住所:京都府京都市伏見区深草向畑町1-1
電話番号:075-641-9161
京都府京都市伏見区-国立病院機構・京都医療センター
コメント
“京都府京都市伏見区-国立病院機構・京都医療センター” への22件のフィードバック
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救急外来は、ドクターが手厚く配置されております。
夜間では研修医が3人、後期研修医が2人、さらに専属の救急の医師が担当します。
そのため重症の症例であっても、複数の医師が対応するので対処が早いと思います。
また、バックアップ体制もしっかりしており、循環器内科と脳神経関連、小児科と産婦人科は、常に一人は病院におりますので、専門的対処が必要な場合にも、早く対応できると思います。 -
いつも悪性腫瘍や難手術が予想される症例は、この病院にお世話になる事が多いです。
患者さんの受診時と入院時にFAXで連絡が来ます。
また、患者さんが退院された時には、治療経過や病理診断結果などの転帰の報告があります。
残念ながら、力量不足で自院で対処出来なかった症例には、少なからず心残りがあるものです。
ただ、マメに返事を頂けるので、とても勉強にもなり感謝しています。 -
以前の同僚だった医師がこちらに勤務しています。
エビデンス(科学的根拠)に基づいた診療を心がけており、病歴と身体診察から鑑別診断を挙げ、緊急度・重症度の重み付けをして合理的に診断をすることで、無駄な検査や無駄な治療を行わないようにしています。
臓器別に特定できない患者、多臓器にまたがる疾患を有する患者、不明熱、感染症、膠原病、心理・社会的な問題にまで、広範囲に対応しています。 -
比較的待ち時間が少なく親切に診察をしてくれます。
非常に専門的な疾患に関しては京都大学と連携をとって治療に当たります。
また院長が整形外科医であり元京都大学附属病院の整形外科の教授であるため、整形に関しては絶大な信頼を置ける病院です。
また職員の接遇指導が行き届いていますので患者さんに不快な思いをさせることもありません。 -
国立病院で、京大系統です。
どの科も非常に優秀なスタッフが数多く在籍しており、専門家が揃っております。
特に内分泌科は全国から多数の患者さんが来るほどで、いつも院内は混み合ってます。
院内の設備も問題なくしっかりと整備されており、医療技術の面でも入院生活の面でも患者さんも安心できる病院の一つだと思われます。 -
糖尿病内科と内分泌内科が分離している数少ない病院です。
内分泌代謝の専門医が4名在籍しており、これはもう国立大学並みの水準です。
下垂体、甲状腺、副腎のそれぞれのスペシャリストが診療しています。
遺伝専門医も内分泌内科に所属しています。
月:下垂体、火、金:甲状腺、水:遺伝、木:副腎専門外来です。内分泌性高血圧も診ています。 -
婦人科腫瘍の症例数が豊富で、自施設で対処が困難な症例はいつでも引き受けて頂いて感謝しています。
医療設備も整っており、化学療法センターや放射線治療にも幅広く対応してもらえます。
また最終的に緩和ケアが必要になった時にも緩和ケアグループがあり、最後までフォローアップしてもらえます。
腫瘍内科の安井科長は数少ない化学療法の専門医であり、自施設で実施困難な化学療法も引き受けていただいています。 -
珍しく糖尿病内科とは独立している内分泌・代謝の専門診療科です。
具体的には、下垂体、甲状腺、副腎疾患を取り扱っており、それぞれのエキスパートが揃っています。
他に高血圧、メタボリック症候群、骨粗鬆症などの生活習慣病も得意とします。
特に木曜日と偶数週の火曜日は原発性アルドステロン症(副腎皮質の病変により血中のアルドステロン濃度が上昇する病気)などの副腎性高血圧、毎週月曜日は下垂体疾患、火曜日と奇数週の金曜日は甲状腺疾患のそれぞれ著名な専門医が診察しています。
水曜日は遺伝相談外来もありますが、予約が必要です。
隣接する臨床研究センターで遺伝子診断が可能です。
その他の曜日も若手の内分泌専門医が対応しています。
京都だけでなく、全国から患者が受診しにきます。 -
街中にあり症例と経験が豊富な医師が多くいます。地域に密着した医療機関です。
呼吸器科の部長はもともとは腫瘍内科が専門でしたが、良性疾患にも造詣が深く幅広い知識を持っておられます。
