住所:東京都文京区湯島1-5-45
電話番号:03-3813-6111
東京都文京区-東京医科歯科大学医学部附属病院
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“東京都文京区-東京医科歯科大学医学部附属病院” への99件のフィードバック
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会社帰りに一人で電車でのっていたら、「気分が悪いな」と思ったと同時に意識を失い、周囲にいた方々にホームまで運ばれ、駅員の方が救急車をよんでくださり、近くの病院に運ばれて治療を受けることになりました。
女性の看護師さんやお医者様が多く、女性の私はとても安心して治療を受けられました。特に、「妊娠している可能性はありますか?」などの質問をされた際に、「女医さんでよかった」と思いました。
混雑していました。救急車で運ばれたため、まわりは私よりも症状の重い人が多かったようで、うめき声などがカーテン越しに聞こえて、正直ちょっとこわかったです。
夜だったせいか、とても混んでおり、他の患者様より症状の軽そうな私は治療を後回しにされてしまいました。人手不足なのかもしれないと少し心配になりました。
適切な治療(点滴)を受けられたおかげで、すぐに症状がおさまりました。
過労による貧血だったため、女性のお医者様が「無理してしまったのですね。」と優しく心配してくださりうれしかったです。とても気分が悪かった(頭痛と吐き気)のと意識が遠のいていたのですが、寝たまま点滴をしていただいたおかげで、症状が30分ぐらいでおさまりました。
大きい声で「家族の電話番号は?名前は?」と聞かれ、こたえると「●●であっている?」と確認を大きい声でされていました。そういった意味ではプライバシー配慮はそこまでされていないような気もします。
とにかくすぐに症状がおさまったので満足でした。迎えにきた両親に対して、お医者様が症状の説明などをおこなってくださったのですが、的確で安心いたしました。
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夜間、トイレに立った時に、なんだかフラフラする状況がしばらく続いており、ある日突然、食事中に妻の質問に答えられ無くなり、妻がこれは脳梗塞の前兆だと判断し、(私の家族に脳梗塞になった者が多かったため、対処方法を良く知っていたので)直ぐに救急車を呼び、病院に運んでくれた。
患者の状況に配慮し、適切に処置をしていただき、常に患者の状況を注意して対応いただき、医師とのコミュニケーションも円滑に取れる様に、情報連係がスムーズに行なわれておりました。
予約を取っているのにもかかわらず、30分以上待たされるのは、体の具合が悪い者に取っては、大変辛く状況を判断して、直ぐに診察していただけるような、配慮があると良いと思います。
施設の設備状況は、大変充実しており、清潔度合いも、大変満足出来るものでした。2回の入院を同じ病院の同じ病棟で経験致しましたが、大変満足のいく設備状況と清潔度合いでした。
現状を、MRIやCTのデータを元に平易に説明してくれ、治療の方針とその治療のリスクを丁寧に説明していただいた。その治療の途中経過も、その都度本人と家族に適切に説明されておりました。
血圧を下げる薬と、血液をサラサラにさせる薬と、高血圧の原因が副腎にできた腫瘍から排出されるホルモンが、原因であろうということが分かったので、そのホルモンの排出を抑える薬を処方され、服用しております。
プライバシーの保護を、しっかりされている部分と、全くされていない部分があり、例えば病室に入る場合に、大きな声で氏名を呼ばれるのは、配慮が足りないと感じております。
常に最先端の治療が受けることができ、インフォームドコンセントについても配慮されており、安心して治療を任せられる病院だと感じております。患者の疑問にも適切に回答され、信頼の出来る病院だと思います。
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夜中にてんかん発作を起こして息をしていなかったのを一緒に隣りで寝ていた3歳半の次男に見つけてもらい、 救急車で病院に 運んでもらったのが初めです。
