住所:岐阜県岐阜市柳戸1-1
電話番号:058-230-6000
岐阜県岐阜市-岐阜大学医学部附属病院
コメント
“岐阜県岐阜市-岐阜大学医学部附属病院” への27件のフィードバック
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動悸、息切れなどの症状があり、近所の主治医の診察の結果、精密検査をしたほうが良いとのことで大学病院へいきました。
紹介状だけでなく、開業医から診察予約を入れてもらいいったので、大変スムーズでした。
循環器内科の外来では、治療がなければ看護師にであうことがありません。血圧や聴診はドクターと二人きりの空間でドクターが行います。専門の検査は検査技師が行っているので専門スタッフばかりなので、どこへいっても大変スムーズです。
診察時間は基本的には守られているようです。診察前に検査がある場合は、検査結果が出てからになるので、検査を早く終えていれば診察も早くなります。混雑しているようですが、自分の検査が結果がドクターのPCに送られるまでの所要時間を教えてもらうと不安なく待てます。
校外の大学病院なので、広くて開放的です。少々混み合っていても、息苦しいような雰囲気はありません。
電光掲示板で自分の受付番号が出るのを気にしなければいけないのと、主治医の診察室が並んでいるので、呼ばれてからどこの部屋へ入ればいいのか初めは不安になりますが、慣れれば大丈夫です。
検査結果の説明は、PC画像を一緒に見て丁寧な説明がありました。
個室でドクターと二人きりなので、ドクターとの相性がよほど悪くなければとても話しやすいと思います。
心電図検査と超音波検査は、診察前に行いました。心電図と超音波検査は血液検査や尿検査と同じ受付なので待合所のイスがいっぱいになっていますが、受付もその後の検査まちも少なくスムーズです。血液検査は混み合うみたいです。
検査も診察も受付番号での呼び出しで、診察は個室ですので、プライバシーが侵害されているようなことは感じません。
会計についても、番号呼び出しなので個人名を呼ばれるのは、確認のために受付、検査と診察の時にマンツーマンの状態の時のみです。
駐車場に入るのに大変混雑していましたが、病院内は、人はたくさんいるけれども、多々もの敷地面積が広いため、開放感があります。ゆったりとしている面、結構歩かないといけないですが、歩くスペースも広々しているので、ゆっくりマイペースで歩くことも早足で歩くこともできます。慣れないでキョロキョロしていれば、スタッフが声をかけてくださるので安心です。
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大学病院であるから当然でしょうが、高度医療が受けられる病院です。
どこの病院にすればいいのかわからない場合は、ここを選ぶべきだと思います。
最先端の設備が取り揃えられており、安心して治療が受けられます。
チーム医療にも積極的に行われており、多職種の支援が得られるためメリットも多いです。
岐阜県では間違いなく一番の医療施設でしょう。 -
化学療法などが行われる患者にアンケート調査などを行い、患者の副作用状況などを把握する試みを行っています。
様々な学会での役員をしたり、専門的な資格を持っているスタッフが多いのが特徴です。
学術面できちんと行っている方が多いため、最新の医療事情に詳しく、信頼できるスタッフを揃えています。
空き時間を自己啓発などにあてています。 -
先生は女性で、同性からすればまず女性医師であることが入口で安心感を与えてくれます。
納得いくまで検査と考察を重ね、不安を一つずつ消してくれる、回りくどいようですど、その都度不安要素を検査を重ねて打ち消してくれます。
診察の待合や会計などもストレスなく、滞りなく進めことができ、清潔感もあり、安心して診察を受けることができる大学病院です。 -
岐阜県内では最も医師人数が多い病院のひとつで、最新の医療を提供しています。
大学病院であるため、学生教育も行われていることは患者さんにとって不利益があると考えられるかと思いますが、その分最新医療の研究を各科が行なっており、これらを受けることが出来ます。
移転当時は周囲に何もなく不便な場所という印象がありましたが、最近ではまわりも随分と拓けてきています。 -
簡単な骨折などの患者は少なく、骨肉腫などの腫瘍に対しての放射線、化学療法、手術を行っています。
また人工股関節、膝関節置換術や側わん症(背骨が側方に弯曲する病気)、脊椎損傷等の大掛かりな手術や治療も行ってくれます。
