住所:埼玉県所沢市若狭2-1671
電話番号:04-2948-1111
埼玉県所沢市-国立病院機構・西埼玉中央病院
コメント
“埼玉県所沢市-国立病院機構・西埼玉中央病院” への12件のフィードバック
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次男を出産した病院です。
その時担当していただいた女性医師に、しばらくぶりに婦人科でお世話になりました。
さっぱりしているのと、診察時もサバサバしているのでとても話しやすく、私には合っているので、再診もこちらにお世話になりたいと思っています。
確か出産も再開できるようになったと思うので、お産の際はこちらの病院は安心です。 -
次男が去年肺炎で入院し、お世話になりました。
かかりつけのクリニックから紹介され、すぐに診察して頂けて、入院手続きもスムーズでした。
次男は1歳だったので付き添う必要がありましたが、昼間は数時間なら出る事が出来たので、お風呂や着替えに家に帰れて助かりました。
先生は日に1、3回診察に来てくださりその都度わかりやすく説明してくださって安心できました。 -
去年に、この病院で娘が産まれました。
でも、未熟児で産まれて、NICUに1ヶ月の入院しました。
娘の担当の先生は、「NICUとは」や、今後起こる可能性の病気等、分かりやすく説明をしてくれましたので、とても安心することができました。
看護師さんも優しいし、いつも笑顔で迎えてくれて、忙しい時でも話かけてくれました。
また、その日の状況等のメモを、娘の育児日記に書いてくれました。
例えば、どのぐらいミルク飲んだとか、体重の変化、娘が笑った事も・・・。
色々ありましたけど、長くなるので一言・・・「もしまた妻が妊娠したら、どんな所に住んでいたとしても、絶対この病院だ」と、言うことです。
本当に感謝しています。
先生、スタッフの皆さま、ありがとうございました。 -
重いものを持ち上げた拍子に右ひざに激痛が走り、まともに歩けなくなったことがありました。
はじめは近所の整形外科が看板のクリニックに通っていたのですが、小さい院内で先生のたらいまわしに遭い、さらにテーピングで足をぐるぐる巻きにされてしまったっため、2ヶ月間全く歩けなくなってしまいました。
まるっきり原因不明らしく、先生が3人目になったときは、どうにもならないんだろうと感じました。
当時、工場で衛生検査の仕事をしていたので立ち仕事のため出勤もできず、途方にくれていました。
待つのを覚悟で病院を代えることに。
まず足をテーピングでぐるぐる巻きにすることが、逆効果であることを指摘。
そして、カイロプラティックといった電気治療も、無益であると先生はおっしゃいました。
治療は薬のみ。
しかし、それが的確であったため、見る見るうちに痛みが消えてきました。
一週間で少しずつ歩けるようになりました。
また自宅でできる簡単な筋力運動で、次回再発しないような指導もしてくださいました。
一時は、もう歩くことができなくなってしまうのではないかと恐怖に襲われましたが、国立の先生のおかげで、本当に助かりました。
今思うと、なぜはじめから国立に来なかったんだろうと。 -
私は、別の病院で不妊治療の後、出産はこの病院にしました。
担当の先生は、とても慎重に診てくれ、私は切迫早産の危険性があり少しの間入院となりました。
その時も、入院中は毎日病室に顔を出して下さり、とても信頼できる病院だと思いました。
看護士さんも親身になってお世話してくださり、感謝でいっぱいです。
再び出産するときは、もう一度この病院で診て頂きたいと思います。 -
病院は信頼がまず第一です。ネットでみて出かけました。
先生が丁寧に説明するのがよいです。また、こちらでできかねる手術の時は、安心できる病院の紹介をしてくれます。 -
胆石が詰まり、夜中に激痛にのたうち廻って、救急車で運ばれたのがここ。
そのときにお世話になった消化器内科の先生は、現・院長の竿代先生でした。
思いもかけずきわめて重症で、「そのまま手術をすると感染症などを起こし、かえって生命への危険が増す」とのことで、「腹部に直径1センチほどの穴を開け、胆嚢からの膿を排出する」という「胆管ドレナージ」で対応。
「その後で、ある程度症状が安定してから、あらためて外科的手術を行なう」、という方針が立てられました。
このような方針を医師が患者に説明することを「インフォームド・コンセント」と言いますが、竿代先生のインフォームド・コンセントは平易な表現を用いて下さってたいへんわかりやすく、治療などに対する不安はありませんでした。
