あなたの街の眼科さん

京都府京都市左京区-京都大学医学部附属病院

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住所:京都府京都市左京区聖護院川原町54
電話番号:075-751-3111

コメント

“京都府京都市左京区-京都大学医学部附属病院” への61件のフィードバック

  1. どむ

    風邪をきっかけに咳が止まらなくなり、仕事中も頻繁に咳こむため、上司より診断をうけるように指示される。近隣で大きな病院ということで今回初めて本病院にて診察をうける。

    場所がわからないときはスタッフが新設に教えてくださった。看護師さんは忙しく患者さんの質問にかかりっきりで道案内等は聞きずらかったとおもいます。

    多くの患者さんがいらしており、待ち時間は長く感じておりました。自分の呼び出しアラームが鳴るまではカフェでくつろいでおりました。

    待合室の座席の一部の床が汚れていたのが気になった。施設内は広く、カフェも設置されているため居心地が良くて診断後もしばらくくるろいでおりました。

    吸入ステロイド薬について「ステロイド」に対するイメージが悪く最初は抵抗があったが、理論的な説明に納得し、安心して治療にあたることが出来ました。

    複数の検査を時間をかけて行っていただいた。これまで数年かけていろいろな病院で診察を受けており「病名不明」とされていたが、この度正式に「咳喘息」と診断いただいた。治療薬として吸入ステロイド薬を処方していただき、数か月後には症状は治まった。

    診療が始まるときは他の患者さんに聞こえないように小声で話されたり、カーテン等で不用意に体を見せないなどしっかりプライバシーに配慮されておりました。

    設備も綺麗で診察も徹底的にしていただける感じですので、通えるなら行くべき病院だとおもいます。複数の科にかかるときもスムーズに連携されるので効率は良いかとおもいます。

  2. gianttcr

    今学期は特に忙しくほぼ毎日平日は夜の12時過ぎに帰宅し、1時半ごろに就寝するという生活を続けておりました。その上部活動で非常に疲れもたまっていました。さらに、部活のことで少し悩み事があったため精神的にも肉体的にも疲労がたまっている状況を2週間程度続けた後のある日の出来事でした。その日は昼食をとった後に3時間目の授業を受けて、4時間目が空きコマだったので図書館で1時間だけ自習して5時間目に向かおうと考えていました。そして図書館に着くや否や吐き気を催してきてその30分後に一度図書館のトイレで嘔吐しました。大変だと感じ自転車で大学の近くの医院を3軒ほど回ったのですがもう午後3時ごろだったためかすべてやっていませんでした。また、無理をして自転車をこいでいたため疲労のピークに達し3軒目では路上で嘔吐してしまいました。体力の限界を感じ、携帯電話で救急車を呼び、5分後ぐらいに救急車が到着し、病院に搬送されました。

    救急科であるためひっきりなしに動いているイメージがありましたが、医師または看護師が少なくとも1人以上は私に付き添っていただきました。救急で運ばれてきたのと、急激な症状であったため非常に心細さを感じていたのですが、思ったことを話すとどんなことでもしっかりと耳を傾けていただき、安心できました。看護師やスタッフの対応は非常によかったと思います。

    私は急患であったというのもあり、さらに平日の昼間の時間帯だったからか他に運ばれてきていた患者さんはいませんでした。そのため、病院に到着するとすぐに診察・検査・治療は開始されたのでそこはよかったです。

    救急科の内部の内科だったので、診療台などが普通の診療科よりは汚れているだろうと覚悟してはいたのですが、全くそんなことは無かったです。非常に快適に休むことができたと思います。又、エコー検査の器具が置いてあることや、診療台が同じスペースに5台位あったので施設の設備の充実度は十分であると思いました。

    検査を行っては頂けたのですが、結局治療は何も行われませんでした。私の病名が決定したのも、私が少し休んで話せるようになってからのことなので仕方がなかったとは思います。しかし、2度の嘔吐で疲れ切っていた状況だったため、出来れば点滴などを行っていただければ嬉しかったです。