脳神経外科という場所のせいか、いつも忙しそうで、でも看護師さんによって随分違ってました。目の前の患者さんのペースに合わせてくれる人、次々に仕事をこなそうとする人。色々でした。
脳神経外科という場所のせいか、とにかく待たされました。予約時間の2~3時間後は当たり前。
とりあえず診察券だけ通して受け付けを済ませてから、昼食を食べに行ってました。いつも綺麗に掃除して下さっていたので、清潔でしたがなにぶん患者数が多いので、入浴する場所など行き届いてない所もありました。
施設の充実度は食事をもう少し美味しくして頂けると入院生活の楽しみが増えると思います。診断は的確でした。
治療法については手術、放射線治療とその当時出来る限りの治療法だったと思います。リハビリもあまり通わずに普通の生活にもどれました。MRI検査は閉所恐怖症なので、やり直しをしなくて良いよう眠くなる薬を点滴で入れつてもらいながら、約30分の検査を終えました。
薬はテモダールという脳腫瘍に用いられる抗がん剤は副作用のないすごく良い薬だということで服用していましたが、じんましんが体中に出るようになって痒いのが辛くて、服用をやめました。個室でしたが先生がつぎに患者を呼ぶ時にドアを開けたままに。閉めるのは患者の自由。ほとんどの方は閉めていました。
開けてあると全ての会話が丸聞こえでした。脳神経外科という立場で、たくさんの患者の話しを真剣に聞いていたら、きりがないし、ほかの患者を見れない。
忙しいのはわかりますが、もう少しこちらから質問しやすい環境を整えて下さると助かります。 -
バレーボールをしていてスパイクやレシーブ動作の際に肩関節の痛みが激しく、数週間、近所の診療所に通っていましたが良くならなかったので、スポーツ外来、アスリートリハビリがあるという東京医科歯科大学附属病院を受診しました。
診察当日は診察券を忘れてしまったものの、外来の受付で申し出ると丁寧な対応をしてくれて、予定通り診察を受けることができました。柔軟な対応に感謝しています。
診察までの待ち時間はほとんどなく、予定通りに外来診療が行われている印象でした。午前中で待合室は高齢の患者を中心に混み合っていましたが、静かで過ごしやすかったです。
スポーツ外来やリハビリの場所は院内でも広くてきれいな空間となっていました。お手洗いやロビー等も非常に清潔感が保たれており、印象がよかったです。
医師は問診で、肩関節痛がいつからかやどんな時に強いか等について話を聞いたあと、実際に肩を動かして診察をしてくれました。治療はアスリートリハビリを行っている理学療法士の方が肩の使い方がトレーニングについて細かく指導してくれて、それ以降肩の痛みとの付き合い方が上手くなりました。
運動時の肩関節痛で受診したため、血液検査や尿検査はせず、医師による問診と診察を行っただけでした。薬は鎮痛薬の処方の希望を聞かれましたが、市販薬でも可とのことでしたので処方はしてもらいませんでした。
待合室で呼ばれるときに、配慮して名前を呼ばない病院もあると聞きますが、今回はフルネームで大きな声ではっきりと何回も呼ばれました。ただし、受診した科が整形外科なので気にする患者はいないと思います。その他どのようにプライバシーが保護されているかは分かりませんでした。
大学病院の整形外科のアスリートリハビリで肩関節痛の治療をできて、お世話になった理学療法士の方もとてもその道に精通されていたので受診した甲斐がありました。
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深夜、飲酒後に吐血。意識不明で東京医科歯科大学付属病院へ救急搬送。内視鏡検査後、内視鏡緊急手術。その後輸血。ICUに運ばれる。症状も落ち着き一般病棟の空きがないために翌日に深川立川病院に搬送される。その後1週間入院。
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総合診療科と表記されていますが、補綴(ほてつ:歯が欠けたり、なくなった場合に、かぶせ物や義歯などで機能や見た目の回復を行う)や保存(虫歯の修復や歯周・根管治療などで、なるべく歯を抜かずに保存的治療を行う)などのオーソドックスな診療を行う科ではなく、口臭やアレルギー、歯科恐怖症などの歯科に関連した特殊な診療も行う科であり、子供からお年寄りまで幅広い患者を診療しています。
