あなたの街の眼科さん

大阪府吹田市-大阪大学医学部附属病院

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住所:大阪府吹田市山田丘2-15
電話番号:06-6879-5111

コメント

“大阪府吹田市-大阪大学医学部附属病院” への54件のフィードバック

  1. さとちゃん

    生理が長引き過多気味だったので、近くのクリニックをまず受診しましたが、エコー検査で子宮筋腫かもしれないとのことで、設備や最新治療が充実している大学病院に転院しました。

    看護師やスタッフはテキパキと仕事をしており、頼りになる印象を受けました。とにかく忙しそうですが、気配りもある感じです。スタッフが捕まらないときや、休憩などですぐ人が替わったりするときがあります。

    午前中は、初診や外来でごった返していますが、午後からは少し少なくなってきますが、それでも会計時は一時間ぐらい待つことがありました。診察までの待ち時間は予約があればほとんどありません。

    大学病院なので、施設設備は充実していますが、婦人科の場合は、より最先端技術に特化したところももっとあると思います。
    清潔感は、とにかく人が多い割には綺麗に保たれている印象です。

    薬による治療は希望しなかったので、結果的に手術となりましたが、辛い症状は改善してきているのでよかったです。
    いくつか治療法があり、自分が希望したものを選択していただけました。

    初診は予約なしで診ていただけますが、かなり混み合ってますので数時間待ちは覚悟しましょう。二回目からは予約制で待ち時間がほとんどありません。大きな病院ですので設備も充実しており、必要な検査もすぐにできます。MRI検査は混み合っているので予約をとり別の日に受けないといけなかったです。

    診察時も、番号が電光掲示板に表示されるだけなのでプライバシーは保護されています。診察も中待合もあるので、あまり気になることはありませんでした。

    若い看護師や医師、スタッフも多いので、自分の病気については、自分でよく理解し勉強し、他人任せにしないように自分の意見をしっかりもって臨んだ方がいいでしょう。
    インフォームドコンセントが徹底しているのでいいアドバイスをもらえたり、疑問点も明確に説明してくれます。

  2. そら

    症状は、足がむずむずするとの事で行きました。
    最初は近所の病院へ行きましたが大きな病院の阪大病院へ行きました。
    検査や話し合いの中で見えてきたのは、ストレスでした。

    たまに精神的に病んでいても心の無い行動や発言をする看護師さんはいらっしゃいますが、皆さん元気で明るくて話かけていただけました。
    退院する時も、退院するんだね、寂しいなと言っていただけました。とてもいい病院でした。

    凄く待ちました。
    混雑は、している時もありましたがしていない時もありました。
    携帯を持っていたし、病院の中にコンビニなどもあったのですぐ行って帰ってとしたら時間は潰せました。

    大きな病院なのでコンビニもあるし郵便局もあるしレストランもあるので設備の充実した病院だと思います。
    入院した際の部屋も清潔感はありました。

    話し合いでストレスから来るものだと診断されました。
    治療法は、薬と入院です。
    2日入院しましたし、薬も飲んだのですがあまりいい方向には行きませんでした。

    1度入院しました。
    そして、頭に何かを取り付けて1日を過ごしました。
    頭の中の信号みたいなのを見ていたんだと思います。
    薬は眠れる薬と精神安定剤みたいなのを貰いました。
    服用しすぎて倒れたこともあります。

    話の内容がバレないように・聞こえないように、一つ一つの部屋に分けられていて、プライバシー管理はちゃんとしていると思います。名前を呼んだ後、部屋に入るまで病状を話す人もいません。

    行って改善した訳では無いですし、待ち時間も凄く長かったです。大きな病院なので仕方の無いことですが、もう少し深く話し合って欲しかったとは思いましたね。

  3. みっち

    角膜ヘルペスは基本的には治りません。
    自分が持っているヘルペス菌が疲れや体調疲労などで皮膚や唇に出るのと同じです。
    ただこの病気は症状が重くなると失明します。
    来院までは他の病院で見てもらっていましたが、小さい病院ではこの病名の患者はいないので、医師としては対応が難しいので大学病院での紹介になり、阪大病院に診てもらうことになりました。

    専門のスタッフなので機械的に仕事をこなします。
    ただ質問しても回答があやふやなので、最後には担当医師に確認してください。
    患者が多いので、検査スタッフはとにかく大変です。

