住所:東京都江東区豊洲5-1-38
電話番号:03-6204-6000
東京都江東区-昭和大学江東豊洲病院
コメント
“東京都江東区-昭和大学江東豊洲病院” への13件のフィードバック
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30年前の盲腸の傷跡腹部の痛み。レントゲン検査の結果、内蔵膜とお腹皮膚の間に10cm程の膿瘍が判明。先生から手術が必要と言われ2日後に入院し、その翌日に手術をして膿瘍部分を摘出しました。先生の予定が取れず、お昼の時間の手術でした。
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腹部に痛みを感じ通院。CTで腹部に腫瘍が見つかり翌日入院し、翌々日に摘出手術をしました。とてもスピーディに対応してくれました。病室に空きが無かったので、救急病棟に入院しましたが、特に問題はありませんでした。
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消化器外科や心臓血管外科は優秀な医師がチームを率いています。
消化器外科の先生には、食道アカラシア(食道と胃のつなぎ目の開閉障害もしくは食道ぜん動運動の障害(あるいはその両方)により、飲食物の食道通過が困難となる食道の機能障害の一種)の内視鏡手術をお願いしたことがありました。
心臓血管外科の先生は、以前お勤めの病院でしたが、心臓の難易度の高い手術を見事に行っていらっしゃったのを知っています。
新しい病院なので、今後もっと実績を作っていく必要があるでしょうが、信頼のおけるところと思っています。 -
夜間に子供のクループ症状(声を出すための声帯や喉の周辺が、ウイルスや細菌に感染して炎症を起こす病気)にて受診しました。
事前に電話をして受診しましたが、少し待ち時間はありました。
その後診ていただいた医師は夜間でしたが、ベテランの女性医師で子供の扱いも慣れていて判断も的確でした。
当方も医療関係者の為、子供の症状をみてクループとわかっていましたが、こちらの治療方針の希望も聞いてくださり入院かどうかの判断も一緒に考えていただきました。
その後翌日もかかりましたが、その男性担当医師も待合室まで子供の名前を呼びに来て下さり、子供も安心して診察室に入っていけました。
患者目線に立った良い病院だと思いました。 -
3年前までこちらの病棟勤務でした。
豊洲駅からすぐで立地としては便利です。
建物が古めですが医療機器は揃っており、大学病院としての機能は充分です。
消化器外科の教授は胃がんオペの権威で、准教授は痔のオペを得意としています。
大学病院らしからぬ風貌とこじんまりとしたところが、いい意味で街の方々に愛されています。 -
抜歯のため1泊入院で手術をしていただきましたが、事前の説明もわかりやすくリラックスして手術に臨めました。
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冗談じゃないよってかんじ。予約して行ったのに、一時間以上も待たせるのはだめでしょう。
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すごく綺麗で、カフェも併設していて待ち時間もストレスなく過ごせます。
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納得のいく説明をしてくれるから。治療方針、対応がきちんとしていて、安心できる。
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生活全般にわたり、話を聞いてくれて、なおかつ、適切な助言や指導をしてくれて、ピンチを救ってくれた。
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治療が的確
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とてもアットホームな病院で、都心にある大病院とは思えないくらいの快適さでした。
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患者の気持ちをよく理解して、気持ちの良い対応をしていただいた
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