住所:岐阜県大垣市林町6-85-1
電話番号:0584-77-6110
岐阜県大垣市-大垣徳洲会病院
コメント
“岐阜県大垣市-大垣徳洲会病院” への4件のフィードバック
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妊娠7ヶ月の際、2回同じ症状で受診した。(今回が2度目である。)1回目の受診では、咳喘息であると診断を受け、喘息用の吸入器を毎朝・晩服用して咳が落ち着いた。その後、また咳が止まらなくなったため、同じ薬を出してほしくて来院した。
受付のスタッフの方は、わからないことがあると親切に教えてくれる。最後、薬を薬剤師から受け取るが、その際には薬のことについて詳しく説明してくれるので心配ない。
特に内科は、朝早くから年配の方も見え、診察までの待ち時間が長い。予約をしていても、30分以上待たされることもあった。昼からはさらに混んでくるので、早い時間帯に受診されることをお勧めしたい。
施設内は清掃が行き届いていて、いつも気持ちよく利用することができる。受付のすぐ近くに銀行もあるが、支払いは機械で済ませることができ、カードでの支払いも可能なので便利だと感じる。
2回目の受診では、1回目とは別の医師だった。1回目の際に咳喘息だと診断され吸入器を使って楽になったことを話した。しかし、咳喘息とはそんな簡単に診断が出るものではなく、恐らく花粉症だろうと診断された。花粉症の自覚は全くなく、信じられなかった。結局、吸入器を出してもらえず、花粉症用の薬で様子を見ることになった。
3日ほど薬を服用した。妊娠7ヶ月だったため、ツロブテロールテープは使用しなかった。アストミン錠は眠気が起こる場合があると言われ心配したが、大丈夫だった。少しずつ咳がおさまった。
受付窓口で渡されたカルテは、自分で受診科の受付へ持っていき、その場にいる看護師に手渡しすることになっている。受診後まで看護師が管理してくれる。支払いや薬の受け取りの際には電子掲示板に番号が表示されるようになっており、名前で呼び出されることはない。
駐車場も広くて総合病院なので、いつでも安心して利用することができる。一方で、医師によって診断が変わることもあり、少し不安を感じる部分もある。けれど、妊娠中など、どんな薬をどの程度まで服用してよいか分からない時に、親身に相談に乗ってくれ、安心して飲める薬を出してもらえたことをとても感謝している。
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産婦人科は、一般外来とはまったくべつのフロア(4階)なので、感染症や他の患者さんの目を気にすることがありません。
医師の説明もゆっくり、しっかり説明してくださるので安心です。
常勤が一人しかいないので、自施設でできること、できないこともはっきり説明されるのは、他の医師では見られないことです。 -
外来受診時どこの病院でも混んでいて待ち時間は長く、気が滅入ってしまいますが、徳州会病院はいつも比較的空いているので、風邪などでの受診には気軽に行ける病院だと思います。
また、伯母はデイサービスを利用しています。
理学療法士が常時おり、デイサービス利用時にはリハビリを行ってくれるので、ADL(日常生活動作)機能を衰えることなく、現状維持・また向上しているのでありがたく思います。 -
病院を選ぶ時、近い、施設が充実、などの理由で選ぶこともあると思いますが、私は婦人科(産婦人科)は、特にドクターの性格や、自分との相性で選びます。
大垣徳州会病院の産婦人科のドクターは、50代くらいの男性でひとりです。
産婦人科領域、婦人科領域ともに診断から手術までされるので、大変ご多忙なはずなのですが、いつ行っても対応が「おっとり」♪
自分が不安に思うこと、疑問に思うことにも、きちんと答えてくださいます。
実際に、私は以前検査など受けていた病院のドクターが退職されてしまい、今年からこちらの病院に通わせていただいていますが、そこで初めて、簡単な検査手術をしました。
手術の時、怖くて痛くて麻酔がなかなか効かない私に「あ~、じゃあ麻酔効くまで待ってようか~」と手術中にしばらく待機してくださったんです。
たったそれだけのことですが、なんだかほっとできました。
現在も、ホルモン治療中で、副作用などがヒドイ時には、状態を説明して胃薬や吐き気止めなどのお薬をお願いしていますが、基本的に産婦人科のドクターのため、体に優しいよう、効果のキツくないお薬を処方してくださいます。
強い薬に抵抗のある方には、特にありがたいと思います。
私は、逆に強い薬でないと全く効かない場合は、お願いして替えてもらいますが、それもよく聞いて対処してくださいますヨ。
優しく、穏やかに聞いて対処してくださる、ドクターのいる病院です☆
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