    予約しても、朝八時半から検査受付するので、整理券をもらわないと予約の意味がありません。
    大学病院なので担当医師の中には教授がいます。教授が担当医師だと診察が遅れることもあります。
    大学病院なので一日かかると思って覚悟してください。

    さすがに関西では近代設備として医療最先端を行く大学病院です。
    ただすごく遠いので、交通費がばかになりません。

    待合室も充実しているし、病院内には郵便局、ローソンはもちろんスターバックスカフェまであります。
    清潔で便利です。
    病院内及び敷地内での喫煙はできないので愛煙家には厳しい環境です。

    この病気は自分との闘いです。
    いかにサボらずに投薬するかです。医師は炎症がひどくなれば点眼を出すだけです。
    もし日本に角膜提供者が多くいれば、治療として角膜移植しかないのです。
    現実的には移植手術でも成功確率は高くないみたいです。

    視力検査や眼圧検査はいつも混んでいて、機械的にされるます。
    病院での投薬などはないので、帰りに調剤薬局でゾビラックス軟膏薬をもらうだけです。
    炎症がひどいときは、眼球注射などしました。その時はさすがにチクッと痛いです。

    掲示板プライバシー保護について書かれています。
    あと問診票などには必ずチェック欄があったと思います。
    どの病院でもプライバシーの問題は同じような対応をしてると思います。

    大学病院での診察は要領がわからないときは時間がかかるけど、数回経験すると大まかな時間が見えてくるので意外と楽しいみができることもあります。大きな病院では帰りに楽しみな予定を入れて、エンジョイすることがいいかもしれません。
    それによって、診察での待ち時間も苦にならないと思います。
    大阪大学附属病院ではローソンやカフェを上手に使って待ち時間を楽しく過ごせるのでとても充実した診察ができました。

  4. TAKUMI

    生理以外での不正出血がひどく、最寄りの病院内にある婦人科を受診しました。そのとき診ていただいた医師から、子宮体癌の疑いがあるので詳しく大学病院で調べたほうがいいと言われ、紹介状を書いていただいて、大阪大学医学部付属病院へ行きました。

    看護師さんやスタッフの皆さんは、とても愛想がよく気持ちよくお話もできて、とても好感が持てました。術後には口腔内が気持ち悪くなったりしたのを察知してくださり、すばやく歯磨きや、コップにストローをさした水も用意してくださり、より快適に過ごせたことに感謝しています。

    予約時間15分前には受付を済ませているが、診察の順番が来るまでに2時間~2時間半ほど時間がかかるため、苦痛に思うこともしばしばです。もう少し早めに受診できるようになればいいなとは思います。しかし、現在の診察室への順番などは、モニターに必ず表示されているので、席を少しはずしたりする(お手洗いなど)場合の目安になるのは、とても良いと思います。

    最新の検査機械が備えられているので、安心して検査も受けられました。院内はつねに清掃員がおられ、清掃も隅々までいきとどいており、特に問題はありませんでした。

    子宮体癌の一般的な治療は、開腹手術であるといわれたが、私自身の体格が大きいため、身体に負担が少ない・より傷跡が目立つことなく社会復帰が早い「内視鏡手術」が出来るのではないかと、医師から提案がありました。
    詳しいお話を聞いたあと家族と話合い、「内視鏡手術」をしていただくことになりました。最初に説明して頂いたとおり、翌日から歩行も可能になり、10日ほどで退院も出来たので大変有難かったです。ただ、治療費は保険が利かず、高額の治療費を支払わなければいけなかったのが大変でした。

    胸部レントゲン・CT造影検査・採血の検査については、特に苦痛もなく、スムーズに検査が受けられるので、ストレスも少なかったです。薬は、貧血がひどかったので、鉄剤の錠剤を服用していましたが、便がしばらく黒くなったりする以外は特に副作用もなく、問題はありませんでした。

    診察室への呼び出しなどは、各自に番号が振られているので、名前などを呼ばれることはありません。婦人科の内診室に関しては、鍵をかけれるような仕様になっており、安心して着替えや内診を受けることができます。

    癌という大変な病気を患いましたが、医師のすばやい判断や、適切な治療方針などの提案があったので、今元気に日々を暮らせていると思っております。治療を受けて本当に良かったと思っております。

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