あなたの街の眼科さん

宮城県気仙沼市-気仙沼市立病院

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住所:宮城県気仙沼市赤岩杉ノ沢8-2
電話番号:0226-22-7100

コメント

“宮城県気仙沼市-気仙沼市立病院” への7件のフィードバック

  1. 回答者:30代

    気仙沼では大きな病院は周囲にほとんどなく、地域の中核病院となっています。
    地域の救急医療を一手に担っている状態ですが、総合病院なのであらゆる診療科が整っておりさらに検査機器も充実しているので一つの病院で他部署との連携をとりながら治療を受けることができます。
    さらに最近では地域連携室も設置され、効率的に地域の病院が連携して医療を提供できるよう積極的に取り組んでいます。
    また看護師の育成にも力を入れており勉強会や全国の講習会などの参加にも力をいれています。

  2. 回答者:20代

    気仙沼市の基幹病院として、地域に密着した看護を提供しています。
    救急医療・高度医療・先駆的医療の充実、向上を目指しています。
    病院自体は老朽化が進んでいるが、各種専門医が対応してくれて、最後の砦となってくれています。
    また、付属の看護学校もあり、若者の育成にも力を入れていると思います。
    学会の参加なども積極的に行っているようです。

  3. 感謝している親

    気仙沼地区に今までいなかったスポーツドクターが、整形外科に赴任されました。
    スポーツによる怪我や故障の治療を、的確にしていただきました。

  4. bbell

    県境にすんでいる私は、vbacを請け負ってくれる病院をさがしていました。

    住んでいる県の大きな病院には殆ど電話しましたが、答えはno.それで車で40分ほどで通える気仙沼ならどうだろう?と思い電話してみました。
    そうしたら「一度いらしてみてください」との返事が。
    あまり期待せずに産婦人科を受診。
    診察を受けた後「vbac、何もなければ大丈夫でしょう、頑張りましょう」と先生が仰ってくれました。
    嬉しくて嬉しくて、家に帰ったのを覚えています。
    38週で破水、電話をしてすぐ入院になりました。
    1日たって子宮口は5センチ、順調に開いているようだからまってみましょうと、2日たって子宮口10センチ、しかし陣痛は夜にしかこないので、10センチ開いてもまったくでてくる様子はなし。
    赤ちゃんが苦しいだろうと主人と相談して、帝王切開をおねがいしてみようとおもったときに3日目の内診、先生は 子宮口は開いているのでまってみましょうと待ってくださいました。
    その夜中、分娩台にのって看護婦さんがいきんでみてと一度いきむとあたまが顔をだし、分娩台にのって10分もしないうちに次男が産まれてきてくれました。
    先生も看護婦さんもよかったね?と声をかけてくださり、vbacで無事産まれてきてくれた嬉しさと、途中で子宮が破裂しなかったことの安堵とで分娩台の上で赤ちゃんを抱きながら涙しました。

    先生と看護婦さん、本当に感謝しています。

    ※ QLife事務局より補足説明・・・vbacとは、前回帝王切開分娩を経験した産婦の、経膣分娩という意味です。

  5. 7265

    長年、色々な病院や目薬を試してもひどかったドライアイが、今度市立病院から貰った目薬で嘘の様にすぐに治ったと、母が喜んでました。

  6. 投稿者

    待たされて疲れた 予約時間になっても呼ばれないから 4時間待たせれたこともある
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  7. 投稿者

    子供・予約だと割と早い!! 待合室は混んでて、子供は飽きますが早く呼んでもらえると助かります!
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