住所:山形県山形市飯田西2-2-2
電話番号:023-633-1122
山形県山形市-山形大学医学部附属病院
コメント
“山形県山形市-山形大学医学部附属病院” への12件のフィードバック
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山形県屈指の大きい病院。
設備も山形県の中では一番整っています。他の病院で治療できないような患者さんも見ています。
病院の先生方もまじめで誠実な印象を受けました。
ただ、良くも悪くも沢山の先生方がいらっしゃいます。 -
私自身が、足掛け3年こちらで勤務しております。
入院中や治療はチームで診ており、難疾患も多数の医師と相談しながら最適な治療を検討しています。
大学病院ならではの症例が県内から集まり、研究や治験も行っています。
どの医師も県内の中核病院などで腕を磨いて大学に戻ってきているので、検査などの質は一定以上に保たれています。 -
幅広い患者を診ており、山形では十分なエビデンス(科学的根拠)に基づいた診療を実践されています。
手術件数も多いし、入院患者もそれなりに多いです。
最先端の治療を行っていますし、県内の婦人科悪性腫瘍患者を一手に引き受けています。
スタッフの数も多いし、まずもってしてマネージメントがいいです。
しかし紹介患者でないと初診料が高いので、まずは開業医などに行って紹介状をもらってからの受診をお薦めします。 -
新患外来と再来とで担当の医師は変わります。
定期通院する患者さん以外では毎回担当医は変わることになりますが、そこでいろんな医師の説明が聞けるので、偏りのない診察が行われていることは良いと思います。
また各種専門医がいて、医師間の交流も良好ですので、きちんと診てもらえます。 -
乳房関連で、外科を受診しました。(自分が、医師であることは、触れませんでした)
イヤな印象はなく診て頂き、また緊張しないですんでよかったです。
初診で行ったときに、受付のスタッフの方が受診科の近くまで誘導してくれたので助かりました。
他の医療機関経由で予約して行くと、比較的早い時期に予約がとれるのがいいです。 -
第一内科の教授は循環器科で、そのほかに呼吸器科、腎臓内科の医師が属しています。
各科の医師は同じ部署で勤務しているため、意思疎通も大変スムーズです。
循環器科では、心臓カテーテル検査が充実しているほかにペースメーカー挿入やEPS(心臓電気生理検査)なども盛んに行われています。
呼吸器科では、がん治療と肺気腫が充実していますが、がんセンターが設置されており、また重粒子線治療も建設計画中でがん治療の充実が図られそうです。 -
若い人から高齢の患者さんまで幅広くいます。
自然療法など、様々な治療を行ってくれます。
自分は野球肘で、投げるどころか毎朝痛みを感じていました。
整形外科に通い、手術してもらいました。
今ではなに不自由なくボールを投げられるようになりました。
楽しい野球ができています♪ -
やはり県内の中心的存在であるこの病院の信頼度は高いです。
市内だけにとどまらず、各方面から受診される方を多く見ます。
整形外科の担当の先生に診察してもらいたいと遠方から通っている人もいました。
大きい病院にもかかわらず、説明が丁寧で、個々人をきちんと把握していることがすばらしいと感じました。 -
整形外科医の人が質問にも親切に答えてくれた。
大学病院だけあって信頼できる。 -
とにかく待ち時間がながく、予約時間に診察がはじまらない 先生はとても丁寧に診察してくれる
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大病院なので看護師と医師の連絡通達がうまくいっていない感じはありましたが、医師の質や治療については非常に頼りになる病院だと思います。
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待ち時間が非常に長かったが、比較的きれいな設備で、診察も丁寧であった。
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