その後1年ほど経って、同病院内の消化器外科のほうに廻していただき、胆嚢の全摘出手術を受けました。
おかげさまで、現在は元気に過ごしています。
このときの外科入院では、隣接の附属看護学校の女子学生さん(実習生)に数週間お世話してもらいましたが、とても熱心にお世話して下さったのが、いまでもいい思い出になっています。
この病院は、附属看護学校から長期間に亘って実習生が入る病院で、特定の入院患者に付き添ってお世話するようになっていますが、たいへん細やかな心くばりができる学生さんがほとんどなので、入院生活ではたいへんな励みになるかもしれません。
全体として、「患者ひとりひとりを大事にする」という方針が貫かれている雰囲気の病院で、いい意味でせかせかしたところがないような気がします。
もちろん、それはたるんでいるわけでも何でもなく、医師や看護師さんの心のゆとりから来るのでしょうね。
唯一の難点は、最寄り駅からかなり遠いこと。
バス便があることはあるの!ですが、本数も少なく、あまり便利とは言えません。
病院の規模の割には駐車場台数も十分とは言いがたいため、これだけは惜しいと思っています。 -
この病院の院長先生は、街中のお医者さんの様な雰囲気をもっています。
事前の情報がなければ、ロビーなどでお見かけしても院長先生とは気がつかないかもしれません。
竿代(さおしろ)院長先生は、消化器科の先生です。私もずっとお世話になっているのですが、穏やかでお話がとてもしやすいです。
大病院の院長先生にありがちな「偉そう」「怖そう」という雰囲気は全くありません。
こちらの質問にも丁寧に答えてくださいますし、いろいろと調子などを気にかけてくださいます。
国立病院機構の病院ですから、今後ずっと竿代先生が院長先生でいらっしゃるとは限りませんが(定年があったと思います)、可能な限りお世話になりたいです。 -
主人の腹痛で、救急車で運んでいただいたのがこの病院です。
間もなく診察開始という時間帯だったため、スムーズに検査を進めていただくことが出来ました。
結果は即入院。急性の胆嚢炎で、一日遅かったら危険なほどの状態だったそうです。
胆嚢にチューブを入れて翌朝までは個室対応、それから数日間は水すら口にすることが出来ず、入院の1週間後にようやく重湯の許可が出ました。
結局入院は3週間。その後は内科から外科に移って定期的に通院し、1年後に内視鏡で胆嚢を取り、元気にしています。
救急で運ばれて、ドクターの「エコー」「CT」の指示に「何だか大げさな」とさえ思っていたのですが、はじめに適切に判断して本当に助かりました。
実は、その2日前の夜にも腹痛と嘔吐のため救急で搬送していただきました。
夜間のため検査は出来ず、胃薬などでも知られているガスターの点滴で落ち着いたので、「夏の胃の疲れの可能性が高い」とのことでした。
症状が翌日もあるようだったら受診するように言われていたのですが、主人の医者嫌いもあり消化の良いものを食べて家で様子を見てしまったのが失敗。
「念のため翌日受診」はするべきだったと反省しています。 -
自分の胃のポリープ検査を色々なところでお願いしましたが、結局最初に行ってもらった西埼玉中央病院が一番自分には合っていました。
つまり、口から挿入する異物感がほとんどなく、ストレスを感じませんでした。
カメラのサイズと腕と麻酔の効き方がよかったみたい。
でも何せ待ち時間が長いのには閉口しますが・・・。 -
以前、産婦人科で出産しました。
数年前に内装をしたせいか前より料金は上がってしまいましたが、とても明るくきれいになり快適でした。
設備もきれいで充実、立会い出産などもできますし、赤ちゃんが犯罪に巻き込まれないような安全性の確保にも力を入れたり、赤ちゃんの院内感染などを防ぐため、小さな子供の入院施設立ち入り禁止などもやっています。
そして、スタッフの超超超親切でフレンドリーな対応のおかげで、安心して入院できるところが一番のお勧めです。
総合病院なので、母子に万一何かあってもすぐ他の科と連携して対応してくれるので、とても心強いところも魅力ですね。 -
婦人科の病気で入院をしていました。
看護婦さんたちがすごく親切で明るくて雰囲気のいい病棟でした。
先生も説明の分かりやすくて、「何か聞きたいことありませんか?」と毎朝言ってくれるので質問がしやすくて、安心して入院、手術をうけることが出来ました。
難点を言えば、周りが住宅街でコンビ二も何もないこと。
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