脊髄の通り具合を調べる検査入院も行っています。
合併症を持った術後管理が必要な患者の受け入れも行い、他科との調整、相談等も医師同士で行える環境にあります。 -
岐阜県は山間部が多く、車社会であるため、山間部の緊急の患者さんの搬送は今まで時間がかかっていましたが、こちらの施設は岐阜県ともタイアップをしてドクターヘリを導入し、短時間で緊急の患者を搬送できるようになりました。
おかげで急性心筋梗塞や脳血管障害などの一刻を争う患者さんの救急救命率が飛躍的に向上しています。 -
いろんな科からのローテーター(研修医)を広く受け入れています。
自分もここで研修をさせていただいたのですが、通常より長く1年間所属させていただきました。
とにかく大学の麻酔科は忙しいので24時間体制でしたが実力が付いたと思います。
一番学んだことは…モニターに頼らず触診や聴診打診など数字よりも実際に患者さんを触って自分の五感で診察することです。
あとは麻酔は絶対に1人で導入せず、複数の医師で導入することです。
トラブルが起きた時は落ち着いて、まず麻酔医をたくさん集めていろんな人の知恵と手を借りることです。
チーム医療を教えていただいた素晴しい施設です。 -
5年前まで勤務していました。
病棟と外来経験があります。
大学病院なので、医師が多く、専門医が診療にあたってくれます。
外来でできる検査も多く、診断から治療まで一貫して行えます。
特殊な治療機器もあるので、他の病院ではできない治療も可能です。
看護師の立場から見ても、医師の説明は分かりやすく、安心して治療が受けられると思います。 -
医師・看護師が時間をかけて患者の話をよく聞いてくれるところがいいです。 不安要素いっぱいで入院していたがスタッフがゆっくり話を聞いてくださり、また、納得のいく説明をしてくれたおかげで安心して入院ができました。
スタッフと患者の信頼関係を築けることが治療を受けるうえで一番大切なことであると思います。
忙しい勤務時間でありますが、その忙しさを患者に感じさせることなく丁寧な態度・対応がうれしかったです -
病院がきれいで最前線の医療が受けられます!(*^^*)
先生も優しくて話しやすいです! -
5年くらい前に不正出血で近所の産婦人科(不妊治療で有名な病院)へ行きホルモンン剤を服用しました。
とてもよく効いたのですが不正出血が続くようになり大きな病院の産婦人科へ。異型性細胞が見つかり子宮体ガンかもしれないと言われました。
不安で詳しく話を聞きたかったのですが、若い女性のドクターはPC画面ばかり見て質問には答えてくれますが信用できずセカンドオピニオンで遠くの岐阜大学付属病院を受診。大学病院ならではの立派な施設で道路渋滞や院内の混雑をさけるため勝手に早朝からロビーで長時間待機しましたが、お掃除の方も気軽にあいさつして下さりとてもいい感じ。
最初に診察して下さったのはとても位の高い教授?みたいな男性のドクターで異型性と紹介状を見てしっかり診察してくれましたが、もう少し詳しく説明を聞きたいと思い、院内の相談所にお願いして病気の説明をしてもらえないか依頼したら当時助教授?の若い女性ドクターが診察時間外にもかかわらず時間を作って下さり、詳しく根気よく説明してくださりました。その後もその女性ドクターに診察を変えてもらい、安心して受診できました。
その後異型性細胞もなくなりガンの疑いは消えましたが、その女性ドクターが転勤でさらに遠くの病院に配属された今でも、ドクターを追って年に1回必ず子宮体がん検査をしています。
大学付属病院は院内のボランティアの方、案内、お掃除の方、受付、支払の方、相談所の方、ついでに受けたマンモの看護師さんまでスタッフのほとんどがとても親切できちんと対応して下さいました。近いし有名な産婦人科だからと伺った病院も感じはよかったのですが、やはり産婦人科と婦人科は全く違うものなのだと痛感しました。
特に婦人科の症状は内科なのかすらわかりづらく、また切開しないとドクターにもしっかりわからない病気がほとんどです。信頼できるドクターと専門の医療が行える、そういう病院を見つける重要性を感じました。 -
ちょっと前の話ですが、母がここで、下肢静脈瘤のストリッピング手術を受けました。
母の場合は、静脈瘤そのものよりも、血栓性静脈炎様の色素沈着があり、それの方が目立ちました。
手術の後、摘出した静脈瘤を、先生が手のひらにのせて(こんもりと山になっているのを)見せて下さったそうです。
手術の跡は、全く気にならず、手術して良かったと思いました。 -
私は今高校3年生です。
2.3ヶ月前から髪が抜け始めました。