    私は初め原因不明の腹痛と嘔吐により病院に運ばれてきたので最初の検査は触診、次にエコー検査、最後に採血を行いました。
    触診とエコー検査によって胃潰瘍かどうかなどを判断されているようでした。しかし、採血の結果からは特に新しい何かを発見できているようではなかったのでただただ痛かっただけだったという感じでした。症状は結局医師による診察によってストレス性胃腸炎と判断され、胃酸を抑える薬を処方していただき、その薬は非常によく効いたため翌日には元気に活動できるようになっていました。非常にありがたかったです。

    基本的に名前や住所などの個人情報はすべてコンピュータで一括管理がなされていたようでした。そのため患者の識別は名前と番号であり、腕には自分の名前と自分の管理番号が書かれた紙をまかれていました。しかし、名前と住所、電話番号などの情報は口頭で聞かれた後にもう一度用紙に記入することを求められたため、その記入用紙の処分方法によっては少し個人情報保護の観点からはよくないかもしれません。

    自分自身、疲れやストレスが原因となって胃腸炎になったことはあったのですが、さすがに嘔吐を伴ったのは今回が初めてであり、非常に当惑していました。しかし、医師や看護師の方たちが親身になって症状やその経緯や、今回の症状に対する自分自身の思い当たる節、その他質問などを聞いてくださりました。又それら一つ一つに対して丁寧なご回答を頂けたので、心理的な不安が少し解消されたのはありがたかったです。以前は大学病院であるからなんとなく敬遠していたのですが、これからは気兼ねせずに診療を受けに行けそうです。

  3. むう

    生活に支障が出るくらいのトイレ回数ときつい腹痛、貧血によるふらつき等がひどく、なかなか良くならない為、以前通っていた病院に紹介状を書いていただき来院しました。

    採血中、腹痛がありお腹をさすっていたのですが、それに気付いた看護師さんが優しく声をかけてくださりました。また、高熱が出ていて座るのもしんどかった時もすぐに気付いてくださり、ベットで横にならせてもらえました。心身ともに救われました。

    午前中に行くともれなく混んでいます。特に採血がすごく混雑しています。採血までに一時間待った時もありました。
    午後からの予約で行くとどちらも空いていて、待ち時間もほとんどないです。

    大きな病院なので、医療に関することはもちろん、コンビニやカフェも併設されており、大変便利です。
    トイレなどもこまめにお掃除されていて、いつも綺麗です。

    まず初めての診察ですごく話を聞いて下さることに驚きました。
    私の場合、発病して9年程たっていたのですが、その9年間の治療法や症状を事細かに聞いてくださり、その上であらゆる可能性を考慮し、色々な方面から検査してくださり、安心出来る診断結果となりました。治療法については、私の症状的に新しいお薬より、元からあるお薬の方が効果があると考えてくださり、そのお薬に変えてくださったところ、だいぶ体が楽になり、治療が自分に合っていることを実感しました。

    大腸内視鏡検査ですが、体の負担を一番に考え、体に無理が来ないように配慮して検査してくださりました。おかげで今までの病院よりも痛みが少なく受けることが出来ました。
    薬は、以前、免疫抑制剤でしんどくなったことがあり、違うお薬で試してくださったり、毎回採血をして副作用や数値に異常がないか診てくださりました。今はしんどくなることなく服用出来ています。

    診察室は小さな個室になっていて隣から声が聞こえる等という事はありません。
    また、外で待っているときも同じく声が漏れている感じはしませんでした。

    今までなかなか良くならなかったのですが、自分に合った治療法を見つけてくださり、だいぶ生活がしやすいと感じれるところまで回復しました。
    不安なところはすぐに検査してくださり、安心して病気と向き合えています。感謝しかありません。