また、若手の歯科医が専門分野に分かれる前に、全体的に研修を積むことの出来る場所で、次代を担う歯科医の養成施設です。 -
総合診療科と表記されていますが、補綴(ほてつ:歯が欠けたり、なくなった場合に、かぶせ物や義歯などで機能や見た目の回復を行う)や保存(虫歯の修復や歯周・根管治療などで、なるべく歯を抜かずに保存的治療を行う)などのオーソドックスな診療を行う科ではなく、口臭やアレルギー、歯科恐怖症などの歯科に関連した特殊な診療も行う科であり、子供からお年寄りまで幅広い患者を診療しています。
また、若手の歯科医が専門分野に分かれる前に、全体的に研修を積むことの出来る場所で、次代を担う歯科医の養成施設です。 -
総合診療科と表記されていますが、補綴(ほてつ:歯が欠けたり、なくなった場合に、かぶせ物や義歯などで機能や見た目の回復を行う)や保存(虫歯の修復や歯周・根管治療などで、なるべく歯を抜かずに保存的治療を行う)などのオーソドックスな診療を行う科ではなく、口臭やアレルギー、歯科恐怖症などの歯科に関連した特殊な診療も行う科であり、子供からお年寄りまで幅広い患者を診療しています。
また、若手の歯科医が専門分野に分かれる前に、全体的に研修を積むことの出来る場所で、次代を担う歯科医の養成施設です。 -
総合診療科と表記されていますが、補綴(ほてつ:歯が欠けたり、なくなった場合に、かぶせ物や義歯などで機能や見た目の回復を行う)や保存(虫歯の修復や歯周・根管治療などで、なるべく歯を抜かずに保存的治療を行う)などのオーソドックスな診療を行う科ではなく、口臭やアレルギー、歯科恐怖症などの歯科に関連した特殊な診療も行う科であり、子供からお年寄りまで幅広い患者を診療しています。
また、若手の歯科医が専門分野に分かれる前に、全体的に研修を積むことの出来る場所で、次代を担う歯科医の養成施設です。 -
総合診療科と表記されていますが、補綴(ほてつ:歯が欠けたり、なくなった場合に、かぶせ物や義歯などで機能や見た目の回復を行う)や保存(虫歯の修復や歯周・根管治療などで、なるべく歯を抜かずに保存的治療を行う)などのオーソドックスな診療を行う科ではなく、口臭やアレルギー、歯科恐怖症などの歯科に関連した特殊な診療も行う科であり、子供からお年寄りまで幅広い患者を診療しています。
また、若手の歯科医が専門分野に分かれる前に、全体的に研修を積むことの出来る場所で、次代を担う歯科医の養成施設です。 -
わたしの父親が、こちらには大腸がんの手術でお世話になりました。
先生は頭が切れる感じで、説明もわかりやすく、真剣に治療をしてくれました。
細かい部分にも気を使っていただきました。
手術後もしっかり説明をしてくれ、手術は成功したんだと安心することができました。
内視鏡による手術で、専門的で高度な診断治療が可能です。 -
わたしの父親が、こちらには大腸がんの手術でお世話になりました。
先生は頭が切れる感じで、説明もわかりやすく、真剣に治療をしてくれました。
細かい部分にも気を使っていただきました。
手術後もしっかり説明をしてくれ、手術は成功したんだと安心することができました。
内視鏡による手術で、専門的で高度な診断治療が可能です。 -
わたしの父親が、こちらには大腸がんの手術でお世話になりました。
先生は頭が切れる感じで、説明もわかりやすく、真剣に治療をしてくれました。
細かい部分にも気を使っていただきました。
手術後もしっかり説明をしてくれ、手術は成功したんだと安心することができました。
内視鏡による手術で、専門的で高度な診断治療が可能です。 -
わたしの父親が、こちらには大腸がんの手術でお世話になりました。
先生は頭が切れる感じで、説明もわかりやすく、真剣に治療をしてくれました。
細かい部分にも気を使っていただきました。
手術後もしっかり説明をしてくれ、手術は成功したんだと安心することができました。
内視鏡による手術で、専門的で高度な診断治療が可能です。 -
