住所:愛知県名古屋市中区三ノ丸4-1-1
電話番号:052-951-1111
愛知県名古屋市中区-国立病院機構・名古屋医療センター
コメント
“愛知県名古屋市中区-国立病院機構・名古屋医療センター” への31件のフィードバック
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非常に丁寧に診察をされる先生です。
診療科が総合内科ということもあり、内科の窓口といった診療科になります。
受診後、必要があれば専門医への紹介となります。
自己判断での専門医の受診よりも、正確な判断を医師の目でしてもらえることは、非常に重要なことだと思います。
大きな病院ですので、質問事項などもまとめておくと、より的確なアドバイスがいただけると思います。 -
名古屋・尾張地区の中核病院で、3次救急施設です。
脳血管内治療医が常勤し、急性期脳梗塞・脳血管閉塞症に対する脳血管内治療(血栓除去術)を多く施行しています。
その他、全般的な脳神経外科治療に対して実績があります。
以前の部長先生が脳下垂体治療の専門家だったこともあり、現在もその流れを引き継いで、脳下垂体治療に力を入れており、治療実績も高い。 -
名古屋市中区の高度急性期病院である独立行政法人国立病院機構名古屋医療センターは、各科のスペシャリスト揃いであるにもかかわらず、医師は腰が低く、常に患者に寄り添おうとする姿勢が見える病院だと思います。
街中の利便性はもちろん、それ以上に信頼を得ている病院であり、患者の数も多いところです。
看護師さんもきれいです。 -
呼吸器科の中でも、肺がんなど胸部悪性腫瘍を専門にしています。
中でも、気管支鏡による肺癌診断、インターベンション(カテーテルを血管に挿入し治療を行う治療法)など、気管支鏡関連では、東海地区において有数の高度な技術を有しています。
特に、気道のステント留置については、全身麻酔による硬性鏡の技術が必要なため、該当患者さんは県を超えてでも紹介し、短期入院で治療を依頼しています。 -
第三次救急を担っているので、救急外来はとても混雑します。
外来も駐車場が少なめで駐車場待ちの患者が多いため、公共交通機関の利用が便利です。
エイズ拠点病院のため、治療例も多お薦めです。
また、スタッフは若いですが、教育体制がしっかりしているため働きやすく、妊娠・出産にも協力的です。 -
8歳になる娘が生後7か月の時、インフルエンザ桿菌性髄膜炎を患い、この病院に緊急入院しました。
小児科ですが、当方無知のため、最初、脱水ぐらいの気持ちでしたが、小児科の先生のお話を伺い、約三分の一が死亡、三分の一が障害児、三分の一が正常ということでしたが、何とか一命をとりとめ、脳外科にて水頭症の手術も行い、いまでは元気に小学校に通っています。
後から調べれば調べるほど、恐ろしい病気ということが分かりました。
まだワクチンができる前で、うちの子が入院しているときに承認され、それ以来、知人の子供さんにはワクチンを薦めています。
この病院には大変お世話になりました。 -
■先生やスタッフの方の対応
大きい病院なので、その分野で専門の先生もみえて、
検査についての説明などもとてもしっかりされました。
■この病院の良いところ、オススメポイント
専門の先生がいるので、それだけで、もう、ここの病院に来れば安心という気持ちになれます。
目の前が大相撲やる場所なので、時期が良ければ、病院頑張ったらお相撲さん見れるよ~って連れて行けます。
(中に入らなくても、出入りしてるお相撲さんに会えます)
お相撲さん好きな子なら、頑張れるかも。 -
心臓血管外科のドクターは人数が少ないのにも関わらず、とても親身で熱心です。
医療センターは官庁街に位置するため、三次救急病院でその機能を果たすために、緊急性を要する手術であれば特に、受け入れる使命があります。
心臓血管外科のドクターは2人ですが、状況が許せば2人力を合わせ頑張って下さいます。
貴重な誇り高いドクターであり、その上人柄も最高です。 -
基本的にさまざまな救急疾患に対応することが出来る病院です。
また栄という名古屋の繁華街に近いということも利便性が高く、良いと思われます。
車、電車どちらでも行きやすい病院ですが、車で行きやすいということは救急搬送しやすいということでもあります。