  4. ゆーりん

    元々は、2014年の4月に大腸がんの手術をして、そのひと月後に抗がん剤をしていました。癌自体はリンパに少し転移していましたので、三ヶ月ごとのCT検査をしてきて、何とか、2年たち、三ヶ月というのは今回が最後で、次回からは4ヶ月どとになりました。

    おそらく、国内でもいち早く来院者、入院患者さんに対する教育がなされてるようで、些細なことでも、親切丁寧で、広い大きな病院の中でも、ベルトコンベヤーに乗せられてというような感じではなく、一人一人を大切な人のように篤かってくれるような暖かみがあります。

    その時によって、多少ちがいます。それは、病院全体の外来患者さんの人数にもよりますし、患者さんの病状の状況によっても変化しますが、どちらにしても、予約時間の前15分、後の30分程度で診ていただけます。

    おそらく、公立の病院の中では、予算も寄付も多いからでしょうが、国内でも最高クラスの施設充実度で、尚かつ、看護師さんたちや、他の清掃スタッフにしても十分な教育をうけてるようで、気持ちのよい施設です。

    極めて的確に診断、治療をして頂いたと思ってます。転移があったとはいえ再発syることなく、また、抗がん剤も、やたらに強使うのではなく、生活、仕事が出来るぎりぎりの量を決めて頂いて、順調に抗がん剤治療を終えることができました。

    検査はいつものとおりで、何事もなく順調に終わりました。いつものことですが、造影剤を入れた瞬間が体の中を熱湯が走ったように熱くなり、心臓がどきどきするのですが、ほんの少しの時間ですので、慣れればなにごともなくです。

    完璧でしょう。何年か前に電子カルテにかわりましたし、基本的に呼び出し機だけで、診察、検査、会計がすまされますし、検査の説明なども、一人一人看護師さんが別室によんで、対応しております。

    病気が病気ですので、やはり、こちらにして良かったと思います。

    検査機器にしましても、腸ちゅうという検査をこちらの前に受けた病院では痛くて我慢できないくらいでしたが、同じ検査なのに、え?今腸に入った?と思うぐらいでした。検査器具などは年々、患者さんに負担のすくないものが導入されてるようで、安心してうけられました。

  5. うさぴー

    同じ病院の精神科で、ずっと採血をしていて異常が見つかり、その頃から筋力低下が激しくなり、神経内科を紹介された。そこからいろいろ検査をするに至った。

    看護師さんはの評価は、その人によります。忙しい時は少し対応が悪い時があります。しかし、他の病院に比べて、真面目な印象はあります。

    休日前や後はかなり混む。一人一人の診察が長い為に、予約してもズレこむ。病院内、科受け付け付近、診察室の前、と3段階で呼び出されますが、診察室の前の呼び出しをされてから、30分以上待たされることがある。

    外来病棟、入院病棟共、掃除が行き届いている。外来病棟では患者さんの邪魔にならない程度にいつも清掃をしている。トイレなども綺麗です。診察室、検査室も清潔てわす。

    何度も検査を繰り返し、なかなかわからない病気でしたが、他の病院の医師に手紙を送ったり調べたりしていただいて、やっと今の病気が判明しました。治療法もわからない難病ですが、薬の副作用のこともあるので、こちらの意見を聞きながら薬を決定していただいてます。

    採血には、採血専門の看護師さんがいる。とても上手くて、痛みや採血後の腫れや痛み、出血が少ない。採血だけでなく、他の検査の時や診察の時の感染予防が徹底している。とてもプロ意識が高い病院です。

    プライバシーは守られていると思う。診察室も個室のようにきちんと壁で区切られているし、カルテもパソコンで医師が、ちゃんと管理していると思ういます。

    京都大学病院全体が、病気に対する研究が行われているせいか、治療をしていくという姿勢がかなりみられる。患者側も、この病院ならなんとかしてくれると安心できる。

  6. totocult

    円形脱毛自体は小さいもので髪に隠れて普通は見えないものでしたが、過去に近い場所で脱毛症になった事があり、その時もこの病院で治療して貰ったので相談をしに病院へ行きました。