しかし岐阜大学附属病院の先生はやさしく接してくださっていまではかなりはえてきました。
治療方法はかぶれさせるという方法でした。 -
とても大きく綺麗な病院です。
患者さんは朝から凄く多いので、とても予約なしでは・・・。
でも、先生・看護士さんは、とても丁寧・親切に対応してくれますよ。 -
場所もとても分かりやすく、患者さんも多いので人気が伺えます。
MRの仕事で伺いましたが、各先生方も紳士的でしたよ。 -
一度、お見舞いに行ったのですが、設備がよくて驚きました。
中もキレイだし…。
大きくて迷子になりそうですけどねっ。 -
岐阜大学の隣に移転し、駐車場が広くなりました。それでも混雑していますが。患者さんが多く、待ち時間も長いので、かかりつけのお医者さんから紹介してもらって、事前に予約をとってもらうのが、初診の場合必須です。次女の副耳をとっていただいた耳鼻科形成のお医者さんは、こちらの心配にも丁寧に答えてアドバイスしてくださり、子供の痛みに対しても、当然!ではなく、「痛むけどごめんね」と、とても優しくて、母としてはとても嬉しかったです。再診の時は、診察の際、予約をその場でとってもらえました。でも半年以上たったあとの再診の場合は、また紹介が必要だそうです・・・。
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岐阜駅からはかなり距離があるので、交通機関を利用するのなら学生さんたちと同じくバスを利用するのがいいでしょうか。広めの駐車場もありますよ。
大学附属の病院ということで、隣が岐阜大学、岐阜薬科大学なので広大なキャンパスの敷地の一部という感じです。
飛び込みで受付されると「選定療養費」が高額なので、一般の方なら地元のかかりつけ医に紹介状をいただくのが早いでしょうね。あまり気軽に診ていただけるという感じではないです。
一階が総合診断部門、二階は専門外来部門という風に各フロアごとにわかれていて、専門性が高め。
こどもの外科で診ていただいたのですが、予約していても待ち時間が長く、ざわついているので親子揃って落ち着きませんでした。お気に入りの本を持っていったり、対策が必要かな。
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かかりつけの病院で紹介状を書いてもらって行きましたが、待ち時間は長かったです。
大学病院なので仕方がないかなって思います。
も大きく綺麗な病院で、開放感があり、清潔感を感じます。
患者さんは朝から凄く多いです。設備は充実しており、最先端の技術で治療を行って頂けます。
スタッフの方は業務的な流れで、テキパキと業務をこなしていく感じでした。続きを読む
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受付にも並ぶ、受診も待つ、会計も待ちます。半日は潰れます。が、専門の先生に診てもらえるので仕方ないのかな。
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いつも混んでるが、開放的で綺麗な病院。ローソンやカフェもあるので助かります。
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待ち時間は長いです。大きい病院なので安心ですが全身管理は自分でもきちんと把握してないといけないと思います。
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かなり大きな総合病院です。岐阜の田舎にありますが、綺麗で新しい呼び出しパネルがあったり、先生も丁寧に診てくれてとても良かったです。
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病院が、移転し綺麗になったから。田下先生は解りやすく丁寧に説明してくれる。専門外のことでも知っている事なら時間をかけて納得のいくまで教えてくれる。
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病気に関して分かりやすい言葉で分かるまで説明してくれる。
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個人のプライバシーに配慮している。(入院していることを公表したくない場合は非公開扱いにしてもらえる)
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