24時間救急対応している病院であるため、突然の症状が出現した時に、いつでも受診することが出来、対応してもらえます。 -
以前勤務していました。
また違う診療科であっても医師同士でカンファレンス(症例検討会)をしているのでいろんな角度からみていただけると思います。
入院中も専門の薬剤師もいるので薬についても各々尋ねることができます。
看護師も特に急変時の対応には慣れているので信頼できると思います。 -
とても高い技術があると思います。
医者も専門的な知識が広く、色んな患者に対応できます。
また救急も受け入れているので、緊急の患者にはとてもいいです。
色んな部署があるので、病気について色んな考察が出来るので非常にいいです。
駅にも近いので、通いやすいと思います。
年配から若い人もいるので、知識も動きも活発で活性されています。 -
職員の学習意欲が高く、学会参加及び発表を行う前向きな施設です。
また、患者に対しての救命への熱情も高く、自分の休憩を削っても業務に勤しむ真摯なセンターでした。
三次救急への受け入れに関しても非常に積極的に行っており、常に第2日赤に次ぐ市内No2の搬入受け入れ実績を誇っていました。
現在は認定看護師も在籍し、私が在籍した頃以上に職員の教育面は向上していると思います。 -
7対1の看護体制をとっており、病棟によって2交代制と3交代制をとっています。
地域連携にも力を入れており、後方病院とのクリニカルパスの運用も進んでいます。
教育体制も整っていると感じます。
東日本大震災のときは、被災地に応援に行っており、院内でのDMATの活動は素晴らしいと思います。
避難訓練も消防と連携して行っています。 -
近くの内科で胆石がみつかり、手術のため名古屋医療センターを紹介していただき、胆嚢摘出手術を受けました。
今は、胆嚢摘出は開腹手術を行わず、腹空鏡を使い、おなかには4箇所の穴を開けるだけです。
私の場合も、数時間で終わり、術後3日で退院しました。
入院は5日間でしたが、先生もナースもとても親切で、傷口もそんなに傷むこともありませんでした。 -
こちらの病院には禁煙外来があり医師による診察の後、看護師によるカウンセリングを受けることができます。
生活上のアドバイスや日常生活に合わせた指導が丁寧でがんばろうという気になりました。
一番驚いたのは、禁煙外来で肌年齢測定器をつかっているということでした。
これは禁煙によってどれだけ肌がきれいになったのか知ることができて数値でわかるので「がんばろう」という気になりました。 -
妊娠中に糖尿病になり、お世話になりました。
とても優しく、安心させてくれるような女医さんの言葉に、とても助けられました。
その後も通院させていただきましたが、仕事を持っているので、通院の予約時間なども配慮いただきました。
また、同じ母としてもアドバイスも頂き、とてもありがたかったです。 -
現在、こちらの病院に通院中です。大きな病院なだけに、他の科との連結も確実で施設も整っています。
乳がん検診の「マンモグラフィ」の最新装置等も整っている様です。
良い先生(技術・人当たり等)もたくさんいらっしゃいますがその様な先生の入れ替わりも個人病院とは違ってあり、(他の医療機関へ移動されてしまう)担当医が診察途中で変わってしまう事もあります。
もちろん引き継ぎや、継続・転院等、患者の意見もしっかり聞いて、検討してもらえます。 -
患者が納得するまで、丁寧に説明して下さいます。丁寧ですが、症状や治療法をはっきりと言ってくれるところがいいです。
スタッフへの指示や患者への対応が的確で、早いのがいいと感じます。 -
こちらの病院では、内科がさらに4つの診療科に分かれています。
その4つとは、血液内科・総合診療科・感染症腎膠原病内科・糖尿病内分泌内科です。
詳しくわかれていることから、患者の症状にあわせた的確な治療を受けることができると思いました。
親戚は血液内科に通っていますが、濱口先生の説明がわかりやすく、安心して治療をお任せできると思います。 -
貧血がひどく、血液内科に受診しました。
そこでの検査結果女性に1番多いのは、婦人科系の病気からくる貧血かもしれないので、婦人科に診て頂くことになりました。
婦人科で内診していただいたら、子宮筋腫が2つあることが判明!!