    スタッフに接したのは受付程度ですが、来院するのは久しぶりだという事を伝えると、診察室やトイレの場所はどこにあるかを丁寧に説明してくれました。

    呼び出しは専用の端末を渡されるのでそれに応じて行けばいいので、聞き漏らす事はありません。

    朝早くに行ったので待ち時間は気にする程ではありませんでした。

    待合室は流石にそこそこ混雑していましたが、皮膚科の診察室近くは空いていたので場所によって大きく異なると思います。

    流石国立の附属病院とだけあって待合室は非常に広く、受付や料金支払い等もスムーズに出来る様になっていました。

    清潔度に関しても申し分なく、不潔に感じる所は全くありませんでした。

    診断も素早く正確で、治療法についても複数提案して貰いそこから自分で選べられたので、自分に合った治療法を選べるという事に安心しました。

    医師の方も話しやすい雰囲気の方で、相談も気兼ねなく出来ました。

    検査と言われる程のものはなくて、医師に見てもらってどういう症状かを教えてもらい、治療法について提案されました。

    患部に直接注射するという方法もあったようですが、流石に頭に注射は抵抗があったので飲み薬と塗り薬を処方してもらいました。

    基本的に診察順が回ってきた時の呼び出しはその人の名前を呼んで知らせるという形だと思いますが、京都大学医学部附属病院では呼び出しに専用の端末を用います。

    順番が回ってきたら専用の端末がアラームを鳴らし、入る診察室を示してくれるので、他の患者に名前を知られる事がありません。

    施設もさることながら医師のレベルも非常に高く、よく診察後でも料金の支払いに待たされる事が殆どなかったので、全てにおいて快適です。

    ただ、昼辺りになってくると混雑度が高くなり待ち時間が非常に長くなってしまうようなので、なるべく予約をして行った方が良いでしょう。

  7. 回答者:30代

    京都大学医学部附属病院ですので、重篤な症例が主な患者と思われます。
    悪性腫瘍患者に対して抗がん剤治療が一般的に考えられますが、抗がん剤治療の有効性のエビデンスがはっきりしていない疾患に対しては、外科的手術のみで、その後経過を見ていくといった対応もして下さりました。
    即ち、エビデンスがはっきりしていない難しい病気に真摯に対応して下さると言えます。

  8. 回答者:50代

    各科横断的に、とてもシステマティックに患者さんを診療する体制が構築されています。
    各種カンファレンス(症例検討会)も積極的に開催され、多角的に患者さんの病態把握・治療方針について検討されています。
    外来診療は各科の医師が共同診療することにより、患者さんの利便性向上も図られています。
    また、看護師の外来病棟の一元化は画期的だと思います。
    他職種の連携もスムースで、とても参考になりました。

  9. momo

    以前から飛蚊症はたまにあったので近くの病院に通院していたところ、今回は少しひどいので大きな病院で検査を受けたほうがよいと勧められて紹介状をもらい行くことになりました

    とにかく患者さんが多いのですが看護師さんやスタッフもたくさんいらっしゃるので、何かわからないときでもすぐに対応してもらえます。また案内係り?のようなスタッフさんもあちこちにいらっしゃるので、高齢者の方などはよく声をかけてもらってるのをみかけました。

    診察までには時間がかかりますが、眼科の場合は次々に検査があるのでしかたないと思います。人数のわりには、検査もスムーズに流れるのであまり気になりません。

    施設内はとても広いのですが、コンビニや食堂など数か所あり充実していると思います。またあちこちに休憩所のようなところが設けてあり、疲れたときには休むことができるのも助かります。清潔度については、常に掃除のスタッフさんがまわっておられてトイレもきれいですし廊下もピカピカです。