病床数が神経内科にしては国内有数で、末梢神経から脳卒中神経変性疾患まで、広く専門領域が網羅されています。
脳外科のみならず、神経救急や脳血管内治療との連携もスムースで、先進的な治療やケアを受けられます。
治験を含めて新たな治療法の導入にも積極的。
さらに脊髄小脳変性症については、国内でも屈指の診療・研究体制がとられています。 -
わたしの父親が、こちらには大腸がんの手術でお世話になりました。
先生は頭が切れる感じで、説明もわかりやすく、真剣に治療をしてくれました。
細かい部分にも気を使っていただきました。
手術後もしっかり説明をしてくれ、手術は成功したんだと安心することができました。
内視鏡による手術で、専門的で高度な診断治療が可能です。 -
私自身がこちらに以前勤務していて、現在も同僚がたくさん勤務しています。
最近病院のハードだけでなく、ソフト面も改革が進み、患者さん本位の診療に一層進んでいる印象です。
緩和ケア科が開設され、PCU病棟(緩和ケア病棟)の立ち上げも間もなく始まるとのことで、地理的に競争の激しい場所ではありますが、勢力としては維持できていると思われます。
併設する同窓会館に、在宅診療クリニックも開設され、地域医療にも力を入れ始めています。 -
外来受診しました。
電子カルテで、検査、診察、処方、会計と効率的です。
医師が1人で外来を回していますが、聞きづらいことも聞ける雰囲気、時間があります。
教育機関だけあって医師は知識豊富で、過去の治療例について尋ねても的確な回答をもらえます。
エビデンスに則って治療してもらえていると実感できます。 -
在籍するほとんどの歯科医師が研究に従事しているため、専門的な知識の豊富なドクターが多いです。
また、来院される患者さんの数も多いため、診療する機会も多いせいか、技術的にも信頼のおけるドクターが多いと思います。
さらにはペインクリニックなども併設されているので、不定愁訴などを訴える方を紹介するのにもとても頼りになります。 -
ショックなことがあり、貧血を起こし失神しました。
倒れる瞬間は腹部から何か込み上げるものを感じ、2、3歩歩いてから気づいてら後ろに倒れていました。倒れた時にちょうど後頭部を打ったため一応救急車を呼んでもらい、東京医科歯科大学医学部付属病院に運ばれました。救急車で運ばれたので待ち時間はありませんでした。
会計時も待つことはありませんでした。救急で運ばれたのですが、検査機器は充実していました。
倒れたまでの経緯やCT、採血の結果等を含め、的確な診断をして頂きました。後頭部を打ったため翌日以降に首がむち打ちのように痛くなると言われ、実際に2日後に首がとても痛くなりました。
また頭を打ったため、もし何か痛みを感じたらまた来院するようにと言われました。救急車で運ばれてから、スムーズに検査を行ってくれたので、不安な心境の中とても安心できました。
頭を打ったので、少し心配していましたがCTの結果や問診を細かくして頂き、首の軽いむち打ちだけで済んだのでとても良かったです。
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東京以外に住んでますが、里帰り出産のため、母が東京医科歯科で出産経験があり、評判が良かったため当院で出産することを決めました。
来院までの経緯としては、前日から陣痛、お印があり、予定日も近かったため、来院しました。休診日の土曜日に陣痛で来院したため診察の待ち時間はありませんでした。
大学病院なので検査設備の充実度はとても高いです。
また新棟も建ち始めており、とても綺麗です。初産だったので不安もありましたが、定期検診のときも、とてもよく相談にのってくれました。
気になることは何もありませんでした。
初産での不安もありましたが、母親が当院での出産経験があり、大学病院ということもあり、安心して出産に臨めました。また出産直後も母子同室可であることもとても良かったです。
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関節の色んな所が痛みだし、関節リウマチを疑って、他の職場近くの病院に通ってましたが、引越しを機に、大学病院に変えました。