近くの病院の婦人科に通っていた私でしたが、子宮筋腫があることは一度も言われたことがなく、ビックリしてしまいました。
内診の診察も色々の角度からの診察でした。とても時間をかけ丁寧な診察でした。
内診が終わってからの説明もわかりやすく、納得いく説明をして頂きました。 ありがたかったです。
今も定期的に通っています。 -
近くに住む親戚が遠いのですが、こちらの病院に定期通院しています。
腰痛での通院ですが、患者に配慮した丁寧な診察だったのでとても信頼できました。
腰痛も快方してきているとのことで、当病院のおかげだと思います。
交通の便もよくとても助かっています。 -
非常に丁寧に説明していただきました。
ナースの方々もとても親切丁寧身の回りのこともいやな顔せず、やっていただきました。
いろいろ聞けたりと、とても親しみやすい感じでした。
ビップルームで出産したのですが、とても居心地の良い部屋でした。
総合病院なので、子供になにかあったときでもすぐ対応できると思い、ここに決めました。
駐車場はある程度大きいのですが、患者さんやお見舞いの人とかであっという間にいっぱいになってしまいます。 -
下部内視鏡(大腸検査)はとてもつらい検査ですが、担当の女医さんはとても上手で、全然苦しくありませんでした。
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さすが総合病院だけあって、施設は綺麗で大きく、とても充実しています。
ただ、患者さんが多いので予約は必須。
予約時間と大きく変わることはありませんが、時間は余裕をみて。 -
一応外科の看板になっていますが乳腺と甲状腺以外は診ません。
入院の99%&は乳癌です。
手術の経験も豊富な先生とスタッフです。 -
日本で唯一の脊髄損傷専門の病院ですが、そのほかの患者も診てくれるようになりました。
腰痛などはさすがです。 -
乳がん検診を定期的に受けるようになって8年目になります。
こちらの病院の乳腺外来で受けるようになってからは5年になりますが、こちらに替わってからそれまでの乳がん検診は何だったんだというのが正直な感想です。
そもそもこちらで受け始めたきっかけは各分野の名医と言われる先生の名が出ている本でこちらの先生(お二人)の名を知ったことです。
乳がんの診断・手術・治療でこの地方では、最大の部類に入る症例数を誇るということで数字とともに紹介されていました。
・この病院の乳がん検診は超音波検診とマンモグラフィーの二本立てです。
私はなんと幸運なことに本に出ていたお二人の先生にそれぞれを担当していただいています。
・大きな病院なのでマンモグラフィー用のレントゲン室も複数あってレントゲン技師の方も熟練していらっしゃいます。
マンモグラフィー画像は技師の技量に大きく左右されます。
ここの技師の方々は日々の撮影量からしても熟達して当然というのが私の印象です。
・そして何と言っても医師の方の超音波・マンモグラフィー(特にマンモグラフィー)の読影技術の確かさです。
いくら最新機器で撮影しても、それを読み取る技量が医師になければ何にもなりません。
このお二人の先生方に万が一見落とされたらもうそれは運が悪かった(他の医師でも多分同じだったのではと)諦めるしかな いという気持ちで受診しています。
大病院ですから確かに時間はかかります。
でも乳がん検診に限っては朝一番の時間で出かけ5,6番くらい(乳がん検診を受ける人の中で)までで受付を済ませばとても早いです。
日本人女性の乳がん検診受診率は欧米と比べ驚くくらい低く、マンモグラフィーにいたっては7%以下とも言われています。
私は母が乳がんを経験しており普通よりは意識が高いのは当然かもしれませんが、それでもこんなに簡単で苦痛もない検査を(費用は2006年時で2970円でした。)年に一度受けるくらいどうして皆さんはなさらないんだろうと感じています。
その際、しっかりとした画像を撮影できる技師と、その画像を正しく読影できる医師がいるところで受診することが大切です。
そういう意味でこの病院の乳がん検診はおすすめです。
私は今年も受けてきます。 -
知人が入院して、お見舞いに行きました。
名古屋の官庁街から近く、地下鉄・市役所から近いです。
総合病院なので、どこか悪くなっても、すぐ、対応してくれるので、安心です。
先生、看護師も親切でした。 -
大きな病院なので、併発した病気も安心して任せられます。
おかげさまで、今では元気に働いています。
そして、地下鉄の駅にも近いので電車で通えるところがいいですね。 -
食物アレルギーでアナフィラキシーショックになった時、救急車で運ばれました。
点滴をしていただきました。
これまで他の病院では「薬は出しません。食べないことです」
と言われましたが、この病院では「忘年会シーズンですから」と薬を何錠かいただきました。
その気遣いに感謝。
夜11時から翌朝10時までで入院手続きをしました。
高額料金らしい応接でした。 -
盲腸の手術をしてもらいました。
傷跡がほとんど残りませんでした。
腕の良いお医者さんです。
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