また在宅医療・在宅人工呼吸管理など先端分野にも意欲的に取り組んでおり、病院全体のシステムとして救急体制がしっかりしていて安心して患者を紹介できる施設です。 -
京都市南部の基幹となる病院です。国立病院機構の中でも糖尿病は政策医療の基幹病院として展開しております。糖尿病センターは日本でも有数の歴史をもっており、最も長い糖尿病専門外来をもっている病院です。足の合併症専門外来、1型糖尿病専門外来、肥満治療専門外来など、各種専門外来も開き、スタッフのかかわりもしっかりしていると思います。
京都では数少ない、1型糖尿病に対してのインスリンポンプ治療の外来もあり、ポンプ患者さんの福音となると思います。一般の外来もしっかりと血糖コントロールについてアドバイスをされるドクターが多いです。 -
悪性脳腫瘍の専門の先生がおられ、世界的にトップクラスの化学療法などをされています。安心して受診できます。
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歴史ある内分泌専門外来をもっている病院です。
内分泌臓器各々の専門科がおられ、メディアでも活動される専門集団でもあります。
甲状腺の超音波検査は件数も多くしておられます。
糖尿病の方は糖尿病センターにて加療されておられるので、甲状腺、副腎疾患の方が糖尿病患者さんと混ざって待たされると言うことはありません。
血液検査も甲状腺であればその日の内に結果がわかるので治療も迅速です。 -
こちらの婦人科悪性腫瘍の総合的な治療には定評があります。
症例数も多く、経験の豊富な医師が複数いるので患者を紹介しやすいです。
拡大手術、化学療法、放射線治療などに加えて緩和ケアも可能で、悪性腫瘍の治療に必要なセクションが揃っており、患者さんも集中して治療が受けられます。
特に化学療法科は専門医の先生がおられ、多様なレジメン(薬剤の用量や用法、治療期間を明記した治療計画)があり抗腫瘍剤投与にも困りません。 -
こちらの小児科に勤務していたので、知っている小児科の先生ばかりで安心して診察してもらえました。
注射などの処置が終わると、シールにイラスト(スタッフの手書き)が書いてあるものを貼ってくれるので、子供は喜んでいました。
比較的受診人数も少なく、早く診てもらえました。
こちらの病院は京大系なので、先生は優秀な方ばかりです。 -
痔の辛さに耐えられず、かかりつけ医の紹介を受け、診察をうけたところ、「痛くて可哀想」と、すぐに病室を確保してくださり、即日緊急手術になりました。
3日間の入院で帰宅しました。あっけないほど、簡単でした。もっと早くしておけば、良かった。すべてに満足です。
場所が、場所だけに恥ずかしいのですが、早く治療すればよかったと思いました。 -
若い先生でしたが、的確に優しく説明がついていて非常に好感をもてました。
検査も充実していて、患者の欲求に親身になって考えてくれた。
国立の病院なので、検査は充実しているので安心です。 -
ガンだと告知を受けたとき、一緒に頑張りましょうと言ってくださいました。
安心して治療することができました。 -
父が昨年、会社の健康診断で胃の異常が見つかり、この病院で精密検査後胃がんが見つかりました。
私は京都に住んでいないので、中々手術説明の時間が合わずに困っていると、先生がわざわざ時間と曜日をあわせてくれ無事に手術を迎える事が出来ました。
説明も進行が進んでる場合とそうでない場合の、説明もしっかりしていただき分かりやすかったです。
病院自体もコンビニやコーヒーショップなどあり、とても便利でした。 -
いつも丁寧で納得できるまで診察して頂けるので、少し待ち時間がかかってもお願いしたいと思える先生です!
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内科の先生に診てもらいました。
風邪をひきやすいので、いろいろ生活についていろいろアドバイスをくれました。 -
ここのお医者様すごく腕がいいですョ
是非お勧めします。 -
高度先進医療で知られています。
子宮内膜症の一つ厄介な腺筋症の治療に有名です。
出来れば全摘は避けたいものです。
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