関節リウマチは、いまだ病気の原因が不明とされてるため、大学病院の方が研究などがされ、進んだ治療が受けられるかと期待したからです。この病院は、いつも混雑しているため、看護師やスタッフはとても忙しそうです。
そのため、何か尋ねる時に、こちらが気を遣うこともありますが、快く対応して下さる方も、それなりの方も色々いらっしゃって、どこも大差ないんだな、と思います。とにかく待ち時間が長く、予約をしても毎回、1時間以上は待たせれるのが、身体的に疲れます。
関節リウマチ患者は、長い時間、同じ姿勢で居ることが通常の方より負担になりますから、どうにか改善されることを期待します。大学病院なので、検査機器も豊富で、必要な検査は殆どがここで可能だと言う便利さは感じてます。また、銀行のATMやコンビニ、スタバなどもあり、何かと便利です。
掃除も不快感の無い程度に、行き届いてます。診断については、血液検査をデータに基づいているため、数値を聴けば私自身も納得する事もあり、これと言った不安材料はありません。
治療法は、医師が良いと判断した方法が選択され、医師に任せておきたい方には安心感があるかもしれませんが、私は自分の希望が伝えにくく感じました。検査はいつも、血液検査を行います。
その結果により、処方される薬が増えたり減ったりしますので、採血される時には、毎回、検査結果が良い事を祈るような心境です。受付や会計、支払いなどは、番号で呼ばれ、プライバシーは守られてるとにかく思います。また、診察室も完全個室なので、安心して会話が出来、とても良いと思います。
病院や医師に何を期待するか、何を求めるかによって、
合う病院、合わない病院がでてくるのだろうと考えております。
私の場合、治療方法を決める時に、患者が治療の過程で何を重視するか本人の意見もある程度は聞いてほしいです。
今回、西洋医学にこだわらず東洋医学の手も借りようと方針変換したため、この診察を最後に転院しました。 -
悪性腫瘍で紹介した患者さんにとても評判がよく、設備も最新で懇切丁寧にインフォームドコンセントがなされています。
またスタッフもフレンドリーで大変感謝されました。
良い病院である事は、毎年の研修医のマッチングでも希望者数がトップクラスであることからも推察されるところです。
東京大学附属病院、慶應義塾大学病院と並んで評価されるべき医療施設と言えるでしょう。 -
先天性の病気から、歯並びがとても悪く、発音も悪かったです。
しかし、東京医科歯科大学病院の矯正歯科はそういった先天性の病気による噛み合わせについても力を入れており、現在はとても歯並びが良くなりました。
担当の女性医師もおだやかで話しやすく、気持ち良く通院できました。
虫歯の治療もしっかりしており、かなり進んだ虫歯がありましたが、それらについても歯を抜かずに済みました。 -
わかりやすい説明で答えてくれます。
入院から外来通院していますが、信頼できる先生です。
次回の予約や検査もスムーズで、通院するのに心配ありません。
国内でも実績があり、安心しています。
長期の治療になる病気なので、信頼できることは大事です。
大学病院なので新しい治療が受けられます。
アクセスも便利なので通院しやすい病院です。 -
わたしの母校であり、当然ながら現在も多くの先輩が勤務しています。
海外の病院と研修や教育の連携をしていて、先進的であると自負しています。
また研修医のマッチングシステムでいつも上位にあり、人気の研修病院であると言えます。
近隣の他の大学病院に比べ弱かったのですが、最近は受け入れ患者数も増加していると思います。 -
東京医科歯科大学歯学部歯学科の卒業生です。
6年次の臨床実習と、2年の研修医を歯学部付属病院でおこないました。
医学部と歯学部がある大学は北海道大学などわずかですが、東京医科歯科大学は臨床の場でもその特色を大いに活かしていると思います。
私の家族の場合でも、歯周病治療をした関係で糖尿が発覚し入院してもらいましたが、歯周病の歯科ドクターと代謝内科のドクターが仲良く連携が密で良かったと思います。 -
お茶の水の駅前に立地する大学病院です。
立地が非常にいいので、患者さんにとっては通院しやすい環境にありと思います。
各科とも充実しているとは思いますが、内科・外科は、特にレベルが高いと思います。
