あなたの街の眼科さん

大阪府大阪市阿倍野区-大阪市立大学医学部附属病院

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住所:大阪府大阪市阿倍野区旭町1-5-7
電話番号:06-6645-2121

コメント

“大阪府大阪市阿倍野区-大阪市立大学医学部附属病院” への62件のフィードバック

  1. ハーロット

    右目に違和感があり常に涙があふれたり目ヤニが溜まったりの症状が出て近くの眼科に通っていたが、そこでの薬等も効果がなく不誠実な眼科医の不信もあり紹介状を書いてもらい受診した。

    看護師やスタッフの数は多く、視力検査や点眼検査など検診の度に違う人が流れるように代わる代わる検査していく。大学病院だけあってインターンや若い先生が非常に多いと感じる。

    朝から非常に混雑している。紹介状を持って行ってもまず最初に相談のコーナーの整理券をもらい、そこから並ぶことから始めさせられる。そこで紹介状と症状の確認の後に診察の為の準備に待たされ、診察券を受け取り各科の診察室の前で待たされる。そこで初めて診察までの時間に2時間ほどかかることを知らされる。

    専門な手術が可能な大病院なので施設は充実している。普通の眼科と違い眼科検診だけでも10人以上の研修医や看護師がいたと思う。

    また院内にサンマルクのカフェがあり、昼食時には大変混雑していた。

    症状自体は体質的なものだったのだが、地元の話を聞かない不誠実な医者と違い、こちらの質問や疑問に誠実に丁寧に答えてくれたのは良かった。治療法に関しても細かい指示書を地元の医師に書いてくださった。

    薬で瞳孔を開き目の奥を調べる検査では目が眩しくて帰りの屋外では目を開くのが出来ないく程で

    サングラスを持ってくるべきだったと後悔した。

    涙の水分量検査では小さな付箋を下瞼に貼り付け10分ほどひたすら我慢するという検査。

    診察までの待機時間がすさまじく、多くの人が時間を潰すことに頭を悩ますことになる。大病院で専門家がそろっているだけあって先生の説明は明瞭でこちらの質問にもよく答えてくれ、自分自身で症状を納得できることが一番良かった。

  2. もりぽんさん

    人事異動をきっかけに自分がかかわってきた仕事とは違う仕事を与えられ、仕事に対してやれる自信をなくしいつしか会社へ行けなくなりました。
    朝起きられなくなり、寝たきり状態となったため総合病院の精神科を受診し、薬物治療を始めました。

    精神科には鬱病をはじめ統合失調症、拒食症、過食症など見た目に重篤さが分かる患者さんもいました。

    看護師さんや医師は偏見の目を持たず、真摯に接触してくれました。

    総合病院なのでなかなか予約どおりには行きません。

    医師は患者さんの診察を丁寧に行うため、待ち時間がどうしても長くなりました。

    2時間待ちは当たり前でした。

    大学病院なので、以前行っていた個人の心療内科の医師と比べると薬をだしすぎることがなくよかったです。

    希望すれば医師の診察以外に、カウンセリングもやれるので、症状によってはこのような制度があるのはいいです。

    会社の不適応症による自律神経失調症、欝病と診断されました。

    3か月間休職するように言われ、薬物治療を始めました。

    なかなか薬が合わず副作用に悩まされました。体重が増えたり、眠気が抜けなくなりました。

    職場で自分のできない仕事を与えられ、いつしか会社へ行けなくなりました。
    初診で症状をいい、職場不適応による自律神経失調症、鬱病と診断されました。
    医師は患者の意見をよく聞いてくれました。
    抗うつ薬や睡眠薬を処方されました。

    本人確認を重視している感じです。

    会計のときも名前ではなく、数字で管理していました。

    カルテも電動で運ぶシステムなので、医師以外には見られることのないように配慮されていました。

    最近、その数は増えている鬱病ですが、いざ自分がその立場になってみるとどうしたらいいのか分からなくなります。
    1人では悩まず、病院で相談することで気持ちがまとまり、薬物療法で感情をコントロールできる面もありました。
    ストレスを感じたら、悩まず、なるべく早く治療をしたほうがその後の回復も早いと思います。

