住所:鳥取県鳥取市江津730
電話番号:0857-26-2271
鳥取県鳥取市-鳥取県立中央病院
コメント
“鳥取県鳥取市-鳥取県立中央病院” への10件のフィードバック
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第一子、第二子ともに こちらの病院で出産しました。
第二子の時は、8カ月の時に切迫早産になり夜中救急で駆け込みそのまま入院。
一度退院し、再び予定帝王切開で手術。
出血も多く、手術時間も延びてしまいましたが無事に出産。
一時、赤ちゃんはNICU預かりになりましたが、母子ともに5日後には揃って退院。
医療体制が抜群で医師のレベルが高い病院です。
第一子、第二子それぞれ最初の受診には紹介状が必要でした。 -
夜間に急な吐き気がありました。それでも寝たら治るだろと横になっていたのですが、強い吐き気を感じ、トイレへ。収まりそうにないので、夜間内科をやっていた中央病院に行きました。
看護師さんやスタッフの対応はとても丁寧な対応でした。吐き気に耐える私の背中をさすってくれたりと、とても助かりました。親切な方ばかりで、とても好感を持てました。
病院についてから、診察して貰うまでに30分以上かかりました。その日は、夜間の緊急の患者が割と多かったようで、待合スペースはかなり混雑していました。
後日病院を訪れると、施設内はきちんと清掃されていて、とても綺麗でした。高度・急性期医療に特化しているようで、最新の医療設備も充実してして、医療レベルの高い病院だと思います。
検査をかなり時間をかけてやっていました。内科ということだったのですが、対応されたのは内科の先生ではなく、しかも研修医の方でした。常に焦っている状況で、こちらの質問にはほぼ答えなし。点滴を3時間程度して、これ以上はすることがないと言われ、帰されました。
検査は血液検査を最初にしました。特に異常値も出ていないとの事でした。その後、レントゲンをしたがこちらも異常なし。時間も30分程度かかったので、早く治療して欲しかったです。
夜間緊急で病院を訪れたので、プライバシー対策などはあまり気がつかなかったです。問診表を書く際には、少し離れたところで書かせてくれたりと、スタッフが一定の配慮してくれました。
診察にもかなり時間がかかり、早く治療して欲しい私からしたらかなり不満でした。看護師の方は、優しい方ばかりでしたが、研修医の先生は常に焦っていた感じでした。結局症状があまり良くならなかったのですが、もうすることがないと言われ、そのまま帰されました。その後また吐き気が強くなったので、他の病院を受診し、治療して貰いました。
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鳥取東部エリアの拠点病院で、近医(患者の自宅近くの医療機関)と密接に連携しながら対応してくれます。
特に心血管、不整脈治療が充実して、医療レベルが高くなりました。
急性期治療が主体ですが、高齢者が増えているため、状況によっては経過を診てもらうことも可能です。
ペースメーカー管理も外来は充実しており、専任ナースが対応しています。
不整脈治療はカテーテルアブレーション治療(カテーテルを使い原因部位を高周波電流で焼き切る頻脈性不整脈の治療)が主体で、根治療法を目指しています。 -
1階の会議室にはベッドや防護服など必要なものが揃っていて、準備は整っています。
相談センターからの紹介で、患者が病院に訪れた場合は、普段一般利用している出入口の一つを患者専用の出入口に変えて、病院内も患者と接触しないように間仕切りがされるということです。 -
普段のかかりつけ医からの紹介状がある人が診察を受ける高度医療を行う病院ですが、紹介状を持たない人でも診察は受けられます。
再診を優先しているみたいで、初診は数時間待たなければならない場合もありますが、再診の際には、必ず予約をするので短時間で診察を受けることができます。
専門外来が多く、花粉症外来では花粉症についての専門知識が豊富なアレルギー専門の先生に診てもらえるので、症状がかなり軽くなりました。 -
40肩だと思い別の病院を受診していたら、40肩ではなく別の病気だと言われて、整形外科の鱸先生へ紹介状を書いていただきました。
レントゲンとCTを診ただけで病名がわかり、手術することになりました。
この先生は、膝の皿の注射もうまいと実母が言っていました。
やっと病名が判明して、ほっとしているところです。
ただ、とても人気も実力もある先生なので近くの診療所から、必ず紹介状を書いていただかないと受診できません。
紹介状なしだと受診は難しいと思われます。 -
妊娠34週で破水し、それまで通っていた産婦人科では対応できないと言うことで、緊急入院をして出産しました。
出産前には丁寧に説明をしてくださり、子どもは低体重児として生まれましたが、その後1年間小児科で経過を診ていただき、とても安心でした。
大きな病院で、他の科との連携もとれているので安心でした。 -
親切で丁寧に診断内容をお話していただけました。
鳥取で一番大きな病院で高度な診察を受ける事ができます。
安心して治療できる病院です。 -
検査入院から2年の付き合いになるが狭心症(冠動脈の1本が90%の狭窄)を見つけ、即、PTCAで対処してもらい、半年後、再狭窄があったがこれもPTCAで乗り越え、発症から3、6、12ヶ月のチェックが終わり、1年後のチェックを待っている状況である。
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比較的ていねいな対応であった。
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