最近は研修医の人気が最も高い病院として、全国的にも認知度が高まっていますね。 -
他の医院で治りきらなかった病気を根本的に治してくれた。
薬の使用法も他院とは違った。勉強熱心。
大学病院なので平日しかやっていないのと、初診は午前中に限られること、紹介状がないとかかりにくいことがあるが、きっちり検査して診てくれる。
他科にも紹介してくれるので、時間はかかるが同日にみてもらえると思う。 -
私の友人がこちらに勤務しています。
治療内容はさほど目新しくはありませんが、安全性への取り組みがしっかりしているように思います。
医師の数は少ないですが、やさしい先生が多いです。
放射線技師のレベルが高く、物理士も数人います。
頭頸部の症例が多く、前立腺のIMRT(強度変調放射線治療)も施行しています。
他の科との連携が非常に密接で、安心できると思います。 -
皮膚の微細な変化を精密に検査し的確な診療をしています。
皮膚に現れる変化から生体全体の変化を把握して、早期診断・早期治療で対処して成果を上げています。
また皮膚アレルギー専門外来、乾癬外来、膠原病外来、発汗異常外来、循環障害外来、スキンケア外来、フットケア外来、白斑外来などの専門外来を設けて、最新の医療が外来でも行える体制を整えています。 -
新卒で入職しました。
大学病院ということもあり症例件数は多く、その分、忙しかったですが、看護師として学ぶことが多く、教育体制もしっかりしています。
小腸内視鏡、早期胃がん治療のESD(内視鏡的粘膜下層剥離術)、肝がん治療のRFA(ラジオ波焼灼療法)等、さまざまな疾患・治療を勉強することができ、やりがいがあります。
先輩看護師のフォロー体制が整っていたので、やる気のある方には最適な環境だと思います。 -
基礎研究から臨床まで幅広く専門家が揃い、内分泌代謝内科領域をリードしています。
糖尿病教育入院(糖尿病を患者や家族が正しく理解する目的での入院)だけでなく、あらゆるホルモン異常に関して積極的に診療しています。
外来はいつも大混雑、開業医の先生とのコネクションも豊富です。
女性医師が多めであることも、特色の1つといえます。
関連病院が多く、関東全体の医療に貢献しています。 -
非常に温厚な性格の上村公一教授を中心に、鵜沼香奈講師をはじめ大学院生の医師も加わり、日曜日月曜日火曜日に司法解剖を行っております。
細かい部分まで時間をかけた丁寧な解剖には定評があります。
解剖後は速やかに鑑定書を作成していただけます。
研究面では、細胞や動物を用いた研究を行っており、大学院生に対するきめ細やかな指導には定評があります。
医療者の研修環境という視点では、医学部学生に対する人気が高く、授業が素晴らしいとのことです。 -
病院の玄関や駐車場が新しくなり、御茶ノ水駅前でひときわ目立つ存在になりました。
特徴としては、膠原病・リウマチ、潰瘍性大腸炎・クローン病、腎・膀胱・前立腺癌、神経難病、頭頸部・頭蓋底腫瘍といった、難病のトータルケアを実践する5つの先端治療センターが2012年4月に開設され、多くの患者が集まっています。
リサーチユニバーシティ(文部科学省が選定し研究開発活動に国の支援を受ける重点大学)に選出されたこともあり、臨床治験を含めた臨床研究・基礎医学研究も盛んに行われています。 -
この病院には子供の怪我で行きましたが、最先端の機器を用いており、いろいろ検査をしてもらった結果、異常がないことがわかり安心しています。
大きい病院でないといろいろ調べてもらえないため、後で後悔することのないようにしたいと思い、ここを推薦しました。
先生も若くて優秀な人が多く、私的にはとても安心です。 -
深夜、下顎付近に猛烈な痛みがあり翌日、近くの歯科医院でレントゲンを撮りましたが、何も映らなくて原因が解らず痛み止め処方で帰されました。
「もし痛みが取れなければ神経を取るしかありません」と言われ、それは何か違うと思い、翌日にこちらに診察して頂きました。
MRIの結果、下顎膿炎症とわかり適切な処置をして頂き、説明も解りやすく安心出来ました。
結果、膿も除去できてすっかり良くなりました。
町の歯科医院で神経を抜かれなくて本当に良かったです!