  3. ダンケシューン

    こちらは血液内科と整形外科、泌尿器科に通っています。
    血液内科の先生方、看護師さん 受付の方、皆さん患者目線の素晴らしい方ばかりです。
    先生は病気についての詳しい情報(新しい治験や治療の事まで)をしっかり把握されていて、私の不安な症状も、とことん原因の追及に当たってくれます。
    整形外科の先生も素晴らしかったです。
    原因不明の痛みについて、話をしっかり聞いてくれて尚且つ先生からも細やかな質問をして頂き、出来る限り状況を整理して原因究明に取り組んで頂けています。
    両先生には検査も積極的にして頂き、安心してお任せ出来ています。
    府内ではこちらの病院以上の対応を見られる病院はまだ知りません。
    最高の医療者の皆さんがいらっしゃいます。

  4. 回答者:20代

    設備と優秀なスタッフが揃っています。
    大学と直結しているので優秀な人材が揃いやすいです。
    駅から近いので交通の便が良いです。
    近くには大きな商業店舗も多く、買い物にも便利です。
    病棟はかなり重度の患者が多いですが、病室は明るく雰囲気がとても良いです。
    スタッフの人数は他の病院と比べると充実しており、実習生の研修も多く、患者さんには喜ばれています。

  5. 回答者:40代

    最先端(のものも、それに近いものも)の医療、手術技術が提供できます。
    良い面としては、近年普及している心臓血管外科のタビ手術(胸を大きく切開せず、カテーテルを使って心臓を動かしたまま人工弁を装着する心臓弁膜症の治療方法)、ロボット補助手術(ダヴィンチ)手術、その他、食道手術(そのほとんどが頸部・胸部・腹部の3領域)肝胆膵手術(膵頭十二指腸切除術やその他腹腔鏡手術)、ハイブリッド手術室(手術台と心血管X線撮影装置を組み合わせた手術室)を使用したアンギオ手術(血管を可視化した状態で行う手術)や脊椎手術を多岐に行っています。

  6. あいす

    かかりつけの医院で定期健康診断を行った時、胸に影が見つかり、近くの市立病院を紹介されました。いくつかの検査をした結果、胸に出来るごく稀な骨肉腫という診断で、すぐに入院、手術を行いました。
    ?
    1か月の入院後、全身に転移がないかを検査する骨シンチ検査で、右大腿部に影が見つかり、原発か転移かを調べるため専門医のいる大阪市立大学医学部附属病院を紹介されました。

    右大腿部の影に関しての症状は全くなく、痛みや違和感もないため日常生活に支障はありませんが骨折だけはしないよう気を付けるようにお話がありました。

    家族が付き添いで行ったため、家族構成や連絡先などを受診後に聞かれましたが、全く嫌な対応はなく、会計までの流れを適度な笑顔で説明してくださいました。

    待合では、混雑状態や各診察室の現在の受付番号が液晶画面に表示されており、順番が来た場合、呼び出しのチャイムが鳴るため、液晶画面を見れば、何番の診察室のどこで待てばよいかが判別できるようになっています。

    どれくらい待たされるのか全くわからないという不安はないと思います。

    会計については、会計の前に計算窓口に提出する必要があります。そこでの受付を済ませると精算機での精算が可能になり、スムーズです。計算窓口で並ぶことはありますが窓口が多いので、待つという感覚はありませんでした。

    大きな病院だけに、受付から会計までのシステムがスムーズで、検査機器は最新のものがあり、室温・湿度など環境整備もしっかりされていて清潔で綺麗でした。

    右大腿部にある腫瘍が、悪性か良性か調べるために提携先の病院でPETを受けた結果、現時点ではブドウ糖の集積数値が低く、画像的にもはっきり光らないため「悪性である可能性が高いとは言えない」という診断でした。

