住所:埼玉県羽生市下岩瀬446
電話番号:048-562-3000
埼玉県羽生市-羽生総合病院
コメント
“埼玉県羽生市-羽生総合病院” への11件のフィードバック
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1年ほど前から、みぞおちや胃に激痛がしていて寝れず悶えるほどでした。
しかし、我慢していればなんとか治っていたのでしばらく、様子を見ていました。半年ほど我慢して治らないのでかかりつけの病院の医師にその旨(その時には嘔吐もありました)を伝えると、それくらい大丈夫といった感じで薬さえ出してもらえませんでした。
しかし、食べたら毎日嘔吐するようになり何も食べれなくなり、ある日我慢のできない息苦しさと激痛で、なんとかして欲しくて初めて羽生総合病院を受診しました。 -
埼玉県北部の医療過疎地域に作られた総合病院であり、他施設との競合が少ないこともあって、救急車搬入体制は充実しています。
5年間の常勤を経て、現在は月に1回週末の当直・日勤業務を、非常勤で行っています。
夜間や休日といった時間外診療帯でも、麻酔科医や手術室スタッフのオンコール体制が整っており、24時間365日手術可能なのは強みです。 -
39度の熱が出て全身がとても怠くて歩くのも辛くて、食事を食べるだけで嘔吐してしまい飲み物を飲むたびに下痢が出て、嘔吐下痢が収まらなくて普通にしているだけでも辛く倒れてしまいそうだったので来院した。
嘔吐下痢と高熱で歩くのも大変で言葉を喋るのも辛かった私に対して荷物を持ってくれて、子供を連れて行ったのですが診察の間も相手をしてくれたので助かった。
病院内はとても混んでいて待っている人もたくさんいて、すごく待つのを覚悟していましたが、大きい病院にしては思ったよりも早く呼ばれ診察をしてもらえたのでよかった。
施設内には小さい売店があり小腹が空いた時にちょっとしたものを買うことができるので良いと思う。待合スペースも広くて椅子もたくさん用意してあるので、立って待つということがなくて良い。
胃腸炎に対してどんな生活をした方が良いかや、気をつけた方がいい事などを細かく教えてくれて、早く治る方法も教えてくれて知識がない私にとって参考になってよかった。
先生に症状を聞かれて現在の症状を話したら胃腸炎と診断されましたが、胃腸炎は全て出してしまわないと良くならないと言われ、胃腸炎そのものをすぐ治す薬はないと言われ軽くなるお薬を処方してもらえた。
初診の時に書く問診票の最後の欄に個人情報の取り扱いに同意をするかと項目があり、自分自身て確認して同意する感じなので個人情報保護はしっかりしているのだと感じた。
看護師さんがとても優しく小さい子供を連れて行ったのですが、辛そうな私を見て子供の相手をしてくれてとても助かった。また、院内は混んでいましたが座るスペースがたくさんあってよかった。
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私自身がこちらで5年間の常勤を経て、現在は月に1回週末の当直・日勤業務を非常勤で行っています。
埼玉県北部の医療過疎地域に作られた総合病院であり、他施設との競合が少ないこともあって、救急車搬入体制は充実しています。
夜間や休日といった時間外診療帯でも麻酔科医や手術室スタッフのオンコール体制(急変時に対応可能な医療者が待機)が整っており、24時間365日手術可能なのは強みです。 -
外来はあまり混んでいないので先生とゆっくり話ができ、心配なことなど相談しやすいです。
患者さんの好みに応じて、母乳に積極的にかかわってくれます。
分娩数が多くないので、一人一人にしっかりケアしてもらえます。
小児科にとても信頼できる先生がいるので、子供をしっかり診てもらえます。
2週間健診や退院後の母乳のケアが充実しているので相談しやすいです。 -
一通りの科がある大きな病院なので、安心です。駐車場もたくさんあるし、窓口も機械化が進んでスムーズにできます。小児科の先生の評判は特にいいと聞いています。
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移転し新しくなりました。 診察の待ち時間いいのですが薬の待ち時間が院内処方のせいか1時間以上で長いです。
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病状の説明が丁寧である。医師からの一方的な説明だけで終わるのではなく、患者側からも質問しやすい雰囲気がある。
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かなり進んだ多発性脳梗塞であることが、この速水検査診察の10日後に、別の医療機関で明らかになりましたが、速水診断では、小股歩き、尿漏れ、動作緩慢、という典型的パーキンソン症候をともなった多発性脳梗塞であることを、全く予見すら出来なかった、素晴らしい!先生です。MRI設備があるにも拘わらず検査に用いない所など、機械に頼らない姿勢は今時賞賛すべきだ!!別医療機関は、MRIを見ないと安心出来ない心配性だったので、多発性脳梗塞の結果、白く欠落した大脳が素人の私にでも判った。もし速形診察が完璧であったら、私は後にMRI画像で、大脳組織の欠落を見る機会を失っていただろう!速形診察に検車せねばならない。 看護体制も完璧で、失禁する患者がナースコールしても、あえて出向かず、おむつ費の軽減を計るなど、診療費の面でも気を使ってくれた。 見舞いの際、痴呆症状をきたした老人男性患者が廊下に倒れ、失禁して小便がまき散らされていたが、看護士はそこに何もないかの様に、一人として立ち止まりもしないし、視線すら向けないのは、人を人として扱わない訓練の賜であろう。つまり看護士の研修度は最高峰を極めていると簡単せざるを得ない。100%、大お薦めの先生、看護婦、経営陣(徳田虎夫の徳洲会だ!最高だ)
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医療技術及び急患等の対応がよい
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とても親切で親身になって親と子供に接してくれる
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