本当にありがとうございました! -
ダイバーの潜水病・減圧症の疑いがあったので、高気圧治療部にお世話になりました。
特定機能病院のため、原則、紹介状がないと受けて貰えません。
予約が取り辛いので、早めに電話することをオススメします。
私の場合は偶然翌日のキャンセルが出たそうで、即座に診療の予約が取れました。
初診の場合、高気圧治療部(B1F)と初診窓口(1F)を行き来しますが、早めに行って受付すれば、20分程度で手続きが完了します。
受診の手続きはサイトに詳しく載っているので、全部準備していくとスムーズです。
ダイビングデータも事前にまとめておくとそのまま提出できます。
受付の方は女性1人で忙しそうですが、やさしく、丁寧な対応です。
先生も腕がよさそうで、知識も豊富、説明もきちんとしてくれます。患者の話にも1つ1つ耳を傾けてくれます。
なので、診察にはそれなりに時間がかかります。
整った設備に圧倒されます。
専門の技師さんもきちんとした対応で、説明もわかり易く、信頼できます。
軽度の減圧症である感覚障害(手の指先だけ少し鈍い感じ)がでていたのですが、1回の再圧治療で治りました。
再圧治療は5時間、チャンバー(装置)に入るので、かなり疲労しますが、それで完治するならがんばれます。
費用は3割負担で 2万円弱です。
(QLife事務局より:価格に関しては直接医療機関にお問い合わせください) -
現在「腎臓・糖尿」外来に通院(退院後)して約2年になりますが、大学病院の宿命で、一年毎に外来担当医が交代します。
交代に不安感もありますが、治療経過の申し送りの良さからか「新担当医師とのコミュニケーション」は最初から良好で、安心して治療を任せる事ができます・・・現在3人目の医師です。 -
母親が東京医科歯科大学病院の皮膚科に入院する事になりました。
これまで他の大学病院や、自宅近くの総合病院に通院しシェーグレン症候群との診断を受け、それに対する治療を10年近く行っておりました。
10年間も改善しないのは納得行かないと思い、一度他の病院で診察を受ける事を勧めました。
近くの皮膚科開業医さんで診て頂いた所、シェーグレンでは無さそうだけれど、ここでは精密検査が出来ないのでと言う事で、東京医科歯科大学病院への紹介状を書いて下さいました。
東京医科歯科大学病院へ紹介状を手に赴いたところ、その日すぐに唇と背中の組織を取る手術をされ、驚きながら帰って来ました。
1週間後検査結果を聞きに東京医科歯科大学病院へ再び赴くと、即入院と言う事になりました。
病名は尋常性天疱瘡。
適切な処置をしないと死に至る病気だそうです。
検査の早さ、診断の早さ、適切な対応、テキパキとした看護師、さすが東京医科歯科大学病院だと思いました。
ここならば母をお任せ出来ると確信しました。
この病院に来ることが無かったらと考えるとゾッとします。
尋常性天疱瘡は国が認定する難病なので補助認定を受けるべく、あちこちの役所を飛び回っている私です。 -
口腔外科にかかりました。
地元の歯科医の紹介状を持っていきましたが、担当医と2度目以降の予約を決める初診の問診だけで4時間近く待ちました。
しかし、担当医が決まっての2度目の診察からは、ほぼ予約時間での診療(最高でも30分待ち)や、会計の速さが、他の大学病院に比べて、割と早いと思います。
若いドクターでしたが、説明がわかりやすく、診療方針もはっきりしていて、イライラせずに診療を受けることができました。 -
義父が、心臓発作と脳溢血を同時に起こし、心肺停止になりました。
それを、ここの医師団は、瞬時の判断で蘇生させました。
医療レベルでは、まさにトップクラスです。
2日ほど、寝ずに治療にあたってくださいました。
普通の人なら、体力的に限界を超えています。
カテーテル手術も、うまいです。
また、病気の併発の治療にも、たけています。
脳溢血に心臓発作・・・普通ならお手上げなのでしょうが、ここの医師団は大丈夫でした。
ナースの献身も、すばらしかったです。
疲れをみせない、常に笑顔、質問に丁寧に答える、etc。
命にかかわる病気にかかったら、ここの心臓外科医、脳外科医の技術は、大変おすすめです。 -
私は6年前、くも膜下出血で倒れ、手術をしてから、頭痛が発症するようになりました。
こちらの病院は倒れて担ぎ込まれ、手術をした病院です。
現在もこちらで片頭痛の薬を処方してもらっていて、痛くなりそうなときや、痛くなった時に飲んでいます。