    経過観察が出来る状態にあることから、治療については3つの選択肢が出されたため、家族会議をしました。

    説明もわかりやすく、患者に対しては精神面もフォローもあり、家族に対しては質問の時間をくれるなど、まだこれから通院はする必要があるものの行って良かったと素直に思える病院でした。

    かかりつけの病院での検査データと紹介状を持参し受診しましたが、念のため初診の際に採血とX線検査を行いました。

    検査自体はスムーズで、それまでの説明や案内もわかりやすかったです。

    薬は、服用していないため処方されていません。

    精算機での会計が出来ない場合、窓口から呼ばれることになりますが、計算窓口で告げられた番号にて呼ばれるため、名前を呼ばれることは一切ないことに気付きました。「会計番号○○番でお待ちの患者様」という具合で呼ばれます。

    廊下で話しているスタッフ同士の会話の音量も小さく、厳守されていることがわかりました。

    紹介状がないと受診できない大きな病院で、細かい話が出来るのかということや不安を拭えるかとても心配でしたが、診察時間が長く、顔を見て話が出来て検査数値や画像の見方などの説明もわかりやすく、希望すれば持ち帰り用に画像をプリントアウトして説明を書き入れてくれます。

    総合受付から、会計までの間に看護師の案内も入り、迷わず病院を後にすることが出来ました。

    外の交通整理など、病院外の管理もしっかりされていて安心して通院出来る病院だと感じました。

  7. ひろみ

    一人で外出したり人と会うときに強い不安を感じるので受診しました。
    先生が丁寧にこちらの話を聞いて下さるので、不安に思っていることなど、何でも安心してお話できます。
    また、先生からのお話と処方された薬により、徐々に回復の兆しを見せています。

  8. 回答者:30代

    仕事で小児科の糖尿病の先生とご一緒しました。
    日本で最多の小児1型糖尿病の患者を診ていますので、かなりの経験をお持ちです。
    お子さんの年齢に合わせて専門用語の説明をしてくれます。
    保護者の方は不安になることが多々あるかと思いますが、親身に相談にのってくれます。
    新しい治療法も積極的に取り入れて最新の医療を提供してくれます。

  9. はっせん

    副鼻腔腫瘍の手術はガーゼを取る時にもの凄く痛いと体験者より聞いていましたが、実際あまり痛くありませんでした。
    担当の先生の技術が素晴らしいです。
    また、患者の立場に立ってきめ細かな治療をして頂き感謝しています。
    ありがとうございました。
    84歳の青年より

  10. 回答者:30代

    知人がこちらを受診していました。
    原因不明の体重減少や、不定愁訴(ふていしゅうそ:検査しても原因がわからない体調不良症状)があり、病名が特定できない中、色々と精密に検査してくださいました。
    内視鏡の専門科や便秘の治験など、大学病院だけあって研究も熱心にされているので最新の治療が受けれます。
    また他の科に受診していても、チーム連携となって複数医による医療が進められるので安心です。

  11. 回答者:30代

    先生はとても親切丁寧な対応です。
    また看護師さん達も仕事に熱心で、とても適切な対応をしてくれます。
    薬などもこちらの希望に対応してくれます。
    また入院したときは、その食事の豪華さにびっくりしました。
    毎日三食、とても充実しています。
    それに、入院病棟の浴室はとても広々としていて清潔です。
    掃除が隅々まで徹底されています。

  12. 回答者:40代

    何回か私自身が入院した経験があります。
    慢性副鼻腔炎の重症化で受診・入院したのですが、耳鼻咽喉科でも耳の専門医、鼻の専門医と細分化されていて専門医に診てもらえます。
    入院中は若い医師の担当になることが多いですが、外来担当医も定期的に病室に訪問してくれて、疑問点がないか等を確認してくれます。
    また大学病院ですが他科との連携も行われていて、違う診療科も主治医に相談した翌週には受診できました。

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