住所:栃木県宇都宮市中戸祭1-10-37
電話番号:028-622-5241
栃木県宇都宮市-国立病院機構・栃木医療センター
コメント
“栃木県宇都宮市-国立病院機構・栃木医療センター” への4件のフィードバック
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かつての国立病院なので施設全体は古い面があり、今時な病院ではありませんが、新病棟、新手術棟、新リハビリ棟が完成し、古い体制から徐々に新しい時代に向かっている病院というイメージです。
医師の年齢構成もバランス良く、医療の質も良いようで、診療レベルはかなり高水準と思われます。
かつては栃木県内での中心的医療機関であり、数多くの著名な医師も在籍していました。
医科ではないのですが口腔外科は特に有名で、絶大な信頼を得ているようです。
病院内での口腔ケアや摂食・嚥下などのチーム医療も充実し、高度な医療の提供がされていると聞き及びます。 -
数年前、親知らずを4本抜くときにお世話になりました。
なんというか病院全体に信頼できる雰囲気が漂っていました。
初めての抜歯で怖がっている私を、安心させつつ、てきぱき処置をしてもらえました。
私の親知らずはちょっと特殊で、取り出すのが難しいケースのようでしたが、数十分の格闘の末、無事に抜くことに成功しました。
2回に分けて抜歯しましたが、2回目は完全に先生を信頼しきって、不安もなくお願いすることができました。 -
子供が、救急で休日にお世話になりました。
救急車で運ばれた時は、どうなるかと思いましたが、先生の適切な処置のおかげで、事なきになりました。
とても、安心しました。 -
もう5年前の話ですが、長男1歳半のとき、深夜お腹を押さえて泣いて、救急・小児科をネットで探したら国立栃木がヒット。
深夜2時クルマを飛ばして病院に向かいました。
当直の先生がちょうど小児科の女医さんで、丁寧な診察をしてもらいました。
その時は様子をみる形で、朝方4時半に帰宅しました。
しかし、朝9時半に再び長男がお腹を押さえて泣いているので、再び国立栃木に向かいました。
受付で初診のカードを書いていると、さきほどの救急当直の小児科・女医さんに運よく会い、すぐさまその先生の診断室で問診。
深夜のときに確認したよりも症状が判りやすく、急性胃腸炎と診断され、長男は即1週間の小児病棟への入院。
初めての子供で、親として心配でしたが、救急当直の小児科・女医さんの機敏な対応に、病院自体の信頼感を持ちました。
また、看護スタッフの皆様もとても親切で感謝します。
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