診察は、内科と脳外科で受けており、定期的にCTを撮っています。
医師とは、何でも相談できて、丁寧に診察してもらっています。
診察を待っている間に、具合が悪くなったことがありましたが、その際も看護師さんが、様子を見にきてくれて、処置室で休ませてもらい、診察もその場でしてもらったこともありました。
先日も、会社で具合が悪くなって、帰りに救急で診察を受けましたが、すぐに処置をしてもらえました。
とても信頼しています。 -
歯科のレベルは日本一だと思います。
町のお医者さんでダメだった場合、最後にはこちらに駆け込めばいいという安心感があり、必ず丁寧に直してくれます。
先生たちの頭脳・技術レベルの高さは半端じゃありません。
まさしく日本でトップレベルの歯科治療が受けられると思います。 -
6年半前に突然、排便時に出血するようになり、近くの肛門科での治療で改善されず、精密検査を受けるために受診してからのお付き合いになります。
難病の炎症性腸疾患と診断され、一時は入院もしました。
画一的な治療での効果がない病気ですが、時々に応じて患者側に立った治療をしていただきました。
今では、定期的な点滴治療で、病気以前の体調を取り戻しています。 -
叔父の一人が大変お世話になっております。叔父は単身生活者で高齢でもありますので、こちら側がよく訪ねます。
或る日「口の中が気持ち悪い」といいましたので、素人ながらに見せてもらいますと、できものができておりました。
驚いて紹介状なしで受診させていただきました。癌ではないかと心配しておりましたが、やはり癌でした。
詳しい検査の結果「手術が必要」とのことでした。
叔父は自身の癌宣告に非常に動揺しておりましたが、担当医の先生やグループの先生の心優しい支えで、今では癌を受け入れております。
看護師の方々も叔父の心の大きな支えでした。叔父は手術後に各種の療法を受けた後、現在元気に通院しております。
術後の後遺症が少しあるのですが、先生方や看護師さんたちのお陰で、叔父は癌と向き合いながら前進し続けております。
有難うございます。今後も宜しくお願い申し上げます。 -
以前こちらの病院が建て替え前に子宮筋腫の手術でお世話になりました。
診断からしじゅつまでとても説明も丁寧でした。
看護士さんも親身になってお世話してくれるので安心して受けることができました、また食事も暖かく美味しくいただくことができました、駅からも近く通いやすいのですが、混んでいます。 -
外来は婦人科と同じフロアですが妊婦さん専門に診る診察室があります
担当医師は曜日ごとに決まっているようです
外来担当の助産師さんはとてもフレンドリーで親切です
初診は予約できませんが 2回目からは予約診療です
ただとても混んでいるので予約どおりの時間に診てもらえる可能性は低いです
病棟も婦人科と同じフロアですが病室は少しだけ離れています
妊婦さんが使える個室は2室だけで 競争率が高そうです
他は4人部屋ですが なかなかゆったりとした作りになっています
食事はふつうの病院食です 出産後は3時におやつが出ます
シャワーは婦人科と共用で2個室あります
分娩室はLDRが2室と 独立した陣痛室と分娩室が1室ずつあります
私はLDRが開いていたので入院時から使用させてもらいましたが使用中だと陣痛室で待機するようです
LDRにはシャワー室、トイレ、テレビもあり家族用のソファもあります
数年前に改装したようでとてもキレイです
外来の担当医師のほかに 病棟担当の医師もつきます
熱心な研修医さんがテキパキ仕事しているのに感心しました
学生さんの見学は日時によってあったりなかったりのようです
自分の担当の先生が出産に立ち会ってくれるのではなく、その時の担当の先生が立ち会います
助産師さんも若い方からベテランの方までたくさんいます
人によって少し違いますが・・・みなさん熱心で親切だと思います
病室ごとに担当が決まっており毎日担当が変わります
以上いろいろ書きましたが私はここでの出産に満足しています -
チョコレートのう腫で手術をするため、こちらでお世話になりました。
その後、ずっと不妊治療のために通っています。
ここの素晴らしいところは、スタッフ(ナースさん)の方のきめ細やかなサービスです。
お一人お一人が忙しくても、親身に温かく接してくださり、初めての手術でしたが、安心してお任せすることができました。
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