとても親切で、かつ京都市内の提携病院と緊密に地域連携(周囲の医療機関と連携することで地域における全体最適の診療体制を組むこと)しています。
緊急時にはバプテスト病院の附属的な診療所であるバプテスト眼科診療所で、手術および入院ができます。
緊急性のある網膜剥離などには有効かつ迅速な治療が施せます。
多数の症例があるので、研修医に対しても親切でレベルの高い実践が施せるなど、働く医師にとっても非常に良い環境です。 -
教育・研究施設としての役割を果たし、質の高い看護師の育成に力を入れています。
スタッフの仲も良く、医学部が敷地内にあり、他職種との連携も図りやすい環境にあります。
毎年看護研究も活発に行われています。
最新の治療で全国から患者さんが集まってきます。
1年目から、数十年の経験ある看護師がいます。
認定看護師や専門看護師にも相談しやすいシステムで、安心して医療が受けられると思います。 -
私が勤めていたころは、京都府下では、優しい看護ということで有名でした。
学校から継続して入職することで経験も生かせるし、人間関係も穏やかで勤めやすかったです。
どこの診察科を受ければよいのかわからない人に、受付で案内する制度を作ったのは画期的でした。
その他いろいろと患者さんのためにということで工夫をしていました。
こども病院もよかったです。 -
他の病院で紹介をしていただき、思い切って手術をすることにしました。
思った以上にいい先生であり、手術も無事成功して感謝しています。また看護師さんも、いい人たちでした。
手術は心臓の手術でした。 -
全身麻酔をともなう手術をするときに、お世話になった麻酔の先生。
話が軽快でおもしろい。「手術で麻酔がきかなかったらどうしよう」「麻酔からさめなかったらどうしよう・・・」という不安も、先生の話を聞いているとどんどん薄れていきました。
「全身麻酔をするとすごくいい夢を見た、という患者さんもいるんですよ。僕は見たことないけど、、、」「麻酔からさめるときに、無意識に暴れる人もいるんです。若い女性に多いんですよ。本人には記憶もないですが、あとでこっそり聞いてくる人もいてね」など、麻酔ミニ知識も。
手術当日は、手術室でも緊張がほぐれるような雰囲気をつくってくれ、注射嫌いの私も安心して(といっても、ほとんど痛くなかったんです。背中に打つ麻酔も)手術を受けられました。ちなみに、私は麻酔中、とてもいい夢を見ました。
「麻酔を点滴したとき、あ?、気持ちいいといってはりましたよ」とあとでこっそり教えてもらいました。 -
事故で、仕事ができなくなり、うつ病になりました。友達の紹介で、心療内科にかよってます。
先生と話してるだけで、気が楽になりました。また呼吸法を、習って、気持ちを楽にしてます。
うつ病かな、と思っている人は、先生に診てもらってみては。 -
頚椎ヘルニアで、麻酔科に通ってます。
ペンクリニックといわれてます。麻酔の力で、痛みを和らげるという、治療です。
根本的には治りませんが、最初来院したときより半分の痛みになりました。
まだまだ未知の治療なので、最新の治療が受けられます。 -
頭の表皮にいぼみたいのができていて、気になったので京都府立病院の皮膚科で、診察してもらいました。
先生の判りやすい、説明で安心しました。
良性のホクロで、切除しました。
10分ぐらいの手術で、簡単に終わりました。 -
頭皮にあったでかいホクロが気になり、行ったのが京都府立医科大学附属病院の皮膚科。
切除となり、すごくびびってたのですが、明るい先生に助けられました。
手術室も初めて入ったのですが、局部麻酔で意識はあり、先生や看護婦さんの話声は聞こえてました。
すごく明るい雰囲気で手術されたような・・・。
結局良性だったって事で何もなかったのですが、見た目的にも気になってたのでスッキリしました。
小さな手術でも、やはり大学病院は設備が整ってるので安心感がありますね。 -
過食症ぎみで「思春期外来」へ行きました。
思春期外来に至るまでに、近くの心療内科の先生から紹介状を書いてもらう
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府立大の心療内科へ行く
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摂食障害は心療内科ではなく思春期外来と言われる
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日を改めて思春期外来へ行きカウンセリングを受ける。と、なんだかたらいまわしのようにされました。
薬をもらったり、精算するのに時間がかかり疲労。けれど、先生はきっちり話を聞いてくれて印象はよかったです。
カウンセリングは、まず新人の先生が簡単なやりとりをしながら問診表を作ってくれる。
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担当の先生が、再度カウンセリング
症状や日常生活について。
という順番でした。 -
子供が小児科で入院しました。
Drは、優しい若い女医先生で、看護婦さんもとても皆さん優しくて良くして頂きました。 -
足の膝の痛み、過去の捻挫もしくは骨折で養生が悪く季節の変わりめに痛みを感じる方はたまた関節痛でお悩みの方に強い味方になってくださいます。
是非一度受診されては?ただ京都屈指の超有名病院です。
待ち時間は覚悟の上でが必要です。 -
出産した我が子の黄疸が酷く緊急に処置が必要と救急車で府立病院に運ばれました。
胆道閉鎖の可能性があるとのことで心配でしかし病院に一切をお任せするしかないと心に決めお世話になりました。
関西での小児医療のトップではないでしょうか。
重い肝臓疾患の赤ちゃんも多く我が子をはじめとし多くの小児患者とその家族の辛さを身をもって知りました。
看護士さんは状態など事細かく説明していただく等、今から思えば安心できる説明だったのでしょう。
親からの生体肝移植も多くおこなわれるなど、高度な技術の病院です。
私なら何かの際は府立病院に直行するでしょう。 -
親戚が看護婦で勤めていますが最高の病院です。
救急でお世話になった時も迅速に対応してもらいました。
生死に関わる病気になれば迷わずお世話になります。 -
急な腹痛で救急の診療を受けました。
親族に婦人科系の弱い人が多いので、後日婦人科の診察を受けに行きました。
痛みの部分や症状を丁寧に聞いてくださり検査、薬で症状は改善され大事に至りませんでした。
検査結果のつらい内容も考えながら伝えてくださり、前向きに治療に向かえました。 -
子供が心臓病で生後まもない頃からこちらの小児内科を心臓血管外科にお世話になっていますが、何度も助けられました。
手術前の説明でもわかりやすく、丁寧に時間をかけて説明してもらったり、指定外来日以外に受診しに行くと子供のことを知ってくれてる先生に気さくに声をかけてもらったりしています。
大人病棟と大人の受診科はわかりませんが、小児内科は府立が一番だと私は思います。 -
待ち時間が長い、呼び出し機が無いため待ち合い室で待機しないといけないのが不便。設備が古く、婦人科疾患で受診したが、目の前で医師が看護師を叱咤し、嫌な気分になった
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御所の近くにあり、公共交通機関・駐車場もあるので、利便性はよいです。 病院もとても規模が大きくて安心感があります。
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担当医によっても待ち時間は違うようです。大学病院なので予約をしていても予約時間から1時間待たされる時もあります。 担当医も大学病院なので短い周期で変わります。改装工事がされたのでとても綺麗になりましたが、一部分は古いままです。 駐車場もあまり台数が止められないので、近隣の駐車場に止める方が良いかと思われます。
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4階小児科には授乳室があります。子どもの絵本や漫画がたくさんあり、アニメのDVDを流してくれています。子どものことを第一に考えた検査、治療をしてくれます。
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今回受診した病院は予約制なので、待ち時間は少ない方だと思います。
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