    担当してくださった先生はとてもやさしくて、病状の説明や治療法、今後の治療の進め方などをはっきりとわかりやすく伝えてくださるので迷いや不安なくおまかせすることができました。治療法としてはレーザーを数回、少しずつ様子をみながら受けました。

    通院のたびに眼圧、視力検査、点眼で瞳孔を開いて普通のレントゲン撮影、点滴をしながら造影撮影もしました。また断面撮影や緑内障の検査もしました。目薬は処方なしでした。飲み薬もありません。

    初診のときに、そのような説明もありましたし、協力の同意の説明などもきちんとありました。特に大学病院なので研修医の先生もたくさんいらっしゃいますから、研究に協力してもらえるかなどの話もありました。もちろん病状だけであって個人のプライバシーは厳守ですと。

    まず検査機器などの多さに驚きました。研修医の先生とは別に、一般の検査をしてくださる先生方もすごく若くて、親切な対応をとってくださいます。病院全体の流れが、受付をすませた時点から会計まで、あちこちで迷うことなくうまく進められていることに感心しました。

  10. れれ

    高校生のころから症状があり2回手術も受けたが再発するので、詳しく検査して、治療をしてほしいと思って専門医が多くスポーツ膝外来がある京大へ行った。

    看護師にはほとんどかかわらないが、検査室のスタッフはとても優しかった。でも受付の事務の方等は愛想のない方や少々怖い方も多い。忙しいのはわかるがあまり丁寧な対応ではない。

    1つ1つの診察が長いので待ち時間が多い。時間になると持っている機械がなるので院内のドトール等で待っていられる。そんなに待ち時間が辛いとは思わない。

    施設は大きく、レントゲンや採血、呼吸機能検査など何につけても最新機器である。どこもとても綺麗で清潔感がある。待ち時間対策のため、個々に順番を知らせる機械を配ったりしている。

    外来が本当に丁寧でしっかり時間をとり説明してくれる。結局原因はわからなかったが、絶対に治してあげるし、未来は明るい、膝に囚われた生活なんてもったいないと言われそんなこと今まで言っていただける先生はいなかったので、驚いたし、この先生を任せてみようとおもった!

    MRIは何回も撮っておりなれているが圧迫感が辛い。コンタクトを入れる場所があったり、機器も最新で綺麗であり、音もましな気がする。女性のスタッフもおり安心する。

    電子カルテなので、検査に行くときなど私が何かを持つ等はない。機械がなるシステムなので名前を呼ばれることもないので、プライバシーの保護になっていると思う。

    待ち時間も少ないし、先生としっかり話ができる。症状だけでなく私の生活や仕事まで考えて治療してくれるし、マイナス思考になったら励ましてくれる。

  11. 回答者:20代

    在宅看護の勉強のために、早朝のカンファレンス(症例検討会)に参加させて頂いたことがありました。
    毎朝ルーチンとして行われているカンファレンスではなく、その日特別に、入院患者の一人について詳細に行われるカンファレンスでした。
    司会を務めるのは、担当医である神経内科医でしたが、担当医から一通り説明が行われると、その場にいた看護師たち(5、6人)が、入院生活を看ていて得られた情報やご家族やご本人と話して得られた情報などを活発に意見交換し始めました。
    さらに後から続々と、患者の看護チーム以外の看護師と思われる看護師たちも集まってきて、これまで関わったあるいは見かけた、患者の生活の様子を意見しました。
    そして、担当医はたくさんの看護師たちの意見を聞き、質問を返し、最終的に今後の方針を看護師たちと相談しながら決定されました。
    チームリーダーが医師とはいえ、患者の生活を普段看ていて一番良く知っている看護師たちの意見を真剣に聞き、また看護師たちも自分が看護チームか否か、受け持ち看護師か否か、ということに関係なく知っている情報を提供し交換し合う様子がとても印象的でした。
    みんなで看ているとはこういうことを言うのか、と思わされました。
    チームワークとして望ましい医療体制が出来ていると思いました。

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